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ワゴンR+(プラス)と
オデッセイの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンR+(プラス)

1999年5月〜2000年12月

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ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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購入価格

新車価格帯

117〜165万円

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249〜392万円

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中古車価格帯

-万円

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34.7〜390.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3510mm

  • 1620mm

  • 1660mm

  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1345mm

  • 1300mm

  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

10・15モード燃費 14.8~18.6km/l km/l
排気量 996~996cc 2356~2356cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 平成12年式を平成27年に購入 現在に至る 【このクルマの良い点】 とにかく現存台数が少なく 1トンを切る1000ccでターボが欲しくて 探して購入しました 【このクルマの気になる点】 部品は少なく 知らない人が見れば ただの古いワゴンRの大きいやつ目立たない 【総合評価】 来月で購入して7年目 飽きない パッケージが優秀で 普通車サイズだが 軽のワゴンRベースですからホイールベースが短いからなのか? 大概狭い道に迷い込んでも 通り抜けられています 3台所有ですが 結果使い勝手でワゴンRばかり乗っていますから これがメイン車ですね 社外品がほぼ無く ホイール タイヤ ダウンサス ショック スイフト純正レカロ 純正スポーツマフラー 社外ナビ もうこんな車は出てこないので 部品が出る間は愛用していくつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 この車は8年前に探し回って千葉県のメガゴリラという変った名前の店で車検1年半残っていて諸経費込みで30万円で購入しました 【このクルマの良い点】 とにかくパッケージングの優秀さ 僕は普段乗りの車と もう一台も所有していますので シートをスイフトスポーツのレカロに交換していますが 後はほぼノーマルで乗っています 本当は4駆ターボを探していましたが なかなか球数も少なく 諦めてこれを買ったのですが FF以外はターボの加速は大満足です 【このクルマの気になる点】 無いと言いたいところですが 21年も経過すると 純正部品もだいぶきびしくなってきていて そろそろ部品をオークションで揃えたり パーツ取り車を買うことを考えています 一番気になるのはオルタネーターのベルト泣き 新品にしても 張りが足りないと すぐに泣きます 現代の車のような テンショナーがついていればありがたいのですが 何か加工して問題を克服するつもりでいます 【総合評価】 10点満点です 車重が1トンを切り 100馬力 非力さは一切感じませんし お勧めですが 玉数が少なく 買えなくなる日も近いかもしれませんね

4.0

【総合評価】快適な広さと乗り降りのしやすい高さ、安定した走行感で疲れない。 【良い点】荷物の運搬に便利。 【悪い点】高速道路走行中の後ろ席は、安定感がなく落ち着かない。

4.7

【総合評価】 ターボ、加速がよすぎて、軽いです。70km前後の走りは安定し静かです。加速後、アクセル離したとき、「プシューン」てターボ独特の音がして楽しめます。追い越しはためらわず、できます。夢の車です。 【良い点】 小回りがきいて車庫入れが楽で、乗りやすいです。 RRより静かで、安定性に富んで、疲れないです。 【悪い点】 カーブの安定性が悪いです。背が高いので。

3.6

【総合評価】 価格面にも最適 【良い点】 小回りがきいて運転が楽 【悪い点】 遠い所はちょっとしんどいかな

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4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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