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PROTO CORPORATION

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ビークロスと
スープラの車種比較ページ

選択している
車種

いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

295〜322万円

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490〜1,500万円

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中古車価格帯

144〜500万円

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430〜1275万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l km/l
排気量 3165~3165cc 1998~2997cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

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