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PROTO CORPORATION

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アルトラパンショコラと
308の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパンショコラ

2013年6月〜2015年6月

車種を選択

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜153万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

9〜123万円

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197〜559万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1235mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 25.2~26km/l 17.7~24.2km/l
排気量 658~658cc 1199~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 とにかくかわいいです。だからと言って安っぽくなく外装・内装共に高級感があります。 室内は思ったより広いですが今時の軽と比べると狭く感じるかもしれません。 デフォルトだと荷物はあまり積めないです。シートを倒せばなんとか・・・といったところ。 メーカー固有なのか車の個体差なのかわかりませんが、走り出しがつまづくような感じで少しカクっとします。 ブレーキをかけて止まりきる時に車体がガクガク小さく揺れます。ブレーキをかけるタイミング、強さを調節しても同じです。 これらは慣れてしまえば気にならなくなる程度のものかな〜と思います。 街乗りでは小回りが利きスイスイ走れますし、坂道や高速でもストレスなく走れる感じです。 【総合評価】 このタイプのラパンは今は販売されておらず購入するとなると古いものしかありませんが、それでも購入する価値ありだと思います。

3.9

【このクルマの良い点】 アルトラパンは自分ではなく、妻がメインで乗っていた車です。そのため、私自身はたまに乗る程度の利用でした。見た目からわかりますが、とにかくデザインが女性向けと言いますか、かわいい車ですよね。妻はこのデザインのキュートさに一目惚れして購入を決めていました。 もちろんデザインだけではなく、車そのものの出来もかなりいいものに仕上がっていると思います。内装はかなりこだわって作られているようで、インパネやドアトリム、シートなども統一された色調でコーディネートされていたのが良かったです。 特にシートに関しては、座り心地は言うまでもありませんが、色使いやパイピングなど、ソファのような仕上がりとなっていたので非常に感動しました! 車であるのにも関わらず、自宅の部屋のようにリラックスできる空間といった印象です。 妻の車なので、私はたくさん乗ったわけではないですが、角張ったボディのおかげで前後の見切りもしやすかったことを記憶しています。そのため、運転もラクに行えました。インパネに配置してあるオートマレバーのおかげで、操作もしやすかったですよ。 【総合評価】 外観のデザイン、内装の仕上がりなど、デザインばかりに目がいく車だと思われがちですが、使い勝手もかなりいいものでした。 後席の空間に関しては、足元はゆったりしていますし、頭上空間についても全く問題ありません。トランクルームに関しては、日常の買い物はもちろん、ペットカートなどの大きいものまでしっかりと積むことができました。 取り上げるような大きな欠点はないのですが、強いて言うなら、デザインがかわいすぎることですかね? 自分のような男性が運転していたら、周りの視線が気になってしまうことぐらいでしょうか。もう少し男性でも乗りやすいデザインのアルトラパンがあったらいいのにと思います。 私自身全く気づかなかったのですが、実は車のあちこちにうさぎのマークをした隠れラパンというデザインがあるそうで。こういった遊び心を取り入れているのも素敵ですよね。実際、娘は隠れラパンを探すのを楽しみながら乗っていました。

4.2

【所有期間または運転回数】 契約済み納車前 【総合評価】 目で見える所だけですが、満点! 【良い点】 デザイン。以前ダイハツのネイキッドやトヨタのwillCYPHAに乗っていたので「四角と丸が共存するデザイン」を求めての乗り換え。 【悪い点】 自分が車に合わせて慣れれば、飽きない限り大丈夫。 【ラパン購入の経緯】 ネイキッドを12万キロまで乗って、あちこちガタが来たため、しぶしぶ買い換えようとした時期に、 タントや何やらの「ハイト系」が爆発的に売れ出しました。 あの系統は、どうも商用車を彷彿とさせるので、好きになれません。 ムーヴ、ゼスト、ワゴンR、いつの間にか姿を消しましたが、当時はエッセというオニギリみたいな軽も出てましたが、いずれも好きはなれず。 ココア、コンテで検討中に、その車種を職場の人が買ってしまい、カブりたくないな、という思いと、個性的というだけで三菱アイを買いました。 新車でしたが、ずーっと納得しないまま6年乗り続け、性能も装備も燃費も何も考えず、ただの足でした。 だから人身事故も起こすし、当て逃げもされるし、違反キップ切られるし、リコール3回も来るし、 何だか相性悪いな〜と思ってました。 各メーカー「ハイト系」を売り出す中、N ONEのタヌキみたいな顔には「ナニコレ!?」とビックリしました。 そしてやっとハスラーに「これだ!」と感じ、軽の未使用車専門店に駆け込みました。 絶対ハスラーを買うつもりでしたが、隣に並んでいたラパンと比較すると、ラパンの方が断然良く見えたのです。 それから半年考えて、その間にアイの車検、タイヤ交換、ナビ買い替えもしましたが、 ラパンが頭から離れず、するとますますアイに耐えられなくなり、車検一年残して、6年目3万7千キロで買い替え決意。 私の好きは「四角と丸の共存」なので、以前のモデルのラパンも考えてなかったです。 私の中では、まだまだネイキッドに勝る魅力的な車はありませんが、 (willCYPHAも好きでしたが、普通車は維持費が高いので今後は乗らないです) 私の車選びは、装備や性能、燃費よりも、ただ「好きなデザイン」であることかな、と思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年年11月納車 引き取り納車の際、佐賀県から福岡県までベタ(下道)でゆっくり走ってきましたが、軽自動車というよりは10年前の1000ccクラスの普通車に見劣りしないレベルだと思います。 【総合評価】フォルムがレトロ調でパッと見が軽自動車っぽくないところとなんといってもその女性仕様の至れり尽くせりの内装ではないでしょうか。 【良い点】なめらかな加速は普段使いでは十分です。視界もよく運転者を選ばない車種の一つだと思います。 【悪い点】高速道路を走行していないので、今後機会があれば高速走行を試してみたいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 見た目重視で所有感は満たされる。若い女の子向けに変わりないが3世代目よりは、おじさんでも無理すれば乗れそうな感じ。 【良い点】 内外装のデザインと統一感。スクエアなスタイルなので見切りが良く運転しやすい。 【悪い点】 安定感は思ったよりあるが、乗り心地はやや硬めな印象。CVTに若干の違和感がある。

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4.7

【このクルマの良い点】 T9モデルになり、プジョーは急激に進化したように思えます。大きなトラブルもなくデザインもとても現代的になりました。燃費もそこそこ良いですし排気量も小さいので経済的です。かといって走りが悪いわけではなくパワーも充分です。 プジョーの猫足を充分満喫できるモデルです。 【総合評価】 この価格でこの内容は日本車ではなかなか難しく、価格と内容からしたら充分満足できる車だと思います。 デザイン、装備、走りと納得です。

4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

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