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1シリーズと
F−150の車種比較ページ

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車種

BMW 1シリーズ

2024年11月〜[発売中]

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フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

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購入価格

新車価格帯

478〜728万円

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466〜489万円

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中古車価格帯

275〜568万円

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85〜1685万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1465mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.5~21.2km/l km/l
排気量 1498~1998cc 4600~4600cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 BMWといえば大きな開口部があるグリルです。豚鼻と揶揄されることもありますが、あれこそがBMWの象徴です。 1シリーズはBMWの中で最もサイズが小さい車種になっていますが、フロントマスクはしっかりとBMWです。 確かにサイズは小さいですが、ディーゼルエンジンのパワーは同じセグメントの日本車と比較しても全く別物です。 アクセルを踏めば踏むだけぐんぐん加速する加速してくれるし、スピードを出しても安定感があり高速道路でも非常に乗りやすい車です。 追い抜き車線や高速の入り口でも、車体は小さいですがすんなりと対応できます。 BMWは後輪駆動のイメージがありますが、1シリーズは前輪駆動になっています。 そのため、車の取り回しや操作性などは若干悪くなっているかもしれませんが、そこまで気にならなかったです。 しかし、前輪駆動にすることで車内空間が広くなっており、もともと1シリーズは車内が狭いため、この差は大きかったのではないかと思います。 【総合評価】 「いつかはBMW」と言われるほどBMWは憧れにしている人が多い外車です。そんなBMWの中で価格的に最も購入しやすいのが、この1シリーズです。 価格的に安いといっても、特徴的なグリルを要するフロントマスクは高級感漂うBMWそのものなので、ちょっと自慢できる感じがします。 1シリーズは車体が小型なので、ハンドルの取り回しがよく、キビキビと動き、あまり車の運転をしない人でも車幅を気にせずに運転ができて、使い勝手がいい車と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンなので燃料は安価なディーゼルのため、ガソリン代の節約になりますし、日頃の通勤などの普段使いにも利用できます。 同じサイズの日本車と比べてパワーがあるので、高速道路などでの運転もスムーズに行うことができ、決して小型車といって侮れない車です。 今まで外車のBMWに乗ってみたいという人にはエントリーモデルとして乗ってみるにはちょうどいい車ではないでしょうか。

4.6

【このクルマの良い点】 燃費がめっちゃいいのと、どこでも駐車ができる 【総合評価】 特に不満も無く形が好きなら最高の愛車になると思います

4.6

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2か月になります 【このクルマの良い点】 コンパクトでハイパワーなハッチバックが少なくなるなか、貴重な車ですね 【このクルマの気になる点】 ストレージはオプションではなく、標準装備にして欲しかった・・・忘れてました 【総合評価】 FFに代わってもx−drive(4WD)とARB機構の導入によりFFのデメリットを感じないことと、車幅1800mmで駐車場を選ぶことのない取り回しの良さ。そしてなんといっても、ステアリング優雅なハイパワーのコンパクトカーハッチバックであることが一番の魅力です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】 92点 【良い点】 納車まで何回かいただき安心しました。 連絡ありがとうございます。 【悪い点】 ありません

4.6

【所有期間や運転回数】 2ヶ月目で毎日運転します。 【このクルマの良い点】 こんな楽しいFRはなかった。 【このクルマの気になる点】 プラ、ゴム製パーツの劣化は早いかもです。 でも、エンジン内のエア系や外装のゴムモール までほとんどがAmazonで格安で出てるので、 中古購入時に多少劣化しててもDIYでかなり 見た目や故障は改善が出来ます。 ウオーターポンプまでAmazonで売ってましたよ。 【総合評価】 加速の良さに反して、ビビるくらいの低燃費。そして室内の高級感。どの切り口見ても2クラス上位のデキの車です。

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3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

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