閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Z3クーペと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

BMW Z3クーペ

1998年10月〜2003年1月

車種を選択

ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

485〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~

461〜1,036万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

359万円

0
50
100
200
300
400
500~

205〜868万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4035mm

  • 1740mm

  • 1305mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.2~9.2km/l ―km/l
排気量 2793~2979cc 1498~1999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 二年 【総合評価】 文句無しにかっこいいスタイリング。 自分で洗車すると複雑な曲面で構成されているのが良くわかる。 すごくセクシーなクルマ。 【良い点】 適度なタイト感があるコックピット。 ゆっくり流しても、飛ばしても味わいのあるエンジン。 クルマとの濃密な感じは今のビーエムでは得難いもの。 エンジンから凝縮感と緻密感が感じられ、なんとも言えない良さが有る。 走る程に一体感が増し、もっと走っていたいと思わせる。 【悪い点】 手荷物をおいたら一人しか乗れない。 オーディオはひどい エンジン音があればいらないが。 これ一台とはいかない。複数所有はやはり厳しく手放してしまった。 状況が許せば手元に置いていたかった。

3.7

【総合評価】 むっちゃ最高! 【良い点】 乗りごこちがとてもいい 【悪い点】 たまにエンジンがつかなくなる

3.3

【総合評価】ロードスターをクーペにする事により、独特のスタイルに仕上がっていて、リアフェンダーの張り出しがかっこいい。それなりにモディファイすると目立つ事この上なし。 2.8Lと3.0Lではパワーの差が大きい。買うなら3.0Lがお勧め。 電子制御的なものが少ないので他のBMWに比べて故障も少ない。でも、年式が年式なのでそれなりに劣化しているところは交換していかないと乗れない。 【良い点】世界生産16000台強と台数が少なく、あまり見かけることがない人とかぶらない車。 小さいボディーなのに3.0L搭載なので余裕の走りができる。パワースライドもします。 内装は、レザー・ウッドを贅沢に使い、内装もクラシック調です。 電気系はほとんどのモノがキャンセラーなしで交換できる。 【悪い点】足回りは設計が古くあまりよくない。足回りを変えてもそんなによくならない。 内装は保管状態でずいぶん変わるが、状態が悪いものはダッシュボードはレザーの浮きが出ているものがある。なのでレザーじゃないボードに交換されているものがあったりする。 オートエアコンがない。エアコンが効きすぎる。(調整が難しい。) 他のBMWに比べて高速での安定感は劣る。 E30・E36・E46の共有部品があり、有り合わせで作った感もある。 燃費は6年間乗ってきて平均8.2km/L 街乗りだけだと4〜5km/L いろいろ書きましたが、なんやかんや言っても乗ってて楽しい車です。

5.0

【総合評価】 安定感が他の車よりある 【良い点】かっこいい デザインがいい 【悪い点】スピードがおそい 大きすぎかな

3.1

【総合評価】 85 �.┘�ステリアデザイン:特にバックビューは、従来の3シリーズ同様にスポーテイで魅力的です。 �▲魯鵐疋螢鵐亜�超安定志向でありながら、ハンドリングは素直です。慣れの問題もあるかもしれませんが、やはりBMWのハンドリングは素晴らしいと思います。 ��インテリア:豪華過ぎず、且つチープで無い点は好感度大です。

Z3クーペのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

レンジローバーイヴォークのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