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TTロードスターと
A7スポーツバックの車種比較ページ

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車種

アウディ TTロードスター

2015年8月〜2020年12月

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アウディ A7スポーツバック

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

605〜729万円

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812〜1,345万円

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中古車価格帯

200〜485万円

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288〜1038万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4190mm

  • 1830mm

  • 1360mm

  • 4975mm

  • 1910mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 12.5~14.4km/l 12.1~18.6km/l
排気量 1984~1984cc 1968~2994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 オープンカー4台目です。MRーS、Z4、987ボクスターと乗り継いできました。それぞれいい車でしたが、TTロードスターは何よりスタイリングが魅力です。他に類のない丸みを帯びたデザインはかっこいいです。内装も高級感があります。エンジンサウンドも気に入っています。マツダロードスターと迷いましたが毎日見ない日はなく、TTロードスターを見ることはまずありません。希少性にも優れていると思います。DOHCターボクワトロの四輪駆動は走行性能が高く、安定しています。 【総合評価】 総じてコスパよく高級感もありお買い得感があります。まだ購入して数か月ですがこれといったトラブルはありません。今後もトラブルがないことを期待しています。自己満足かもしれませんが駐車場で他からの視線を感じます。個人的には昼間よりも真夏の夜にオープンにして好きな音楽聴きながら走るのが最高に気持ちいいです。唯一不満と言えばスマートキーの反応が鈍いことです。なぜか右後方だと反応がいいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 第2世代ロードスター10年間・第3世代1月所有、週2回程度運転 【総合評価】 独り乗り機会が多いことから、自身のみで乗るには十分楽しませてくれる 【良い点】 クワトロ機構が生かされた操縦安定性と加速感 【悪い点】 足回りが硬いことから路面状況のゴツゴツ感を直接感じるので、ソフトな乗り心地への切り替えができると良い

4.9

【総合評価】  初代から設定された2座席のロードスター。クーペは初代へ回帰した印象だが、コチラは初代のスポーツテイストが上手い具合にオトナになったというべきか。ソフトトップを閉めても乗り味は突っ張らず快適。 【良い点】  ピタリと身体を包み込むシートが快適。丸型の空調吹き出し口の中心に操作ダイヤルを組み込んだところなどは、アウディらしいデザイン。 【悪い点】  クーペと同様、液晶メーターが馴染めるかどうか。

4.6

【所有期間または運転回数】1年位 5,000km 【総合評価】 とにかく運転して楽しい! 出足が速い、軽い、安定感抜群です。オープンカーなので狭い、2名しか乗れない、という事は考えないでセカンドカーとして買うと満足度100%です。意外 と燃費もいいです(10km以上) 【良い点】 新車は600万円以上するので予算大変ですが、セカンドカーとして買うなら2年落ち位の中古でも充分です。まず乱暴に乗られる事が少ない車種なので程度がいい車が多いと思います。あとクワトロ買ったほうが絶対後悔しません。直進安定性は比較になりません。絶対お勧めです。希少性が高くまず同じ車に合うことがありません。珍しがられて目立ちます。幌のルーフも洗車機には使えませんが雨の走行時は全く気になりません。とにかく乗ってみてください。楽しいです!もし乗ってみて気に入らなければ値落ちの少ない車種なので結構高くリセール出来ます。ユーノスロードスター試乗してきましたが全く比較になりませんでした。オープン時の鳥の囀り・草木の揺れる音はこの車でしか味わえません。一人でゆっくり郊外をドライブしてみてください。新しい発見がたくさんあります。絶対お勧めです! 【悪い点】クルマなのに2人しか乗れません。実用性は低いですのでセカンドカーにお勧めです。左右の進路変更時などに死角が出来やすので特に注意して走行が必要です。いたずらされやすい(特に幌)クローズ時でも普通の乗用車に比べるとやはり騒音は少しは感じます。新車は高い(600万円)

4.3

【総合評価】 外観デザイン、内装デザイン共に車デザイナーのこだわりを大きく感じ、古さを全く感じない素晴らしい仕上がりである、また10年以上も前の仕様であるのにエンジンも既にダウンサイジング・ターボと多段の手動変速可能な6速オートマティックを採用し、トルクフルな動力性能と排気音の低音チューニングも含めて素晴らしい車である。 【良い点】 アルミの無垢材を多用した非常にこだわりを感じるインテリア・デザインと同様に外装のフューエル・リッドもアルミの無垢材を多く使用し非常に質感の高い重厚なデザインが素晴らしい 【悪い点】 オープン仕様で剛性を高めている為か、車両重量の重いのが残念である

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4.7

【このクルマの良い点】 デザインの良さは人それぞれなんでしょうが、私はAudiの中でもトップクラスに美しいプロポーションのデザインだと思います。それでいて、ハッチバック(電動)により、後席を畳むとかなり大きめの荷物も運べます。 過去には、日産180SXやR33スカイラインGTS−t TypeMやGT−Rにも乗ってきていますが、トランスミッションとの関係で日常域ではSモードにした時のこいつが一番、レスポンスがよく速いと思います。 【総合評価】 総じて、大きいことで駐車場に困る人はいるのかも知れませんが、今の時代の中では普通のサイズだし、色々なポイントで良さが詰まってるので、おすすめです。 海外ではトランスミッションの当たり外れで修理費が嵩むリスクがあるかも知れませんが、DCTの宿命でしょうか。それを差し引いても魅力的な車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 大変満足しております 見た目のデザインは特に格好よく輸入車の味が出ています 内装も良く車の大きさを感じないほど運転しやすいので満足してます 【良い点】 全部 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 4日 【総合評価】 素晴らしい 【良い点】 見た目のデザインが素晴らしく、購入の決め手となったので現在も満足して乗っています。 大きい車ですが運転しやすいというのも嬉しいところです 【悪い点】 今のところなし

4.6

【所有期間や運転回数】 まだ1ヶ月です。 【このクルマの良い点】 圧倒的に車高が低くて、圧倒的に車幅が広くて、デザインに妥協がない感じが素敵だと思います。横から見た時のフォルムもとても美しいと思います。 【このクルマの気になる点】 特にありませんが、ある回転数でブーンと共振しているように感じます。あとガソリンを入れる時に徐々に入れないとガソリン給油が止まってしまいます。(ガソリン給油口の中の形状が日本のものとあってないのかもしれません。)まぁ大したことないです。 【総合評価】 スポーツモードにした時の加速、レスポンスの良さは半端ないです。マジで速い!(車歴RS13、R33、R33GT−R、Y50 350GT等)

4.3

【所有期間または運転回数】 1年半 【総合評価】 かなり満足 【良い点】 スムーズかつパワフルなエンジン。抜群のスタビリティのクワトロシステム。モデル後期で熟成された。 MC後の引き締まったフロントデザイン。 滑らかなアダプティブクルーズと車線維持システム。 末期購入での大幅値引き。 仕事で長距離日帰りが多いのですが、とにかく楽。 流れに乗るレベルの速度でも煽られないし、ペース早い時は譲って貰える。実際の性能より速そうに見られるようです。 【悪い点】 他コメントで値落ちの酷評ありましたが、そこまで酷くはないかと思いますが、高額車は仕方がない。おそらく3年3万で45%、アウディ乗り換えなら55%いくかと。過走行は間違いなく大幅マイナス。 法人リースなので3年買い換えになりますが、次期型のデザインが好きではないのでアウディ以外にいけばちと辛いかと。

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