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PROTO CORPORATION

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ジムニーシエラと
ランドクルーザー70の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ジムニーシエラ

2018年7月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

176〜238万円

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199〜480万円

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中古車価格帯

140〜558万円

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165〜1180万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3550mm

  • 1645mm

  • 1730mm

  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 13.6~15.4km/l 10.1~10.1km/l
排気量 1460~1460cc 2446~2754cc
駆動方式 パートタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、本格的なオフロード走行が叶うタフな車です。コンパクトな車体ですが、オフロード走行を意識した細かなデザインが盛りだくさんの一台。全体的にスクエアなボディデザインからは力強さが感じられます。クロスカントリーファンにはたまらないデザインですね。 ジムニーシエラの特徴として、徹底したオフロード走行への配慮が挙げられます。スクエアなボディデザインは車体の水平をドライバーに感じやすくするため。雪や泥が溜まりにくいように窓も垂直が意識されています。レバーで選択できるパートタイム4WDは、路面状況に応じて柔軟に対応できるシステムです。ジムニーならではのサスペンション構造は、路面と車体にしっかりとしたクリアランスをつくってくれます。本格的なオフロード走行も楽しめるプロ志向の感じられる車です。クロスカントリーの中でもトップクラスのこだわりでしょう。 燃費もなかなかのもので、5MT仕様であればWLTCモードで15km/Lの性能。 通勤などにも使える本格クロスカントリーですね。 【総合評価】 スズキの大人気軽自動車ジムニーの性能を継承するクロスカントリーです。1500ccのエンジンはとてもトルクフルで、オフロード走行でも頼りになる存在。細かな部分にまでオフロード走行が意識されたジムニーシエラは、競技使用にも対応できる本格的な一台です。 乗車してみると、メーター類のシンプルさに目がいきます。これもオフロードを意識した機能性重視のデザイン。あくまでデザインよりも扱いやすさにふりきった徹底ぶりはお見事ですね。 また、シートアレンジによる積載性の高さも嬉しいポイント。オフロードでの汚れを意識した樹脂タイプのラゲッジスペースやシート背面設計も高得点。水滴や泥のついた荷物も積みこみやすい配慮は、クロスカントリーならではでしょう。 軽自動車のジムニーもかなり評価の高い一台ですが、さらに本格的なこだわりが感じられるクロスカントリーといえます。

4.3

【このクルマの良い点】 「軽自動車」のジムニーと比較して、特に気に入っている点を挙げたいと思います。 まずは、足廻りのドレスアップがしやすい点です。 軽自動車枠の制限を受けないので、全高が2mを超えても寸法の公認を取るだけで堂々と公道を走れます。 本気で林道を駆け回るのでなければ、やはりタイヤ・ホイールは太い方が見栄えがいいもの。 純正オーバーフェンダーの幅いっぱいまで太いタイヤをはめたり、過激にリフトアップをしたりといったドレスアップも思う存分できます。 次に特筆すべきは、高速走行の快適さです。 ノンターボとはいえ、1,500ccのエンジンは、小さなボディには十分なパワーです。 低回転でのトルクはもちろんですが、走行時の回転数を低く抑えることができるので、高速道路での巡航時、エンジン音も小さく、移動中の疲労度もかなり軽減。 長距離・長時間の移動ほど、「シエラ」のメリットを感じられます。 【総合評価】 そうはいっても、「軽自動車」ジムニーと「シエラ」の販売台数の差を見ると、人気具合は歴然としています。 前述したメリットを差し引いても、「維持費の安さ」や「リセールバリューの高さ」に関しては、「軽自動車」のジムニーの勝ちかもしれません。 しかし、ここで是非とも検討したいのが、「中古車」でのシエラの購入です。 さすがに現状では、現行のジムニー、ジムニー・シエラともプレミア価格となっていますが、いずれ落ち着く時が来るでしょう。 そうなれば、税金等維持費にお金のかかるシエラの方が、間違いなく値落ち幅は大きくなるはず。 今までのモデルで考えれば、維持費の差額分を上回る価格差が出て来る可能性もありうるのです。 室内の大きさは「軽自動車」と同様ですので、ルーフキャリアを装着し、キャリアボックス等を活用することで積載容量等を稼げます。 自分の理想に近いドレスアップを施し、ゆったりと高速道路を利用しドライブ、趣味を楽しむことができる「シエラ」こそ、大人のアウトドアギアだと言えるでしょう。

