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PROTO CORPORATION

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SLKと
308の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ SLK

2011年7月〜2016年6月

車種を選択

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

493〜1,144万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

69〜3500万円

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173.9〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4145mm

  • 1845mm

  • 1305mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 11.2~14.7km/l 17.7~24.2km/l
排気量 1795~5461cc 1199~1598cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 何と言ってもスタイル古さを感じません。 初代SLK230・320と共に中古車に乗りました スタイルとコンパクト。 2代目はフロントがイマイチで・・・3代目またカッコよく成ったのと 中古車の価格が 買える価格に成ったので 初代とは違う装備と高速安定性 加速時に道路に吸い付くように気持ち良く加速してくれます。燃費は9キロくらいで・・・仕方ないですね。NDロードスター新車と迷いましたが車の剛性感と造りが違います。ロードスターが薄っぺらく感じたのと近所の車屋に100台限定のカーボンルックの2万キロが在ったので即購入しました。毎日磨いてます。 【総合評価】 心を豊かにしてくれる 気取らない安くて高性能なオープンカー 12年前の車だけど古さ感じません。後10年は乗ります。

4.8

【このクルマの良い点】 なんと言っても電動開閉が可能なハードトップであり、降雨時にも静粛性が確保されるのが良い点です。燃費は郊外、高速道路では17km/L以上でとても良いです(市街地は10km/L未満)。スタイルはカッコイイの一言に尽きます。トランクルームも広く、ゴルフ用キャディーバッグが収納出来ます(ウッド類は外してトランク内に収納)。安全装備についてもクルーズ走行で急カーブに突入すると適切なスピードに減速してくれます。ワイパーの自動動作も素晴らしい設定で満足しています。 【総合評価】 待望の初カブリオレは、初めてのベンツでブラックのSLK200R172となりました。10年落ちにもかかわらず安全装備にはブラインドスポットモニターなどが付属・充実しており、外装もピカピカで劣化がなく、メルセデスベンツの品質とコスパの高さを感じました。クルーズコントロール(ディスタンスプラス)は0km/h対応で追突事故の防止と渋滞時に威力を発揮します。エンジンパワーについては、エコモードではもったりしていますが、Sモードにすると軽快・パワフルになり、アクセルを踏み込むとロケットのように加速するので最高速度237km/h以上を十分に実感出来ます。 安全装備が充実しているので、リタイアされてオープンカーに乗りたい高齢者、カッコ良さを求める若者達にもおすすめです。 オープンにして走る楽しさを味わうには最高のカブリオレだと思いました。 なお、ゴルフクラブのウッド類を助手席に収納すれば、オープンに出来ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから乗るのが楽しみです。 【総合評価】 オープンだし繊細なお車だから大切に乗っていきたい 【良い点】 いっぱい 【悪い点】 壊れやすい車

3.9

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 スタイル、内装の質感とデザイン、ターボを感じさせないNAのようなエンジン、SLK200でも必要十分なパワー、けっこうスポーティな排気音、ブリッピング機能、高いボディ剛性、適度な乗り心地 【このクルマの気になる点】 室内に収納スペースが少ない、完全に停車しないとルーフの開閉が出来ない、狭い駐車場ではかなり乗り降りしずらい、マニュアルエアコン、シートの前後スライド量に余裕無い、スポーツグレードはかなり装備が省略されている 【総合評価】 趣味の車としては最高のチョイス。走りに不満は無く維持費も安い。ただし直噴ターボエンジンは汚れが早く、小まめなオイル交換が必要。

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月5回 【総合評価】 100点 【良い点】 ちょうどよいサイズで女性でも運転しやすいです! 【悪い点】 素人だからか、とくに思いつきません。

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4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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