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PROTO CORPORATION

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アルトラパンショコラと
ジムニーシエラの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパンショコラ

2013年6月〜2015年6月

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スズキ ジムニーシエラ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜153万円

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176〜238万円

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中古車価格帯

9〜123万円

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157〜558万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 3550mm

  • 1645mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1235mm

  • 1215mm

  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 25.2~26km/l 15.6~16.4km/l
排気量 658~658cc 1460~1460cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 とにかくかわいいです。だからと言って安っぽくなく外装・内装共に高級感があります。 室内は思ったより広いですが今時の軽と比べると狭く感じるかもしれません。 デフォルトだと荷物はあまり積めないです。シートを倒せばなんとか・・・といったところ。 メーカー固有なのか車の個体差なのかわかりませんが、走り出しがつまづくような感じで少しカクっとします。 ブレーキをかけて止まりきる時に車体がガクガク小さく揺れます。ブレーキをかけるタイミング、強さを調節しても同じです。 これらは慣れてしまえば気にならなくなる程度のものかな〜と思います。 街乗りでは小回りが利きスイスイ走れますし、坂道や高速でもストレスなく走れる感じです。 【総合評価】 このタイプのラパンは今は販売されておらず購入するとなると古いものしかありませんが、それでも購入する価値ありだと思います。

3.9

【このクルマの良い点】 アルトラパンは自分ではなく、妻がメインで乗っていた車です。そのため、私自身はたまに乗る程度の利用でした。見た目からわかりますが、とにかくデザインが女性向けと言いますか、かわいい車ですよね。妻はこのデザインのキュートさに一目惚れして購入を決めていました。 もちろんデザインだけではなく、車そのものの出来もかなりいいものに仕上がっていると思います。内装はかなりこだわって作られているようで、インパネやドアトリム、シートなども統一された色調でコーディネートされていたのが良かったです。 特にシートに関しては、座り心地は言うまでもありませんが、色使いやパイピングなど、ソファのような仕上がりとなっていたので非常に感動しました! 車であるのにも関わらず、自宅の部屋のようにリラックスできる空間といった印象です。 妻の車なので、私はたくさん乗ったわけではないですが、角張ったボディのおかげで前後の見切りもしやすかったことを記憶しています。そのため、運転もラクに行えました。インパネに配置してあるオートマレバーのおかげで、操作もしやすかったですよ。 【総合評価】 外観のデザイン、内装の仕上がりなど、デザインばかりに目がいく車だと思われがちですが、使い勝手もかなりいいものでした。 後席の空間に関しては、足元はゆったりしていますし、頭上空間についても全く問題ありません。トランクルームに関しては、日常の買い物はもちろん、ペットカートなどの大きいものまでしっかりと積むことができました。 取り上げるような大きな欠点はないのですが、強いて言うなら、デザインがかわいすぎることですかね? 自分のような男性が運転していたら、周りの視線が気になってしまうことぐらいでしょうか。もう少し男性でも乗りやすいデザインのアルトラパンがあったらいいのにと思います。 私自身全く気づかなかったのですが、実は車のあちこちにうさぎのマークをした隠れラパンというデザインがあるそうで。こういった遊び心を取り入れているのも素敵ですよね。実際、娘は隠れラパンを探すのを楽しみながら乗っていました。

