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ジムニーシエラと
エスケープの車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニーシエラ

2018年7月〜[発売中]

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フォード エスケープ

2006年6月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

176〜238万円

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255〜339万円

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中古車価格帯

140〜558万円

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30〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3550mm

  • 1645mm

  • 1730mm

  • 4480mm

  • 1845mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 13.6~15.4km/l ―km/l
排気量 1460~1460cc 2260~2967cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、本格的なオフロード走行が叶うタフな車です。コンパクトな車体ですが、オフロード走行を意識した細かなデザインが盛りだくさんの一台。全体的にスクエアなボディデザインからは力強さが感じられます。クロスカントリーファンにはたまらないデザインですね。 ジムニーシエラの特徴として、徹底したオフロード走行への配慮が挙げられます。スクエアなボディデザインは車体の水平をドライバーに感じやすくするため。雪や泥が溜まりにくいように窓も垂直が意識されています。レバーで選択できるパートタイム4WDは、路面状況に応じて柔軟に対応できるシステムです。ジムニーならではのサスペンション構造は、路面と車体にしっかりとしたクリアランスをつくってくれます。本格的なオフロード走行も楽しめるプロ志向の感じられる車です。クロスカントリーの中でもトップクラスのこだわりでしょう。 燃費もなかなかのもので、5MT仕様であればWLTCモードで15km/Lの性能。 通勤などにも使える本格クロスカントリーですね。 【総合評価】 スズキの大人気軽自動車ジムニーの性能を継承するクロスカントリーです。1500ccのエンジンはとてもトルクフルで、オフロード走行でも頼りになる存在。細かな部分にまでオフロード走行が意識されたジムニーシエラは、競技使用にも対応できる本格的な一台です。 乗車してみると、メーター類のシンプルさに目がいきます。これもオフロードを意識した機能性重視のデザイン。あくまでデザインよりも扱いやすさにふりきった徹底ぶりはお見事ですね。 また、シートアレンジによる積載性の高さも嬉しいポイント。オフロードでの汚れを意識した樹脂タイプのラゲッジスペースやシート背面設計も高得点。水滴や泥のついた荷物も積みこみやすい配慮は、クロスカントリーならではでしょう。 軽自動車のジムニーもかなり評価の高い一台ですが、さらに本格的なこだわりが感じられるクロスカントリーといえます。

4.3

【このクルマの良い点】 「軽自動車」のジムニーと比較して、特に気に入っている点を挙げたいと思います。 まずは、足廻りのドレスアップがしやすい点です。 軽自動車枠の制限を受けないので、全高が2mを超えても寸法の公認を取るだけで堂々と公道を走れます。 本気で林道を駆け回るのでなければ、やはりタイヤ・ホイールは太い方が見栄えがいいもの。 純正オーバーフェンダーの幅いっぱいまで太いタイヤをはめたり、過激にリフトアップをしたりといったドレスアップも思う存分できます。 次に特筆すべきは、高速走行の快適さです。 ノンターボとはいえ、1,500ccのエンジンは、小さなボディには十分なパワーです。 低回転でのトルクはもちろんですが、走行時の回転数を低く抑えることができるので、高速道路での巡航時、エンジン音も小さく、移動中の疲労度もかなり軽減。 長距離・長時間の移動ほど、「シエラ」のメリットを感じられます。 【総合評価】 そうはいっても、「軽自動車」ジムニーと「シエラ」の販売台数の差を見ると、人気具合は歴然としています。 前述したメリットを差し引いても、「維持費の安さ」や「リセールバリューの高さ」に関しては、「軽自動車」のジムニーの勝ちかもしれません。 しかし、ここで是非とも検討したいのが、「中古車」でのシエラの購入です。 さすがに現状では、現行のジムニー、ジムニー・シエラともプレミア価格となっていますが、いずれ落ち着く時が来るでしょう。 そうなれば、税金等維持費にお金のかかるシエラの方が、間違いなく値落ち幅は大きくなるはず。 今までのモデルで考えれば、維持費の差額分を上回る価格差が出て来る可能性もありうるのです。 室内の大きさは「軽自動車」と同様ですので、ルーフキャリアを装着し、キャリアボックス等を活用することで積載容量等を稼げます。 自分の理想に近いドレスアップを施し、ゆったりと高速道路を利用しドライブ、趣味を楽しむことができる「シエラ」こそ、大人のアウトドアギアだと言えるでしょう。

4.6

【このクルマの良い点】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、小さなボディなのに本格的なオフロード体験ができる自動車です。 最近20年ぶりのモデルチェンジをしたことで人気が再沸騰し、アウトドア愛好者を中心に注目を集めています。 日本のオフロードは狭い道が多いため、小型のオフロード車であるジムニーが大活躍します。 悪路の走行性の高さで絶大なる評価を集めているのです。 通常のジムニーとジムニーシエラの違いは、ずばりエンジンの大きさです。 ジムニーは660ccのエンジンを搭載した軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは1,500ccのエンジンを搭載した普通車となっています。 ジムニーのコンパクトなボディはそのままに大きな排気量のエンジンを搭載しているため、加速もしやすく、高速移動もしやすいのが特徴です。 日本のみならず、海外でもかなり人気の車種のため、新車、中古車問わず需要が高く入手困難とされています。 無骨で男らしい見た目なのに、小ぶりな小さなデザインが男心をくすぐる一台です。 【総合評価】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、ロングドライブをする方、アウトドアを楽しむ方、オフロード走行を楽しみたい方におすすめです。 1,500ccのエンジンを搭載しているということもあり、ロングドライブや高速道路での移動でも疲労感が少ない車といえるでしょう。 ジムニーシエラには、JLとJCの2つのモデルがあります。 上位モデルのJCモデルには、スズキのセーフティサポートが標準搭載されているので、安心してドライブを楽しむことができるでしょう。 悪路での走行を想定して設計されているため、速度を上げるとエンジンの回転数も多くなり、一般的な車種よりも燃費がよくないことも考えられます。 さらに、車の大きさは軽自動車のジムニーと変わらないにも関わらず、自動車税を多く支払わなければならないというデメリットもあります。 年間でおよそ2万円弱の差があるため、ランニングコストを抑えたい方はジムニーとジムニーシエラのどちらを購入すべきかしっかりと検討してください。

