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スペーシアカスタムと
コペンの車種比較ページ

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車種

スズキ スペーシアカスタム

2023年11月〜[発売中]

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ダイハツ コペン

2014年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

180〜219万円

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179〜255万円

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中古車価格帯

105.5〜345万円

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60.7〜335万円

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ボディタイプ 軽-RV系 オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 18.6~19.2km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ゴツゴツした今どきのフェイス。軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。 【総合評価】 とりあえず当時の技術を詰め込んだ印象はある。現時点で3年落ちの装備ではあるが、レーンキープアシストやアダプティブヘッドライト、夜間対応の衝突軽減ブレーキ、自動のパーキングブレーキなどがない点は型遅れの印象。しかし軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。ホップアップ式HUDのほうが技術的にも金額的にも安くできるが、唯一高級感のあるウインドウ投影式が技術の古さを打ち消している。所有のレクサスと比べると半分以下の大きさ、情報量の乏しさはあるもののナビの行き先案内もフロントガラスに投影されるので満足。

3.7

【このクルマの良い点】 式の割に状態が良く、走行距離が少ない。 電動スライドドアをはじめ装備が充実している。 ターボ車ならではのパワー。 【総合評価】 急な故障での乗り換えであったが、良い1台に巡り合うことが出来た。視界が良く、室内空間が広いことが購入決定の最大の決め手。 年式の割には外装、内装ともに綺麗で、唯一残念だったのはシートのタバコの穴。これさえ無ければ申し分無い車でした。 ターボ車なので加速、坂道での走行は良く、気持ち良く運転出来るが、今後の燃費面には注視していきたい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行性能や燃費面はとても良い Sportyな足回りのセッティングとモーターとTURBOの相性が良く加速などは軽四スポーツタイプにも匹敵する程の感じ 【総合評価】 Sportyさを求めた走りと室内空間の広さを求める方や乗り心地を考え無い方には超オススメ! 後部座席に頻繁に人を乗せたりする方は後部座席者のクレームに苦しみますよ。 後部座席はの乗り心地はノンサスのシャコタンや空荷のダンプ等と同じぐらいで最悪ですから。 腰痛持ちやお年寄りは後部座席には乗せないほうがイイですよ。 症状悪化する程の極悪な後部座席ですから。

4.3

【このクルマの良い点】 デザインの上質、上品さと内装装備の充実さ。走りもターボは文句なしで燃費もよし。売れまくる軽自動車最強。スズキの小型車はやはり最強無敵。 【総合評価】 サクラと並び乗りやすく運転が楽な軽自動車。スペーシアは何回も乗りたくなる軽自動車で軽快な走りから安全装備や抜けのない優雅な内装などなど実車を見れば素晴らしいの一言が合う車。コストパフォーマンスは最強、最高傑作車。エクステリアデザインは嫌味なく上品、車重が910キロで装備のてんこ盛りしても軽い。 サクラとスペーシアで軽自動車が盛り上がっていて補助金があるサクラとマイルドハイブリッドのスペーシア、選択で迷うがどちらも最高な車で人気あるのは納得。ニッサン、スズキの勢いが止まらないがまだまだ前奏曲。今後のスズキは期待大。

4.3

【このクルマの良い点】 オール。スタイルや内装の上品さ走り燃費、価格設定などなど他社を圧倒。 【総合評価】 デザインが大人していて全てに完璧、ターボな無敵。

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4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディに電動オープンかなり魅力的であり運転していても飽きがこないです。トランクも思ったより広く、旅行用のキャリーケースも問題なく入ります。 【総合評価】 毎日のなんてことない生活にコペンが居るとちょっとした幸せが生まれますよ。運転が楽しくて毎日ちょっと遠回りして帰ってしまいます、それ程乗っていて楽しい車なんです。気分で手軽にオープンすれば退屈な日常を吹っ飛ばしてくれます。コペンオーナー同士も仲が良く良い出会いもありました。今では自分の人生にか欠かせない相棒になりましたね。是非乗って感じて欲しいです。

2.9

【このクルマの良い点】 見た目だけはいい!それに尽きる! 【総合評価】 見た目に惚れて購入。でも次第に不満が。 4気筒で元々低速トルクが苦手なのに、車体が重いせいで低速トルクのなさにすぐ気づきます。 その重い車体を進ませるために無理やり中速を出す設定になってる。そのせいでトルクは3000rpmから出始め、4000rpmで終わり笑 それより上の回転はなんのトルク感もなくただうるさいだけで4気筒の良さはまったくない。 トルクは急に立ち上がるので、それを速いと勘違いする人が多いです。自分は騙されません笑 ちなみにEcu書換えをしても中速トルクが少し増えるだけで低速や0から出だしの加速は何も変わりませんので注意。 低速トルクを増やすには排気量をあげるしかなく、1300ccにするとおよそ+50〜60kg増で900kg近く。それなら830kgのEP82の方が良い。800cc程度で抑えるのがいいけど、それなら同じエンジンのL502Sは700kgなので、そっちにお金をかけたらもっと速くなる。 性能に不満があるなら乗り換えろということです。 このクルマを一言で表現するとどんな車ですか? 見た目だけで満足する車

4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

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