4.2

【所有期間または運転回数】 契約済み納車前 【総合評価】 目で見える所だけですが、満点! 【良い点】 デザイン。以前ダイハツのネイキッドやトヨタのwillCYPHAに乗っていたので「四角と丸が共存するデザイン」を求めての乗り換え。 【悪い点】 自分が車に合わせて慣れれば、飽きない限り大丈夫。 【ラパン購入の経緯】 ネイキッドを12万キロまで乗って、あちこちガタが来たため、しぶしぶ買い換えようとした時期に、 タントや何やらの「ハイト系」が爆発的に売れ出しました。 あの系統は、どうも商用車を彷彿とさせるので、好きになれません。 ムーヴ、ゼスト、ワゴンR、いつの間にか姿を消しましたが、当時はエッセというオニギリみたいな軽も出てましたが、いずれも好きはなれず。 ココア、コンテで検討中に、その車種を職場の人が買ってしまい、カブりたくないな、という思いと、個性的というだけで三菱アイを買いました。 新車でしたが、ずーっと納得しないまま6年乗り続け、性能も装備も燃費も何も考えず、ただの足でした。 だから人身事故も起こすし、当て逃げもされるし、違反キップ切られるし、リコール3回も来るし、 何だか相性悪いな〜と思ってました。 各メーカー「ハイト系」を売り出す中、N ONEのタヌキみたいな顔には「ナニコレ!?」とビックリしました。 そしてやっとハスラーに「これだ!」と感じ、軽の未使用車専門店に駆け込みました。 絶対ハスラーを買うつもりでしたが、隣に並んでいたラパンと比較すると、ラパンの方が断然良く見えたのです。 それから半年考えて、その間にアイの車検、タイヤ交換、ナビ買い替えもしましたが、 ラパンが頭から離れず、するとますますアイに耐えられなくなり、車検一年残して、6年目3万7千キロで買い替え決意。 私の好きは「四角と丸の共存」なので、以前のモデルのラパンも考えてなかったです。 私の中では、まだまだネイキッドに勝る魅力的な車はありませんが、 (willCYPHAも好きでしたが、普通車は維持費が高いので今後は乗らないです) 私の車選びは、装備や性能、燃費よりも、ただ「好きなデザイン」であることかな、と思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年年11月納車 引き取り納車の際、佐賀県から福岡県までベタ(下道)でゆっくり走ってきましたが、軽自動車というよりは10年前の1000ccクラスの普通車に見劣りしないレベルだと思います。 【総合評価】フォルムがレトロ調でパッと見が軽自動車っぽくないところとなんといってもその女性仕様の至れり尽くせりの内装ではないでしょうか。 【良い点】なめらかな加速は普段使いでは十分です。視界もよく運転者を選ばない車種の一つだと思います。 【悪い点】高速道路を走行していないので、今後機会があれば高速走行を試してみたいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 見た目重視で所有感は満たされる。若い女の子向けに変わりないが3世代目よりは、おじさんでも無理すれば乗れそうな感じ。 【良い点】 内外装のデザインと統一感。スクエアなスタイルなので見切りが良く運転しやすい。 【悪い点】 安定感は思ったよりあるが、乗り心地はやや硬めな印象。CVTに若干の違和感がある。

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3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、本格的なオフロード走行が叶うタフな車です。コンパクトな車体ですが、オフロード走行を意識した細かなデザインが盛りだくさんの一台。全体的にスクエアなボディデザインからは力強さが感じられます。クロスカントリーファンにはたまらないデザインですね。 ジムニーシエラの特徴として、徹底したオフロード走行への配慮が挙げられます。スクエアなボディデザインは車体の水平をドライバーに感じやすくするため。雪や泥が溜まりにくいように窓も垂直が意識されています。レバーで選択できるパートタイム4WDは、路面状況に応じて柔軟に対応できるシステムです。ジムニーならではのサスペンション構造は、路面と車体にしっかりとしたクリアランスをつくってくれます。本格的なオフロード走行も楽しめるプロ志向の感じられる車です。クロスカントリーの中でもトップクラスのこだわりでしょう。 燃費もなかなかのもので、5MT仕様であればWLTCモードで15km/Lの性能。 通勤などにも使える本格クロスカントリーですね。 【総合評価】 スズキの大人気軽自動車ジムニーの性能を継承するクロスカントリーです。1500ccのエンジンはとてもトルクフルで、オフロード走行でも頼りになる存在。細かな部分にまでオフロード走行が意識されたジムニーシエラは、競技使用にも対応できる本格的な一台です。 乗車してみると、メーター類のシンプルさに目がいきます。これもオフロードを意識した機能性重視のデザイン。あくまでデザインよりも扱いやすさにふりきった徹底ぶりはお見事ですね。 また、シートアレンジによる積載性の高さも嬉しいポイント。オフロードでの汚れを意識した樹脂タイプのラゲッジスペースやシート背面設計も高得点。水滴や泥のついた荷物も積みこみやすい配慮は、クロスカントリーならではでしょう。 軽自動車のジムニーもかなり評価の高い一台ですが、さらに本格的なこだわりが感じられるクロスカントリーといえます。

