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M5と
アコードハイブリッドの車種比較ページ

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車種

BMW M5

2024年10月〜[発売中]

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ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

1,998〜2,077万円

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365〜417万円

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中古車価格帯

1369〜1748万円

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39〜258万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1970mm

  • 1510mm

  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 9.6~9.6km/l ―km/l
排気量 4394~4394cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 下品な改造してる車がいない。 【総合評価】 メチャクチャ速い。サブコン入れると安全に700psオーバーでGT−Rとヨーイドンしても出だしで1車長程度負けるも150km/h超えたあたりからの伸びで追い越せる。普段はStandardモードにして400ps程度にしておけばサスペンションもトルコンも普通の5シリーズと変わりなく街乗りの乗り心地はすばらしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 ある程度走りに拘りがある方なら満足度は高いはず! 【良い点】 内燃機関の良さを味わえる4.4L・V8ターボエンジン! 図太いトルクと品よくレーシーなサウンドが楽しめます。 それでいてモード次第でのんびりドライブも快適です。 ただ、アクセルを踏み込むと簡単にリアがブレイクしますので覚悟して乗ってください。 【悪い点】 燃費を気にする方にはお勧めできません。 もう慣れましたが少し癖のあるDCT。

4.9

【所有期間または運転回数】 1年4ヶ月 週1回ぐらい 【総合評価】 私には、100点満点 【良い点】 スーパーカーなのに目立たない。 【悪い点】 目だたなすぎ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 週1 【総合評価】 はっきりいって、エンジンの雰囲気はこれまで乗ってきたどの車よりも素晴らしい車です。 V10 5000cc 市販のミドルクラスのセダンに積むエンジンじゃないです笑 セダンじゃないですね、レーシングカーです。 一度、某高速道路(3車線あり空いている)でフェラーリ360モデナが煽ってきた事がありました。 まさか、普通のBMが勝負を挑まないだろうと思っていたのでしょうね笑 抜かせてからぴったりと後ろをつけ、Mボタンを押してからフルスロットルで回しまくったところ、 〇30キロを超えたあたりで左に逃げました。 そのまま抜き去ったときは最高の気分でしたね! シングルクラッチのSMGははっきりいってダメダメです。 飛ばした時の変速は蹴とばしクラッチのごとくガツンガツンとつながるのですが、 低速での変速はなんともかったるい・・・笑 最後に購入を考えている方へ、 とにかく車体は安く買えますが、故障、交換部品、マイナートラブルの頻度が半端ないのでそれだけは覚悟して購入してください。 ちなみに僕は80000キロの中古を購入してから、クラッチ、イグニッションコイル10本、O2センサー、オルタネーター、タイヤを交換したため、それだけで50万仕事でした爆 これでも並行輸入のパーツを使って安くあげた価格です。 ディーラーなら100万仕事だと思います。 はっきりいって乗る価値はあります。 ただ、覚悟して乗ってくださいね。。 【良い点】 最高のエンジン 【悪い点】 故障

4.9

【所有期間または運転回数】 約8年 常時 【総合評価】 凄く良い、車の楽しさ運転の喜びを感じれる車 【良い点】 加速やハンドリング、どのシーンでも違和感なく乗って行ける。 全てに惚れ込んでいる、最近の燃費だけのつまらない車には味わえない車。 燃費の件を書き込んでいる方が多数いらしゃいますが、このパワーと排気量を考えればむしろ良い方だと思います。 【悪い点】 左ハンドルなので、コインパーキングでチケットを取る時に不便を感じる

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4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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