閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Q3と
デルタの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

車種を選択

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

550〜636万円

0
50
100
200
300
400
500~

520〜565万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

44.8〜4785.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.1~15.6km/l km/l
排気量 1497~1984cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

Q3のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

デルタのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