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PROTO CORPORATION

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エブリイランディと
プントの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エブリイランディ

2001年5月〜2005年6月

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フィアット プント

2012年9月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

135〜161万円

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230万円

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中古車価格帯

39.9〜118万円

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148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3710mm

  • 1505mm

  • 1900mm

  • 4080mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2370mm

  • 1270mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~15.6km/l 15.7~15.7km/l
排気量 1298~1298cc 1368~1368cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 駐車場が狭く、双子が生まれたので軽から乗り換え。 ランディかドミンゴしか(アトレー7も入らない、、)選択肢なくランディに。 21年落ち、3万キロ以下の当たり車両があり即決。 結果として所有してから5ヶ月で車検、タイヤ、ナビ交換、バッテリー等細かいところを含めて自分でやれるとこはやりつつ購入後20万ほどで問題なく乗れてます。やる度にちゃんと調子良くなるのでやり甲斐はあります。 車検に関して言えば必須項目が発煙筒だけだったので助かりました。前オーナー様に感謝です。 元々スズキはバイク含めて好きでしたがエブリィランディはオートステップやインパネシフトの採用など個人的には手抜きを感じない作り込まれてる感があります。 何よりツインエアコンが助かります。 最近は軽自動車の前エアコンだけで子供を乗せて走れる気温じゃないので、、。 エブリィから流用多いですが当時の販売価格を考えても費用対効果が高くよく出来た車だと思います。 【総合評価】 2025年現在にこの車を選ぶ人はほとんどいないと思います。価格帯的にも他の車種がいくらでも候補に出てきます。 他のレビュー通り、燃費は3千回転前にシフトアップするのに謎に8km台ですし、、車体の突き上げがすごく3列目はアトラクションみたいに跳ねます。 他にいくらでも乗り心地が良くてキビキビ走れる車はあります。 ただこれは20年前のレビューからそう書かれてるのでそんなに気にしてないです。 そもそもこのサイズの7人乗り自体が国産で2.3車種しかないのでいくら乗り心地や燃費が悪かろうとうちの様な家は選択肢があるだけありがたいです。 イーコでも国内販売されれば別ですが、、。 特別な事情がない限りおすすめ出来る車ではないですが自分は気に入ってます。 オートステップ、ツインエアコンなど快適装備が着いてる一方で2列目の異様な座面の低さや3列目の足の置き場のなさなどツッコミが多いところもスズキらしくて気に入ってます。 これから20年未交換だと思うタイベルやサーモを交換しなきゃなのでまだまだ維持費はかかりますが子供達が大きくなるまでは一緒に頑張ってもらいたい車です。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほんの少し 【総合評価】 プラスからの乗り換え確かに進化している。 【良い点】 小回りが利く 大勢乗せられる 【悪い点】 ボンネット内が無駄に広く 3列使用時荷室が狭い

3.3

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 最近新型セレナを運転して高速走る機会があって、こんなに静かで揺れずに加速も十分で横風にもびくともせず4時間ノンストップで運転しても腰が痛くならない車があるんだと目からうろこだった。 でも、小回り効かないし、細い道ですれ違いも怖いし、視界もメーターボックスなどで1/3ふさがれるので、やっぱり愛車がいいとつくづく感じた。 【良い点】 小回りが軽カー並。 道を間違えてUターンするとき、片側1車線でもすんなりできる。 室高があるので広く感じられる。 当時めずらしかったリアエアコン付き。 ドアを開くとステップが出るのも便利。 荷物たくさん詰める。 運転席が高いので視界がよい。 【悪い点】 エンジン音がうるさい。 路面のちょっとしたデコボコが響いて飛び上がる。 シートが硬いので2時間おきに休憩しないと無理。 7人乗ると坂道は厳しい。 車高が高いので横風に弱い。 高速走行時には大型車に追い越されるだけでハンドルを取られる。 燃費が良くてリッター13くらい。

2.6

【総合評価】4WDに乗っていますが、走りはいいです。7人は十分に乗れることはいいですが、7人乗ると荷物は積めないのと、シートが固いので腰を痛めやすく乗り心地は良くない。燃費も悪く、綜合的には普通です。 【良い点】走りがいいこと。高速でも7人乗っても十分加速する。小さいのに他のワゴン車より良い感じ。運転はしやすい。スライドドアのステップが出るのは年寄りがいると便利。 【悪い点】軽ワゴンと同じぐらいの車体なのに燃費が悪すぎる。冬は10Km/Lいかないぐらい。もう少し良くてもいい。すべてのシートが固く腰を痛めやすく、腰痛になり同乗したくない人が出る。4WDでも雪道は20センチ以上積雪があると強くはなく、4WDでない車同様に走れなくなることもある。この車で積雪があるときは過信してはいけない。

3.0

【総合評価】 1.3リッターのわりに車体が重く感じられ加速が悪い。燃費が非常に悪く油メーターが下がるのがわかる。でも、型が気に入ってるので我慢します。 【良い点】やはり、軽箱には無い高速での安定感1.3ならではのエンジンの滑らかさは、良いのでは。アト7と迷ったけどエヴランにして良かった。 【悪い点】燃費さえ。燃費さえ良ければ120点だぞ。検討中の方参考になった?

