閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルトワークスと
ラフェスタの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

車種を選択

日産 ラフェスタ

2011年6月〜2018年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

150〜168万円

0
50
100
200
300
400
500~

199〜270万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

55〜274.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.9〜153.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4615mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 20.6~21.4km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1997~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

アルトワークスのクルマレビューをもっと見る
2.7

【このクルマの良い点】 そこそこ加速性能も高く安定性もあり乗り心地も良い方と思う。見切りが良く取り回し易い。何と言っても荷物を沢山載せれる。内外装共にケバく無い地味な意匠。最近このタイプの車種が希少になってきてるので不人気車故の低価格は非常に魅力的と感じています。 【総合評価】 燃費さえ良ければシエンタのライバルとして地味部門の名車の内の1台となっていたかも。

3.3

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズで上手に設計されたボディ。スリムに見える車体にはしっかりと3列シートが用意されています。車高も少し抑えられた設計で、他のミニバンと比べると少しスポーティーな印象を受けるでしょう。 実際に乗り込んでみると意外にも広々とした空間が広がります。後部座席の足元もゆったりしており、大人数が乗車しても余裕のある車内空間です。後部座席を倒しこめばフラットなスペースもできあがります。 ラフェスタに乗ってみて思ったのが、エンジンがとてもパワフルだということ。発進から力強く、トルクが中速域までしっかりと感じられます。高速域までスムーズに吹けあがるイメージです。とても扱いやすいエンジンですね。 乗り心地も好印象で、路面からの嫌なキックバックもなく快適そのものでした。後部座席だとより快適さが感じられるでしょう。 重心が低いためコーナリングの安定感も抜群。走行性能が高いミニバンという印象です。どんな方にも扱いやすく、とてもおすすめな一台ですね。価格がお手頃なのも高ポイントです。 【総合評価】 日産のラフェスタは、車高が抑えられた低重心のミニバンです。走行性能が全体的に高得点で、ゆったり走りたい方からキビキビ操作したい方まで幅広くカバーしてくれるでしょう。 車内空間が上手に設計されており、5ナンバーサイズを目一杯使った空間。天井高は低めですが、狭さは感じませんでした。むしろ開放感のある車内空間です。 唯一残念なのがポイントが燃費でしょうか。JC08モードで10.8km/Lの燃費は、使う頻度が高い方には残念なポイントかもしれません。トルクフルなエンジン特性だけに、燃費が少し犠牲になってしまったのでしょうか。 とはいえ、全体的な性能を見ればとても高い水準のミニバンです。販売価格も抑え気味なので、手の出しやすい車種といえるでしょう。ミニバンでもしっかりと運転を楽しみたい方にもおすすめできる一台ですね。

5.0

対応してくれたスタッフさんの接客が、 すごく親切で感じがよかった〜!! 満足です?\; ありがとうございました。

3.3

【所有期間や運転回数】 6年ほど乗りました。通勤や買い物等でほぼ毎日使用してます。 【このクルマの良い点】 中古は安い為3列シートが必要な方にはお手頃なのではないでしょうか。 【このクルマの気になる点】 メーター周りや細かなところが複雑なつくりをしていて、掃除がしにくい。タオルが入らない。 【総合評価】 走りや使い勝手には困りませんでしたが、5人以上で乗ると少し狭く感じます。

3.4

【所有期間や運転回数】 1.8万キロで購入し2年で7万キロになった。仕事場への通勤で毎日使用。 【このクルマの良い点】 シートレイアウトが豊富で長い物も積める。また3列シートにもなるので多人数でもOK。 【このクルマの気になる点】 なにしろ遅い。キビキビなんて望めない。CVTが燃費寄りなので加速するにはアクセルを多く踏み込む必要があり結果燃費もイマイチ。独特なインパネ形状で好き嫌い分かれる。エアコンの風量が少ないのでなかなか冷えない。 【総合評価】 並以下。燃費は11キロぐらい。個性的なデザインと内装含むレイアウトが気に入れば良いだろう。

ラフェスタのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