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PROTO CORPORATION

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SLと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ SL

2012年3月〜2021年5月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

1,190〜3,200万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

259〜715万円

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34.9〜245.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1875mm

  • 1305mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 9~12.8km/l 15.1~19.2km/l
排気量 2996~5980cc 1599~1995cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 いわずども知れたMベンツシリーズの中の最高級ロードスター!!メルセデスの当時の最新技術がこれでもかと詰め込まれた1台です。ぜひとも雨の日以外は電動オープンを開けて載って下さい!!日常があっという間に「非日常」に変わります!!ぜひ「SLと過ごす日常」を貴方も手に入れてみてください!! 【総合評価】 日常のレジャーからここぞという時のドレスアップしたシーンまでどんな場面でも絵になる車!!それがMベンツSLです!!

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で280SL、走る貴婦人はやはり素晴らしいデザインと上品さか抜群。タテ目にオープン、テールデザインは超かっこよすぎ。 【このクルマの気になる点】 今の時代にはない自由なデザインセンスで憧れ的な存在。 【総合評価】 たまに拝見すると感動するのはやはり現代の車デザインに魅力がなあからか?安全性や総合的に考慮すると、みな同じデザインになり面白味なし。現代版の280SLができないか?

2.9

【所有期間】 13年 【総合評価】 完成度の高いデザイン,安定したハンドリング。 だが,これを維持するための維持費は…。 【良い点】 デザイン,安定感 【悪い点】 ランニングコスト

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 シニアが一人用,二人ドライブならこれほど の車はないなと思います. ゴルフ用だと1.5人まで(?)となります. バック,乗せ方を工夫して2人OKとなります. 【良い点】 走行性能10点 安全性10点 顔10点 【悪い点】 燃 費:排気量なりです.5500ccですから 静粛性:スポーツタイプとしては思いのほか静かです. 荷 物:2シータですから仕方ないです. 当然一人だと,助手席が荷物スペースになりますから 十分すぎます. 後部の隙間は,ビジネスバックだと十分ですが,ゴル フボストンだと無理やり押し込む程度の幅です. 具体的には, トランク/屋根クローズ: 2バック普通に可. 2バック+2ボストンは可.場合によっては要工夫. トランク/屋根オープン: 2バック普通に可.ただし,注意しながら閉めること. ボストンは室内後部に押し込んでむ. キャディーバックによってはキャディーバックを室内 後部とボストンをトランク等の工夫が必要です. ハードルーフ自動ホープんは,あくまでもステータス です.オープンにして走ることはありません. ならば2人ゴルフは普通に可能とです. 噂の荷物スペースの狭さは,ちょっと表現が豊かでな いように思います.所詮2シータです.屋根クローズ なら,十分2人用として機能します.

4.6

【所有期間または運転回数】 2年半、3万キロ 【総合評価】 ゴルフをやる人で、2シーターのスポーツタイプが欲しい方にお勧め。 通勤やドライブにも最適。お買い物もホームセンターで大きな物を買うなどでなければ問題なし。 2シーターの美しさ+2人でゴルフ+オープン+ハイパフォーマンスとなると、この車しかないと思う。 他にジャガー、カルフォルニア(4座だけど)、ポルシェ等もあると思うけど2つのキャディバックになるとかなり苦しい。 【良い点】 トランクに46インチドライバー入りキャディバック2つ搭載可能。 キャディバック1つなら搭載を工夫すればオープン可。 とても速い。固めだが固すぎない足回りもグッド。 ディストロニック+、シートベンチレーター、アクティブサイドサポート等、快適装備満載。 【悪い点】 フルレザー仕様、カーボンブレーク、バング&オルフセンの装着は納期がかかる。 これらを装着したほうが格段にグレード感が高くなる。 パッケージオプションに入れて納期を早めてもらいたい。

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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