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M4と
ジープ・チェロキーの車種比較ページ

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車種

BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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購入価格

新車価格帯

1,298〜2,918万円

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379〜522万円

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中古車価格帯

833〜2158万円

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75.5〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10.1km/l 9.9~10.5km/l
排気量 2992~2993cc 1995~3238cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

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