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PROTO CORPORATION

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Keiスポーツと
セリカの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

109〜141万円

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168〜240万円

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中古車価格帯

22〜60万円

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42.8〜235.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

10・15モード燃費 16.6~20.5km/l 12~14km/l
排気量 657~658cc 1794~1795cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

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