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PROTO CORPORATION

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エリオと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エリオ

2001年1月〜2006年6月

車種を選択

ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

125〜182万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

53万円

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35〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4230mm

  • 1690mm

  • 1550mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1410mm

  • 1275mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 12.8~18km/l 14.4~20km/l
排気量 1490~1796cc 989~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 立駐に収まるサイズなので駐車スペースには余り困る事がありません。 【良い点】 直進性・旋回性ともに安定している。 ポジションをしっかり調整さえすれば然程疲れないシートだと思います。 【悪い点】 小物の収納スペースが少ない。 ロードノイズが酷いです。 内装のビビがあります。

4.3

【総合評価】 力強さと素晴らしさを兼ね備えており、いろんな仕事に使える一台 【良い点】 運転がしやすくて色んな部分の出来がしっかりとしているので安心だ 【悪い点】 使い勝手は抜群の一台であるが、特徴的なデザイン好きには物足りない

4.4

【総合評価】 シンプルで飽きのこないデザインが良い、室内は天井が高くて広々としていて快適にすごせます。 視界が良くて運転しやすいですし荷物の載せ降ろしもしやすいです。 高速でも安定感のある走行で安心して運転を楽しめます。 内装に高級感がないのが不満に感じました、もう少し燃費が良かったらいいなと思います。 【良い点】 室内が広くて快適にすごせます。 視界が良く運転しやすい。 安定感のある走行。 【悪い点】 内装に高級感がない。 燃費がもう少しよければ良かったらいいなと思った。

3.3

【総合評価】 あまり知られてないので中古価格は安いです、でも…玉数は少ないでしょうね(笑)トータルではいい車だと思いますが多分スズキ車には二度と乗らないでしょう(笑) 【良い点】 乗り心地、ハンドリング、変速ショックの少なさは大変気に入ってます 同じ車はほとんど見ないので、それもいい(笑) 【悪い点】 エアロや内装の貧弱さ!見た目は良いがペラペラであちこちのビビり音が凄い、この点で全ての満足感が台無し! 2000回転位でのもたつき、ワンテンポ加速が遅くなる

2.1

【総合評価】 『その車何?』から会話が始まります。 そう。 誰も知らないから。 【良い点】 小回りが効きます。 会話が増えます。 【悪い点】 乗ってる本人すら車種がわからない。

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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