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PROTO CORPORATION

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パレットと
パンダの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ パレット

2008年1月〜2013年2月

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フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

111〜169万円

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199〜316万円

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中古車価格帯

5.5〜139万円

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25〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 15.5~18.4km/l
排気量 658~658cc 875~875cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 室内の広さ 【総合評価】 荷物や人を乗せるのに適している。

3.3

【このクルマの良い点】 可愛らしいボディデザインが特徴のパレット。シンプルな外観ですが、どちらかというと可愛い印象。女性が選ぶ車としてぴったりかもしれません。 全体的に優しい設計で、外観の印象がそのまま内容にも反映されています。 運転席に座ると、まず視界の広さに驚きます。大きなフロントガラスはとても視認性がよく、初心者が運転しても安心できるはず。 エンジン特性も街乗りにはちょうどよいマイルドなセッティング。信号待ちからの発進にもストレスなく対応してくれます。 また、燃費の良さも嬉しいポイント。JC08モードで20.8km/Lの数値は、経済的にも助かります。 買い物や通勤、送迎など、頻繁に街乗りで使う方には嬉しいポイントでしょう。 また、後方の座席を収納すれば、広くてフラットな荷室のできあがり。天井の高さもあるので、かなりたくさんの荷物を積み込めます。 たくさんの買い物や、高さのある荷物を積む際にも重宝するでしょう。 日常使いに嬉しいポイントがたくさんのパレット。コストパフォーマンスも良く、初心者でも運転しやすい車です。 【総合評価】 スズキのパレットは、街乗りに向いたオールマイティーな軽自動車といえます。 マイルドなエンジン特性や、買い物にも嬉しい荷室の広さ。そして高い燃費性能など、毎日車を乗るようなユーザーには嬉しい性能が詰め込まれています。 可愛らしい外観はどちらかというと女性向きでしょうか。飽きのこないシンプルなデザインは、落ち着いた車を好むシニアの方にも違和感ないはず。 高速道路を使って長距離を走る旅行などでは、ユーザーによってはパワー不足を感じるかもしれません。 しかし日常使いでパワー不足を感じる場面はほとんどなく、やはり街乗りにフォーカスした車である印象です。 後部座席を倒したときの荷室も高さのある自転車を積み込めるほどで、子供のお迎えが多い方も助かる設計でしょう。 女性を意識して、街乗りや日常使いのためにつくられた軽自動車ですね。

3.9

【このクルマの良い点】 パレットは、子どもたちが小学校低学年になるくらいの時に乗っていた車です。今では当たり前の装備ですが、デビュー当時は軽自動車で後部ドアが両側電動スライドドアとか、プッシュスタートボタンでエンジンがかかるとか、かなり衝撃的な装備の多い車だなと感じていました。 これらの装備には本当に助けられ、両手が塞がっているときでも、便利かつ安全に子どもたちが乗り降りできたり、カバンの中からゴソゴソ鍵を探さなくてもエンジンがかけられたりできたからです。 ボディの大きさや便利装備満載のおかげで、決して軽くない車体でしたが、ターボエンジンを選択したので、走りに関しての不満は特にありませんでした。パレットと言えばデビュー当時は4速ATでしたが、のちに改良されたCVT仕様のほうがターボとの相性はいいのかもしれません。 また、運転席からの視界も非常に良く、乗りやすさも抜群! パレット購入前の車が軽1BOXワゴンだったので、その違いは歴然でした。 【総合評価】 パレットの後部シートのアレンジは、結構考えて作られていたと思います。左右独立して前後スライドでたので、大人が乗るときなどは後側に引くことで広々とした足元スペースを確保できました! また、チャイルドシート等装着時は、シートを前方にずらすことで荷室を広くできたり、前席から子どもたちまでの距離を近づけたりできて使い勝手が良かったです。 さらにシートを格納することで、広大かつフラットな荷室を実現! 自分一人で乗車するときは大きな荷物も簡単に積めて、とても重宝しました。この辺の使い勝手は、まさに軽1BOXワゴンと比べても遜色ないのではと思います。 軽自動車という制約に縛られながらも、軽1BOXワゴンと軽乗用ワゴンのいいとこ取りを実現したパレットは子育て世代が使うにはもってこいの車だと思います。 当時パレットの使い勝手がかなり良かったので、自分の両親にもすすめたら、買い替えの時期に購入していました。実家に高齢の祖母がいるので、病院に連れていくときに重宝したみたいです。

4.0

【所有期間や運転回数】 。 【このクルマの良い点】 。 【このクルマの気になる点】 。 【総合評価】 丁寧な対応に、連絡も早く、よかったです。

4.7

ガリバーで買ってよかった!! 自分の希望に合った車を探してくれて、 接客の対応もとてもよかったと思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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