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Keiと
MAXの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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ダイハツ MAX

2001年11月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

71〜144万円

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81〜162万円

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中古車価格帯

4.9〜75万円

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5.5〜50万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

  • 1765mm

  • 1275mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 16.6~22.5km/l 15~22km/l
排気量 657~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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3.4

【このクルマの良い点】 生産台数が少ない。 【総合評価】 好きな人だけのればいいのでは。

3.0

【このクルマの良い点】 少しスポーティーな印象を受けるダイハツのMAX。若いユーザーにも好印象ではないでしょうか。価格もお手頃感があり、初心者にもおすすめできる軽自動車です。 走りは安定感があり、サスペンションも懐の深い設定。大きなギャップでもしっかりと受け止めてくれる安心感があります。柔らかすぎず硬すぎず、しなやかなサスペンションといえるでしょう。軽自動車にしては高いレベルでまとめられている印象です。 また天井高も高く、車内空間は広々としています。大人4人で乗ってもゆとりがありますね。ファミリーユースにも嬉しいポイントです。 ボディデザインもスポーティー、走りにも安定感がある。そして車内は広々としているなど、高ポイントな部分が多いMAX。いろんな場面で活躍してくれるでしょう。 中古車市場でもかなりお値打ちな在庫があり、使いやすい軽自動車を探している方にはおすすめです。コスパの高い一台といえるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのMAXは平均値の高い軽自動車です。走りも平均点を上まわる安定感、そして広い車内も嬉しいポイントです。家族や仲間を乗せる機会のある方で軽自動車をお探しなら候補に入れてもよいのではないでしょうか?跳びぬけた強みがある訳ではないですが、逆に穴のない造りともいえます。 後部座席にも人を乗せる機会があるのなら、車内空間の広さは強みになるでしょう。最新の規格を目一杯使った軽自動車ほどの広さはありませんが、ひと昔前の軽自動車としてはかなり広い車内のはず。 内装は可もなく不可もなくですが、軽自動車としては及第点でしょうか。運転席周りはすっきりとまとめられていて個人的には好みです。 軽自動車に求められる点をしっかりと獲得している車種だと感じます。デザインも古臭くなく、現代の車と比べても見劣りしないのではないでしょうか。 装備は必要最低限ですが、走りや車内空間など実用性の高い軽自動車です。運転初心者にもおすすめですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 2年間で15000Kmくらい走行 【総合評価】 スタイルは今の車と比べてもカッコイイです。 【良い点】 ゲージ付きシフト「マニュアル」は痺れる 【悪い点】 ターボ効かせてブイブイ走ると10Km代の燃費、まぁ〜速いけどね。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔の設計で燃費が悪いがまあまあ走る。 【良い点】 ノンスリが入っていたりテレスコピックがついていたり、結構お金掛けて作っている車だと思う。ノンスリ仕様で直進安定性抜群。 【悪い点】足回りがさわってあって振動が。 ボディ剛性もへたってきたようだ。ブローバイガスの戻りも少し多い。

3.4

【所有期間または運転回数】 週に一回 【総合評価】 素晴らし 【良い点】 走りの良い軽自動車 重心が低い 【悪い点】 明るい色のシートは汚れやすい。

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