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PROTO CORPORATION

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A5と
308の車種比較ページ

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車種

アウディ A5

2025年2月〜[発売中]

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プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

599〜856万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

428〜775万円

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178〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4835mm

  • 1860mm

  • 1455mm

  • 4420mm

  • 1850mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.8~18.3km/l 17.2~21.6km/l
排気量 1968~1984cc 1199~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 Audi A5 カブリオレは、その高級感あふれる外観と内装、スポーティな走行性能、そしてオープンカーならではの開放感が魅力的な車です。 外観は、スタイリッシュでありながらもエレガントなデザインが特徴的。フロントグリルからリアまでの流線型のボディラインが美しく、上品なルックスに周囲から注目されるので鼻高々。 スポーティな走行性能も気に入っています。A5カブリオレには、2.0L TFSIエンジンが搭載されており、最高出力252ps(185kW)/5000〜6000rpm、最大トルク37.7kg・m(370N・m)/1600〜4500rpmを発揮。後ろに倒れそうなくらいの豪快な加速っぷりです。さらに、7速Sトロニック自動トランスミッションを搭載しているため、シフトチェンジもスムーズ。高速道路や市街地のでもガク感はありません。 さらに、A5カブリオレの醍醐味は、オープンカーならではの開放感。天気が良い土日には、妻と2人で行き先を決めずに風を感じながらドライブデートを楽しんでいます。急に雨が降るような悪天候でも、簡単な操作で屋根を開閉できるので、びしょ濡れにならずに済みますよ! 【総合評価】 A5カブリオレに乗ってみて、メタリックでスタイリッシュな外観とクーペのような高級感あふれる内装に驚くでしょう。走行性能もかなり高く、日本車ではなかなか見ない加速力が売りです。かといってスピードに車体がもっていかれるわけでもありません。カーブでもアンダーステアにならずに安定して走行できました。 総合評価として、Audi A5 カブリオレは、高級感あふれる外観や内装、スポーティな走行性能、そしてオープンカーならではの開放感が魅力的な車です。さらに、先進テクノロジーや安全装備も充実しており、ドライバーにとっても乗客にとっても、快適で安全なドライブを楽しめます。 欠点は、価格が高額であることや、車内スペースが狭いこと。 40L のスーツケースがギリギリ入るくらいなので、4人乗ってしまうとほとんど荷物は積めません。さらに、後部座席が狭くなっていているので、体格のいい自分と息子が2人座るとキツキツでした。

4.7

【所有期間または運転回数】納車日で運転回数は1回目 【総合評価】今までに乗った車の中で最高に気に入った車です。 【良い点】シートの位置が自分好みに細かく設定でき運転がとても楽です。 【悪い点】性能が優れている分燃費が悪そうに思います。性能を取るか燃費を取るかでしょうね。

4.3

【総合評価】 アウディは価格の割に性能がよい。 【良い点】 装備がしっかりしてる。 【悪い点】 若干空間が狭い。

3.6

【総合評価】 とてもよい 【良い点】 サイドブレーキが自動なのがよい 【悪い点】 燃費があまりよくない

4.3

【総合評価】 さすがアウディだと思いました。 【良い点】 ボディラインがきれいで最高。 【悪い点】 価格が少し不満。もう少し安くていいのでは?

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4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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