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Cクラスと
CR−Vの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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ホンダ CR−V

2026年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

596〜1,045万円

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512〜577万円

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中古車価格帯

336.5〜848万円

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477.9〜569.1万円

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ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

  • 4700mm

  • 1865mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1935mm

  • 1565mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 12.1~19.1km/l 18~19.8km/l
排気量 1494~1997cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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3.4

【このクルマの良い点】 SUVタイヤで大注目のトーヨープログセスシリーズ、CL1 SUVは静寂性や快適な乗り心地、ウエットやドライでもいい足、一番はコストパフォーマンスが最高なタイヤ。CR−Vのタイヤサイズ、扁平率60もきいていて素晴らしい乗り味。 【総合評価】 BSデューラからトーヨープログセスCF2に変えて大正解でプログセスCL1になりまた進化しています。BSのお高いタイヤよりトータルバランスがいい。SUVも乗り心地重視なタイヤは快適。CR−Vにベストなタイヤトーヨー、素晴らしい選択肢。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックエディションはやはりかっこいい。価格的にガソリンターボが買いやすくレギュラー仕様も魅力。海外では大人気なエクステリアデザインや走り、アメリカンなスタイルが一番。内装も国内旗艦SUVに恥じない上品さ。 【総合評価】 価格設定やナビなど国内受けが厳しい。純正タイヤ設定がBSデューラは残念?トーヨーのプログセスがCR−Vにはベストマッチだが。国内販売終了でZR−Vが後がまでも個性的なエクステリアデザインが日本人にはネック?CR−Vからの乗り換え車種が国産車ではない?アキュラの国内販売は?

3.6

【このクルマの良い点】 アメリカンスタイルとグラマラスなデザイン。走りも満足いいアクセルの反応がよくストレスない走りができる。国内では見ないので被りが少ない。レザーシートの上品さや高級感があるSUV。 【総合評価】 国内ではベストサイズで運転がしやすく乗り心地もタイヤの偏平率が60でよく静寂性も素晴らしいレベル。歴代の中でも大柄な現行型と3代目はグラマラスSUVで軽快。ホンダエンジンは楽しく面白い頼もしい存在。

4.0

【所有期間や運転回数】 オールCR−V 【このクルマの良い点】 アメリカで大人気なCR−V、国内では大きいサイズもアメリカでは買い物車やチョイ乗り多目的SUV。走りよしやストレスない加速などアメリカ人好みな仕上がり。パワー感や居住性など充分使える傑作車。流行りに流されないCR−Vは存在感の塊。 【このクルマの気になる点】 賛否な国内では貴重なCR−V、よさは乗らないと実感できない。エクステリアデザインの古さ?デザインセンスは好みで新しいも古いもないが?丸目が古くてもLEDで売れてる車はたくさんある。 【総合評価】 オールで大人気、アメリカの本場で売れてるのは車好きにはたまらない車。

4.3

【総合評価】 全車フリードからの乗り換えですべてにおいてよい。 【良い点】 走行性能、安定性、居住性がよい 【悪い点】 特になし

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