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PROTO CORPORATION

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CLKと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ CLK

2002年4月〜2009年7月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

530〜1,333万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

35.4〜378万円

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257.2〜789万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1740mm

  • 1435mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 5.6~11.6km/l ―km/l
排気量 1795~6208cc 1494~1993cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】旧いクルマが好きで数台所有していますが、エアコン装備車が無かったので急遽増車してしまいました。条件は、低予算で快適、趣味人のアシに相応しいパーソナル性を感じることでした。 【総合評価】ボクの条件を基準にするなら満点に近いと思います。 【良い点】多彩なコントロールができるエアコンで快適な空間を確保できるので、梅雨時や夏場の長距離移動には最高です。 【悪い点】ボクの環境としてはやや大きいことだけ。

3.0

【所有期間または運転回数】 毎日。 【総合評価】 エコカー全盛の時代、この価格でこの満足は ある意味 エコ!? 【良い点】 メカメカしくなくて、おおらかな雰囲気。 【悪い点】 敢えて言うなら 今では当たり前の装備がないところ?

5.0

【所有期間または運転回数】 現在所有 毎日 【総合評価】 2000CCで、走りに不満を持っていたが、試乗すると2500から2800CCの走りをする。カタログスペックは167PSと非力だが、スペック以上の走りで市街地、高速道路で何の問題も無いです。取り回しも良いし税金面、燃費面でも国産車と変わりません 【良い点】 希少なのか、目立ちます 【悪い点】 ナビのインストール位置が悪いため視線移動が多い。慣れの問題でもある。

4.0

【所有期間または運転回数】 1か月約1000Km 【総合評価】 4 【良い点】 他の方が言われるほどの燃費の悪さはない。タイヤのせいかコーナーも安定(伊豆・箱根で体感) 【悪い点】 今後頻繁に出るであろう消耗品と呼ばれる部品の多さ

4.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 カリフォルニア生活が長かったためこれまでずっとアコードやインスパイアを乗り継いできましたが、車体が肥大化したアコードは今年76歳を迎える母は少し乗りにくさを感じたため、遊び心もあって回転半径が小さく、車体も小さいこの車を選びました。2005年型は内装も良くなり非常に高級感あり、外観もフロントグリルが3枚羽になりとてもすっきりしていて黒のCLKはエレガントな雰囲気があり、今見ても古さを感じません。ただ車輛重量はアコードとはほとんど変わりませんが、ドイツ車の特徴でしょうか、ハンドルの切り出しが重くペダルも重い、3.2リットルもあるのにレスポンスが悪いように感じます。原因はびっくりするようなハイテク装備の多さ。キーを入れただけでガラスや椅子、ハンドル、ライト、シートベルトといったあらゆるものが動き出す。また胴板がとても厚く、ドアがとても重い!きっとドイツは鋼板技術が遅れているのが原因かもしれませんが、ドアの重さと閉めたときのバシャーンという窓が振動する音もいただけません。ハンドルを握った感じもプラスティッキーな安さ、スピードを上げるほどハンドルが軽くなる、このパワーステアリングの電気回路不良では決してない不思議な設定も、内装の組み付けの悪さにおいても、ハイテク満載による故障の潜在危険の高さも最近の海外でのベンツ離れ、圧倒的な日本車もしくはVW人気の理由ではと感じてしまいます。このCLKに乗ると色々な面で日本車がやっぱり一番であり、ベンツの良さは幻想であったことを実感させられますが、それでもCLKのハードトップの解放感と見た目の美しさで所有する喜び・満足感は非常に高いと日々自身を納得させています。1度の人生、一度ベンツに乗るといろんな意味で良い経験になると思います。憧れの人と結婚できた時の気持ちにさせてくれます。 【良い点】 この車は何よりもデザインにつきます。特に黒はレッドのテールランプの色のコントラストがきれいです。また、内装のアイボリーの本革もとてもきれいです。CLの偽物とか安物と思ったら勘違い。日本やモナコ王国以外ではこの大きさとデザインは嫌味がないさりげなさで最高に人気があります。 ・Bピラーがなく、窓を開けたときの解放感は最高です。 ・後部座席が思いのほか広くて高級感もあり、友人を載せてのドライブも楽しいと思います。 ・トランクが大きく、また後部座席を倒せばさらに拡大。 ・回転半径5mで小回りが利く。 ・エアーバックが6個もあり安心。 【悪い点】 ・燃費は良いとは決して言えません。購入価格が安いことで納得すべきでしょう。 ・後部タイヤが245・45−17で維持費が怖い。 ・パワーステアリングの奇妙な設定。華麗な車庫入れはできません。また、曲がった時に日本車のようにハンドルがくるくる戻らず、慣れたつもりが、運転した後腕がつかれています。 ・メカ満載で故障したときの修理費が不安です・・・ ・エアーバックがいくらあろうが、両親のようなあまり高速を使うことなく近所の買い物程度にしか使用しない高齢者には安全面ではブレーキアシスト付の国産車の方が安心だったかもしれません。ハイブリット&ブレーキアシストの国産車、非常にお値打ち価格の車が最近多いと感じます。 ・高齢者の乗り降りには少し椅子が低かったです。 ・標準ナビではバックモニター接続できないため、別のモニター取り付けとトランク内配線が必要です。 ・ナビがGTOパネルではなく、わきのボタンを使うのもブランドの割に残念。ナビそのものは古すぎるため使用しませんが、その他のマルチコントロールで使い勝手は悪いです。飾りとしては立派なのでナビはオンダッシュにしようと思います。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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