4.6

【このクルマの良い点】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、小さなボディなのに本格的なオフロード体験ができる自動車です。 最近20年ぶりのモデルチェンジをしたことで人気が再沸騰し、アウトドア愛好者を中心に注目を集めています。 日本のオフロードは狭い道が多いため、小型のオフロード車であるジムニーが大活躍します。 悪路の走行性の高さで絶大なる評価を集めているのです。 通常のジムニーとジムニーシエラの違いは、ずばりエンジンの大きさです。 ジムニーは660ccのエンジンを搭載した軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは1,500ccのエンジンを搭載した普通車となっています。 ジムニーのコンパクトなボディはそのままに大きな排気量のエンジンを搭載しているため、加速もしやすく、高速移動もしやすいのが特徴です。 日本のみならず、海外でもかなり人気の車種のため、新車、中古車問わず需要が高く入手困難とされています。 無骨で男らしい見た目なのに、小ぶりな小さなデザインが男心をくすぐる一台です。 【総合評価】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、ロングドライブをする方、アウトドアを楽しむ方、オフロード走行を楽しみたい方におすすめです。 1,500ccのエンジンを搭載しているということもあり、ロングドライブや高速道路での移動でも疲労感が少ない車といえるでしょう。 ジムニーシエラには、JLとJCの2つのモデルがあります。 上位モデルのJCモデルには、スズキのセーフティサポートが標準搭載されているので、安心してドライブを楽しむことができるでしょう。 悪路での走行を想定して設計されているため、速度を上げるとエンジンの回転数も多くなり、一般的な車種よりも燃費がよくないことも考えられます。 さらに、車の大きさは軽自動車のジムニーと変わらないにも関わらず、自動車税を多く支払わなければならないというデメリットもあります。 年間でおよそ2万円弱の差があるため、ランニングコストを抑えたい方はジムニーとジムニーシエラのどちらを購入すべきかしっかりと検討してください。

3.9

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、ジムニーよりも排気量が多く、1500ccのエンジンを持っているため、より力強い走行を可能にしています。 サイズ自体は、さほど大きく変わらないサイズ感になっているので、パワーを持ちながら小回りも効く仕様になっています。 なによりジムニーといえば、ラダーフレームが人気です。 新設計になっているラダーフレームは強度が高まり、悪路走行ときの安定性が抜群になっています。 以前のジムニーは安定性が不安視されていましたが、現行型では大幅に改善されている形です。 駆動は4WDが選べるパートタイム式で、ユーザーの状況に合わせて2WD・4WDを選択し、快適な走行を楽しむことができます。 操作方法もレバーで簡単に選べるため、誰でも操作することができるでしょう。 また、悪路における走破性を高める電子制御ブレーキLSDトラクションコントロールを搭載しているのも魅力的。 この機能によって、ぬかるみからの脱出力を高めるなど、高い脱出性能を発揮してくれるでしょう。 【総合評価】 長年愛され続けている4WDとして、代表されるジムニー。 そのジムニーをより使い倒せる仕様にしたのがジムニーシエラです。 車体のサイズ感はほぼそのままにし、排気量をアップさせたことで、より力強く走り倒せる車として評価を集めています。 インテリアは機能性をとにかく重視しているため、シンプルな設計にはなっています。 その分、後部座席を倒せば約352Lの容量を誇るラゲッジルームがあり、荷物をたくさん積みたい家族やアウトドア好きにはたまらない仕様でしょう。 また、フロントヘッドレストを外して倒せば、後部座席から足を伸ばして休むことも可能なため、ロングランの休憩やアウトドアの一休みにも使えて便利な機能です。 欠点は、後部座席に人を乗せての利用は狭すぎる点。 趣味の車として人気を集めているだけに、ファミリーの利用には不向きといえるでしょう。 しかし、運転する楽しさ・唯一無二のデザイン・とことん遊び倒せる車であるため、アウトドア派であれば購入して後悔はありません。 一度乗ってしまえば、必ず虜になってしまうはずですよ。

3.7

【このクルマの良い点】 かっこいい。見ていて惚れ惚れするオーラ。運転する楽しさや視界のよさ、内装もそそるデザイン。 【総合評価】 エコ時代にはない悠々自適。樹脂のオーバーフェンダーが似合う車は他にない。樹脂だと安っぽく見えて最近のSUV風車に多様していますがシエラにはベストマッチ。スズキ得意のネーミング、輸出仕様はサムライやバイクは刀、隼、素晴らしい車達。

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3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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