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PROTO CORPORATION

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SLKと
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ SLK

2011年7月〜2016年6月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

493〜1,144万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

83.8〜305万円

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98〜512.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4145mm

  • 1845mm

  • 1305mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 11.2~14.7km/l 13.1~16.6km/l
排気量 1795~5461cc 1795~2387cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 何と言ってもスタイル古さを感じません。 初代SLK230・320と共に中古車に乗りました スタイルとコンパクト。 2代目はフロントがイマイチで・・・3代目またカッコよく成ったのと 中古車の価格が 買える価格に成ったので 初代とは違う装備と高速安定性 加速時に道路に吸い付くように気持ち良く加速してくれます。燃費は9キロくらいで・・・仕方ないですね。NDロードスター新車と迷いましたが車の剛性感と造りが違います。ロードスターが薄っぺらく感じたのと近所の車屋に100台限定のカーボンルックの2万キロが在ったので即購入しました。毎日磨いてます。 【総合評価】 心を豊かにしてくれる 気取らない安くて高性能なオープンカー 12年前の車だけど古さ感じません。後10年は乗ります。

4.8

【このクルマの良い点】 なんと言っても電動開閉が可能なハードトップであり、降雨時にも静粛性が確保されるのが良い点です。燃費は郊外、高速道路では17km/L以上でとても良いです(市街地は10km/L未満)。スタイルはカッコイイの一言に尽きます。トランクルームも広く、ゴルフ用キャディーバッグが収納出来ます(ウッド類は外してトランク内に収納)。安全装備についてもクルーズ走行で急カーブに突入すると適切なスピードに減速してくれます。ワイパーの自動動作も素晴らしい設定で満足しています。 【総合評価】 待望の初カブリオレは、初めてのベンツでブラックのSLK200R172となりました。10年落ちにもかかわらず安全装備にはブラインドスポットモニターなどが付属・充実しており、外装もピカピカで劣化がなく、メルセデスベンツの品質とコスパの高さを感じました。クルーズコントロール(ディスタンスプラス)は0km/h対応で追突事故の防止と渋滞時に威力を発揮します。エンジンパワーについては、エコモードではもったりしていますが、Sモードにすると軽快・パワフルになり、アクセルを踏み込むとロケットのように加速するので最高速度237km/h以上を十分に実感出来ます。 安全装備が充実しているので、リタイアされてオープンカーに乗りたい高齢者、カッコ良さを求める若者達にもおすすめです。 オープンにして走る楽しさを味わうには最高のカブリオレだと思いました。 なお、ゴルフクラブのウッド類を助手席に収納すれば、オープンに出来ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから乗るのが楽しみです。 【総合評価】 オープンだし繊細なお車だから大切に乗っていきたい 【良い点】 いっぱい 【悪い点】 壊れやすい車

3.9

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 スタイル、内装の質感とデザイン、ターボを感じさせないNAのようなエンジン、SLK200でも必要十分なパワー、けっこうスポーティな排気音、ブリッピング機能、高いボディ剛性、適度な乗り心地 【このクルマの気になる点】 室内に収納スペースが少ない、完全に停車しないとルーフの開閉が出来ない、狭い駐車場ではかなり乗り降りしずらい、マニュアルエアコン、シートの前後スライド量に余裕無い、スポーツグレードはかなり装備が省略されている 【総合評価】 趣味の車としては最高のチョイス。走りに不満は無く維持費も安い。ただし直噴ターボエンジンは汚れが早く、小まめなオイル交換が必要。

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月5回 【総合評価】 100点 【良い点】 ちょうどよいサイズで女性でも運転しやすいです! 【悪い点】 素人だからか、とくに思いつきません。

SLKのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 サイズが以前のサイズ(BP系)になり、非常に使いやすく、今の生活スタイルにピッタリ。本当は2.0が欲しかったのですが、300PSもいらないし、実際に自分は中古車販売店ということもあり、中古車オークションで探してきてお客様に販売した際、試運転でオークション会場から実際に高速を乗ってみたら、乗りやすくて。3台商品車で販売して、最後は自分用に買ってきました。 【総合評価】 実はレヴォーグの前はフーガハイブリッドをマイカーとして持っていましたが、半年前に切除した癌が再発してしまい、その際に余命宣告を受けました。ハイブリッドで維持はしやすく良かったのですが、エンジン+モーターのパワーで計300PS越え。加速はピカイチでよかったのですが、大きくて。でもレヴォーグは思っていたよりコンパクトで使いやすく、やはり安心なのはアイサイトですね。1600ccのDITターボで満足です。以前テレビ番組で亡くなられた久米宏さんの乗り換えられて絶賛されていたことを思い出しました。レギュラーガソリンでもOKは助かっています。恐らく終のクルマになりそうです。大事に乗りたいです。

3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

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