3.9

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、ジムニーよりも排気量が多く、1500ccのエンジンを持っているため、より力強い走行を可能にしています。 サイズ自体は、さほど大きく変わらないサイズ感になっているので、パワーを持ちながら小回りも効く仕様になっています。 なによりジムニーといえば、ラダーフレームが人気です。 新設計になっているラダーフレームは強度が高まり、悪路走行ときの安定性が抜群になっています。 以前のジムニーは安定性が不安視されていましたが、現行型では大幅に改善されている形です。 駆動は4WDが選べるパートタイム式で、ユーザーの状況に合わせて2WD・4WDを選択し、快適な走行を楽しむことができます。 操作方法もレバーで簡単に選べるため、誰でも操作することができるでしょう。 また、悪路における走破性を高める電子制御ブレーキLSDトラクションコントロールを搭載しているのも魅力的。 この機能によって、ぬかるみからの脱出力を高めるなど、高い脱出性能を発揮してくれるでしょう。 【総合評価】 長年愛され続けている4WDとして、代表されるジムニー。 そのジムニーをより使い倒せる仕様にしたのがジムニーシエラです。 車体のサイズ感はほぼそのままにし、排気量をアップさせたことで、より力強く走り倒せる車として評価を集めています。 インテリアは機能性をとにかく重視しているため、シンプルな設計にはなっています。 その分、後部座席を倒せば約352Lの容量を誇るラゲッジルームがあり、荷物をたくさん積みたい家族やアウトドア好きにはたまらない仕様でしょう。 また、フロントヘッドレストを外して倒せば、後部座席から足を伸ばして休むことも可能なため、ロングランの休憩やアウトドアの一休みにも使えて便利な機能です。 欠点は、後部座席に人を乗せての利用は狭すぎる点。 趣味の車として人気を集めているだけに、ファミリーの利用には不向きといえるでしょう。 しかし、運転する楽しさ・唯一無二のデザイン・とことん遊び倒せる車であるため、アウトドア派であれば購入して後悔はありません。 一度乗ってしまえば、必ず虜になってしまうはずですよ。

3.7

【このクルマの良い点】 かっこいい。見ていて惚れ惚れするオーラ。運転する楽しさや視界のよさ、内装もそそるデザイン。 【総合評価】 エコ時代にはない悠々自適。樹脂のオーバーフェンダーが似合う車は他にない。樹脂だと安っぽく見えて最近のSUV風車に多様していますがシエラにはベストマッチ。スズキ得意のネーミング、輸出仕様はサムライやバイクは刀、隼、素晴らしい車達。

ジムニーシエラのクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買いやすい価格の割合に充実した車です 【良い点】丁度良いクルマです 【悪い点】燃費が少し悪いです

4.7

【所有期間または運転回数】 1年8カ月 週5日ほど 【総合評価】 ミニバンを買う予定が、見た目の格好良さに一目惚れし購入。 四角過ぎず丸過ぎないちょうどいいフォルムが気に入ってます。 シートも本革で高級感があり、サンルーフはスモーカーにありがたい。 前車が古いミニバンだったこともあり、加速もいい。 2年半落ちで新車保証も残っていたし、価格もミニバンに比べて とってもリーズナブル。 【良い点】 ・市内では我が家が唯一の1台(笑) ・視界が広い ・リアシートを収納すれば全然寝れる 【悪い点】 ・サイドミラーが小さい(前車がミニバンだったせい) ・燃費は皆さん書かれてるように10くらい この重量で10なら良しですが ・収納が少ない

4.3

【所有期間または運転回数】約1年 【総合評価】このデザインが好きで、中古の低走行の程度の良い物を探していました。とにかく自分の場合はデザイン重視、今どきの車のデザインが好きになれず(と言うか 嫌い)この車を見た時に一発で気に入りました。 全体的なデザインバランスが良く、変に流線型の形状もなく、ヘッドライトのデザインもツリ目でなく、、、。とにかくデザインが良かった。コラムシフトも好きだな〜。 車幅は前車に比べると少しありますが、全長がコンパクトで運転もしやすい。 燃費はリッター8〜9キロ。レギュラーガソリンなので、このくらいの燃費なら気になりません。 自分は良く海に行くので、荷物をたくさん積める点も良しです。 仕事で後ろ座席をたためば、かなりのスペース、段ボールケース6個は余裕で積めます。 あまり街中を走っていないのも良い。 【良い点】とにかくデザイン。 あまり見かけない。 フォード(日本撤退で残念ですが、、)のエンブレムがカッコよくて好き。 見晴し良く、思ったより取り回しが楽。  【悪い点】もう少し燃費が良ければなあ〜。(10キロ程度なら) アンテナがのび〜る。(これはちょっと、、)  警告音が少し耳障り。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年間余り所有。ほぼ毎日、運転している。 【総合評価】 アメ車特有のゴッツイ感じがしない車。値段も国産同型車並みでリーズナブル。 【良い点】 視認性がよく、SUVにしては、取り回しがラク。 【悪い点】 車重があるため燃費はイマイチ。エアコン使用時はリッター10キロ割れ。冬場で同11キロ前後。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】静粛性が高い 小回り・駐車がしやすい 【悪い点】室内空間

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