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PROTO CORPORATION

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バレーノと
CX−3の車種比較ページ

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車種

スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

141〜176万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

55〜103万円

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40〜298.3万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 19.6~24.6km/l 16.6~25km/l
排気量 996~1242cc 1496~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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