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PROTO CORPORATION

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クロスビーと
Fペイスの車種比較ページ

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車種

スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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ジャガー Fペイス

2015年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

176〜256万円

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639〜1,760万円

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中古車価格帯

57.7〜346.1万円

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150〜1298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

  • 4755mm

  • 1935mm

  • 1665mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17~22.8km/l 9.8~14.3km/l
排気量 996~1197cc 1995~5000cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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3.6

【所有期間や運転回数】 3年、週1〜2回 【このクルマの良い点】 この車体で走りを楽しめるクルマです。他に乗っている人も少なくてちょっと優越感が味わえます。 【このクルマの気になる点】 価格が高いのと安全装備が人世代遅れているところでしょうか。 【総合評価】 のり心地は他のメーカーの同ジャンルの方が上かもしれませんが、このジャンルで走る楽しみを味わえる一台だと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 ディーゼル試乗。 【総合評価】 Fペースはガソリン3000ターボは強力ですが、2000ディーゼルターボもいい感じ。エンジン音は室内には聞こえないしトルクあるから走りやすい。実燃費も愛車遍歴で15キロは長距離走るならグッド。日本はディーゼル嫌いでハイブリッドやダウンサイジングターボばかりで長距離には向かないがどちらを選ぶかはカーライフで決めればいいが、ディーゼルターボはカラカラ音がなければ魅力的な車だが。EVのつなぎにしても迷路に入りどれがベスト? 【良い点】 エクステリアデザイン。ジャガーらしさあり新鮮。 おしゃれな内装とホイールベースが長いので二列目も広い室内。ジャガーのネームバリューは健在。 【悪い点】 ガソリンターボよりディーゼルターボのデザインが? マフラーや細かい点が見劣りしてしまう。ディーゼル音の室外音はやはりカラカラ鳴っていたがなんとかならないのかな? ディーゼルターボでも価格が安価なバージョンがあってもいいが? ジャガーのリセールバリューが悪いがFベースは例外?

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 2回 【総合評価】 満点 【良い点】 ディーゼルなのに静か 急カーブでもロール無く曲がる曲がる 【悪い点】 無いです

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 Fペースの実車、以外に大きい図体と感じます。国内ではEペースサイズが妥当ですがFペースとEペース比べるとやはりエクステリアデザインはFペースが超かっこいい。やはりRスポーツはかっこいいしリアのマフラー両サイドだしはバランスがいい。4本出しもあるみたいですが価格が??? ディーゼルの外気音、エンジン音はやはりディーゼル、室内は防音材でクリアできますがエンジン音は??日本人のディーゼルイコールトラック、バスはあるからディーゼルがひと昔よりよくなってるとはいえガソリン車やEV車よりは劣るのかな?実燃費にこだわればディーゼル車もあるのかな? ジャガー全般の車つくりは素晴らしく伝統あるメーカーで日本人には大人気ですがオーナーになる方は少ない。英国車とアメ車は超魅力的な車。 【良い点】 ジャガーにはガソリンRスポーツは超かっこいいしジャガーらしい走りやオーラ。 【悪い点】 ボンネットのジャガーが安全面から使用できないのは残念ですがロールスロイスフアントムの開閉エンジェルはあり?ボンネットジャガーやリトラクダブルライトは復活してほしい? 国内では経済的にディーゼル車が多いが、ガワはジャガーでディーゼルエンジンのミスマッチ感は隠せない。価格設定が多少高い。ジャガーブランドの上乗せ額?アウディQ5がポルシェマカンに化けると価格が高くなるが。各メーカーの味があるからジャガーもポルシェも個性的で魅力があり国産車とは違って素晴らしい。国産もお手本にすべきだが、???

3.7

【所有期間または運転回数】 比較的。 【総合評価】 Fペース総合的にいい車です。 エクステリアデザインや走り、そしてディーゼルは実燃費もよく国内にマッチしてる。 大径タイヤを履いたFペースは迫力満点。 マカンなどと比較されますがオンロードならFペースがいいし室内居住性、英国的な雰囲気そしてジャガーの車名などなど日本人好み。 Jペースがデビューすればますますジャガーの魅力が増す。 【良い点】 ジャガーの高級SUV。 ディーゼル、そして3000や5000(Jペース)がある。 【悪い点】 総合的に魅力ある車だが、国内ではこのクラス、マカンが人気だが。 ジャガーのFペース以外のリセルバリューが?

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