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ディーラー最終型ラウンジをやっと手に入れました。それにしても玉数が少ない… それだけに目立つ事は間違いないです。 【良い点】 最近の車はごちゃごちゃしたデザインが多く好きになれません。そんな中でジウジアーロのデザインのプントは隙がなくどの角度から見ても美しいです。内装もドアレバーやダッシュボードに仕込まれたLED照明や、ドアを開けた時に足元を照らすランプ等、ラグジュアリーな雰囲気たっぷりで同じ価格帯の国産車には真似のできないパッケージングです。包み込まれるようなドライバーズシートに座ると大衆車とゆう事を忘れてしまいます。電装系はダメなイメージがありますが、ワイパーは雨量をちゃんと感知して適正な動作をするのには感心しました。 【悪い点】 デュアロジックは上り坂が大の苦手です。(だらだらの上り渋滞や急勾配等ギヤまかせにしておくとストンと止まりそうになる事もあります。トルコンやCVTのオートマに乗り慣れていると結構めんどくさいです。(昔いすゞにナビ5なるオートマがありましたがあんまり変わらないかも…) 又、尖ったノーズのせいかハンドルは切れません、小型車の割に回転半径は中型車並です。 後、これはこの車だけの問題ではないですが、左ウインカーレバーとセミオートマの組み合わせは最悪です。(左手のみが忙しすぎる)輸入車メーカーさん是非改善を!

3.9

【所有期間または運転回数】1年 【良い点】ちょっと変わった人を演出できる。安い。ハンドルが軽い 【悪い点】左ハンドルが無い。追越し車線を走ると煽られ、あせってタコメーターを見るとレッドゾーンが近い涙

3.7

【所有期間または運転回数】 2009年〜2014年 【総合評価】 快活で、元気良く走り、タウンユースでも不自由しないハッチバック。 【良い点】 まずはルックスです。マイチェンで顔が地味になったとはいえ、シルエットは本当にキレのあるデザイン。特にリアフェンダー周りはグラマラスで、キャラクターラインもいい味だしている。これぐらいカッコ良さとキュートさを両立させた車って他に無いのでは? 走行性能は、ノーマル状態でもかなりアシが硬く、多少の無茶ぶりにも応えてくれます。エンジンはこれと言ったキャラはないですが、このサイズで130hpはなかなか速い。オーバーハングもほとんどないので、セダンのように前後を振り回している感じがなく、内輪差も気にならない。コンパクトでキビキビ走りたい人には打って付けの車ではないでしょうか。 あと、ハッチバックなので使いやすい。自転車は前輪を外せばギリ積める程度の容量。 訳あって手放してしまいましたが、状態が良い物があればまた所有したい車です。 【悪い点】 乗り心地は、同乗者にとっては苦痛な場合があるようです。 あとは立ち往生の経験こそないものの、国産に比べてトラブルが多く、故にお金が掛かります。私が経験したのは、 ・キーレスの不具合(なので専ら鍵を使っていた) ・冬場のアイドル不調 ・クラッチを切った時など、アイドリング回転数でホールドせずそのままストールする あと、一度鍵を折ってしまい代理店に注文したのですが、担当者の体たらくや品質不良が重なり納品に2ヶ月掛りました笑。この手の輸入車に総じて言えることですが、キチンと任せられるお店があるかないかでカーライフは大きく左右されます笑。 でもこれらを差し引いても素晴らしい車だと思います。

4.3

【総合評価】 所謂二代目プントです。もう12年乗ってます。スバル製CVTとの相性も良く、燃費も悪く無い。高速でも加速は十分、カタログ値がいかにアテにならないかが分かります。またデザインも秀逸。全ての面において、コレを上回る車には一生会えないでしょう。 【良い点】 体感上の加速性能が意外と良い。同年代の車の中でも、同クラスのFITやMARCHに較べて質感が格段に高かった。実際に価格も明らかに設定ミス。上位グレードのHLXが値引きで新車諸経費抜きで150万で買えたのは驚き(専用アルミホイルやスーパーウーファー付きのBOSEのスピーカーセットなどまで付いてた)。燃費も高速で18km/l、街乗りで12km/lと悪く無い。車内も広く、特に後部トランクが結構フラットで使いやすかった。 【悪い点】 実家が北陸にあったため冬に良く車で帰省していたせいか、融雪剤でシャーシ面がボロボロ。マフラーは都合2回落ちた。シャーシブラックを塗っておけばよかった。故障はマフラーが落ちた以外はほとんど無し。

4.0

【総合評価】 ついにカタログ落ち?HPからは既に落ちていますが、現車がなくならないうちに購入しました(2013年) ぶっちゃけカタログスペックに魅力はありません。1.4リッターSOHC、77hp、リアブレーキはドラム式(!)。「199プロジェクト」初代グランデプント→プントエヴォ→プントと進化してきましたが、中身はほぼ変わらず。。。 【良い点】 プントの美点は、内外装のデザインと感覚的な気持ち良さに尽きます。 目立つ訳じゃないのに美しい。ガレージに入っていても、走っていても、街角に止まっていても本当に「絵になる」クルマです。欠点/弱点だらけのくせに、いや、それだから余計に美しさや気持ち良さが際立つのかもしれません。 動力性能は軽に負けるのに、走っていて気持ちいい。人間の感覚に寄り添うような、ラテンブラッドを感じます。 【悪い点】 日本の道路事情に合わないデュアロジック(セミAT)。 狭い室内、見切りの悪い視界(鼻先全く見えず)、役に立たない三角窓。 燃費の悪さ(都心で10k/l+α) 急坂での坂道発進で滑るクラッチ(焼けることがあります) やたらと動作するスタート&ストップ機能(普段は切ってます) ステッチがお尻に当たる&ランバーサポートがないシート。 前席を思いっきり前に出さないとフラットに畳めないリアシート。 スペアタイヤの上はカーペットだけ、というラゲッジスペース。 車検証入れも入らないグローブボックス(ホントにグローブボックスです) 【最後に】 クルマに対して、足とか傘とかいった「実用性」のみを求める人には向かないと思います。もちろん大衆車ですから実用性も大事ですが、それだけなら何も輸入車を買う必要はありません。 実用性プラス「何か」、を求める人に乗ってもらいたいクルマです。

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