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PROTO CORPORATION

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バレーノと
スペーシアの車種比較ページ

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車種

スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

141〜176万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

39.3〜114.7万円

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81.8〜345万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

JC08モード燃費 19.6~24.6km/l 27.5~30.4km/l
排気量 996~1242cc 657~657cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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