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ワゴンRと
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車種

スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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スズキ キャラ

1993年1月〜1995年12月

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購入価格

新車価格帯

107〜182万円

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151万円

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中古車価格帯

17.8〜222.4万円

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328〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

WLTCモード燃費 22.6~25.2km/l km/l
排気量 657~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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3.1

【総合評価】 初めて車を買ったのが、この車。 当時、運転技術のカケラもないワタクシには “見た目のかわいらしさとは真逆のスーパースパルタンマシン” であるこの車を乗りこなす事は出来なかった。 何年も乗っているうちに、ワタクシの運転技術はこの車が標準だと思っていたので 意のままに操る事ができるようになっていた。 かわいいから という見た目で買うと、痛い目に遭うが 自分を確実に成長させてくれる。 そんな車です。 【良い点】 この車の最大の特徴は“ハンドリング”コレに尽きる。 まるでゴーカートのようなクイックなハンドリングは、乗っている者に楽しさと 恐怖を与えてくれます。 そして、この外観 目立つ事間違いなし! 乗ってる人も、見る人さえも 笑顔にしてしまう♪ 【悪い点】 乗り降りのしにくさが最大の悪い点だと思います。 しかし、スマートにそれをこなすとカッコいいですよ♪ トランクすらないスーパースパルタンスポーツ 前面衝突をしたら、乗員の安全性の確保は難しいと思います。 絶対に無茶な走りはしない事をオススメします。

4.7

【総合評価】 独特な雰囲気のデザインは目立つこと間違いなし、軽の良い部分とスポーツカーの良さをあわせもっている車です。 ガルウイングがかっこ良いですね、ターボエンジン搭載なので加速が良いですし希少性があるところもいいと思います。 走行性能は加速も出足もいいですし運転が楽しいです。 コンパクトな車体なので扱いやすく狭い道も楽に走行できます。 室内が狭いので長時間の移動は疲れます、積載能力も低いので荷物はあまり積めません普段の買い物の荷物などは楽に積めますが。 【良い点】 デザインが個性的でかっこ良い。 ガルウイングが良い。 加速が良い。 運転が楽しい。 コンパクトな車体なので小回りが利く。 【悪い点】 室内空間が狭いので長距離移動には向いていないかも。 積載能力が低い、大きなものを積もうとしなければ気になりません。

4.4

【総合評価】 とにかく楽しい車です。 もう二度とこの様な車は出ないでしょう。 手に入れた方は大事に乗って頂きたいものです。 【良い点】 国産量販車のどれにも似ていない形と走行性能、運転するとその楽しさ故に中毒になるかもしれません。 駐車場にいると車好きそうな方々に話しかけられたりしますが、意外にも若い女性からも可愛いとかかっこいいなんて声をかけられたりします。 知らない人と車話で交流できるのもこの車の面白さかと。 走る以外に色々な装備が無いと駄目という人にはお勧めはしませんが、個人的に悪い点はありません。

3.6

【総合評価】 ☆4 【良い点】 みためがかわいい、駐車しやすそうなので是非ほしいとおもいました。 趣味として1台買おうかなと見とれてしまいました。 こういったレビューは初めてなのでどう表現したら良いかわからなくて困りましたが、とにか見た目がコンパクトでキュートで気に入りました。

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