4.3

【このクルマの良い点】 「軽自動車」のジムニーと比較して、特に気に入っている点を挙げたいと思います。 まずは、足廻りのドレスアップがしやすい点です。 軽自動車枠の制限を受けないので、全高が2mを超えても寸法の公認を取るだけで堂々と公道を走れます。 本気で林道を駆け回るのでなければ、やはりタイヤ・ホイールは太い方が見栄えがいいもの。 純正オーバーフェンダーの幅いっぱいまで太いタイヤをはめたり、過激にリフトアップをしたりといったドレスアップも思う存分できます。 次に特筆すべきは、高速走行の快適さです。 ノンターボとはいえ、1,500ccのエンジンは、小さなボディには十分なパワーです。 低回転でのトルクはもちろんですが、走行時の回転数を低く抑えることができるので、高速道路での巡航時、エンジン音も小さく、移動中の疲労度もかなり軽減。 長距離・長時間の移動ほど、「シエラ」のメリットを感じられます。 【総合評価】 そうはいっても、「軽自動車」ジムニーと「シエラ」の販売台数の差を見ると、人気具合は歴然としています。 前述したメリットを差し引いても、「維持費の安さ」や「リセールバリューの高さ」に関しては、「軽自動車」のジムニーの勝ちかもしれません。 しかし、ここで是非とも検討したいのが、「中古車」でのシエラの購入です。 さすがに現状では、現行のジムニー、ジムニー・シエラともプレミア価格となっていますが、いずれ落ち着く時が来るでしょう。 そうなれば、税金等維持費にお金のかかるシエラの方が、間違いなく値落ち幅は大きくなるはず。 今までのモデルで考えれば、維持費の差額分を上回る価格差が出て来る可能性もありうるのです。 室内の大きさは「軽自動車」と同様ですので、ルーフキャリアを装着し、キャリアボックス等を活用することで積載容量等を稼げます。 自分の理想に近いドレスアップを施し、ゆったりと高速道路を利用しドライブ、趣味を楽しむことができる「シエラ」こそ、大人のアウトドアギアだと言えるでしょう。

4.6

【このクルマの良い点】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、小さなボディなのに本格的なオフロード体験ができる自動車です。 最近20年ぶりのモデルチェンジをしたことで人気が再沸騰し、アウトドア愛好者を中心に注目を集めています。 日本のオフロードは狭い道が多いため、小型のオフロード車であるジムニーが大活躍します。 悪路の走行性の高さで絶大なる評価を集めているのです。 通常のジムニーとジムニーシエラの違いは、ずばりエンジンの大きさです。 ジムニーは660ccのエンジンを搭載した軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは1,500ccのエンジンを搭載した普通車となっています。 ジムニーのコンパクトなボディはそのままに大きな排気量のエンジンを搭載しているため、加速もしやすく、高速移動もしやすいのが特徴です。 日本のみならず、海外でもかなり人気の車種のため、新車、中古車問わず需要が高く入手困難とされています。 無骨で男らしい見た目なのに、小ぶりな小さなデザインが男心をくすぐる一台です。 【総合評価】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、ロングドライブをする方、アウトドアを楽しむ方、オフロード走行を楽しみたい方におすすめです。 1,500ccのエンジンを搭載しているということもあり、ロングドライブや高速道路での移動でも疲労感が少ない車といえるでしょう。 ジムニーシエラには、JLとJCの2つのモデルがあります。 上位モデルのJCモデルには、スズキのセーフティサポートが標準搭載されているので、安心してドライブを楽しむことができるでしょう。 悪路での走行を想定して設計されているため、速度を上げるとエンジンの回転数も多くなり、一般的な車種よりも燃費がよくないことも考えられます。 さらに、車の大きさは軽自動車のジムニーと変わらないにも関わらず、自動車税を多く支払わなければならないというデメリットもあります。 年間でおよそ2万円弱の差があるため、ランニングコストを抑えたい方はジムニーとジムニーシエラのどちらを購入すべきかしっかりと検討してください。

3.9

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、ジムニーよりも排気量が多く、1500ccのエンジンを持っているため、より力強い走行を可能にしています。 サイズ自体は、さほど大きく変わらないサイズ感になっているので、パワーを持ちながら小回りも効く仕様になっています。 なによりジムニーといえば、ラダーフレームが人気です。 新設計になっているラダーフレームは強度が高まり、悪路走行ときの安定性が抜群になっています。 以前のジムニーは安定性が不安視されていましたが、現行型では大幅に改善されている形です。 駆動は4WDが選べるパートタイム式で、ユーザーの状況に合わせて2WD・4WDを選択し、快適な走行を楽しむことができます。 操作方法もレバーで簡単に選べるため、誰でも操作することができるでしょう。 また、悪路における走破性を高める電子制御ブレーキLSDトラクションコントロールを搭載しているのも魅力的。 この機能によって、ぬかるみからの脱出力を高めるなど、高い脱出性能を発揮してくれるでしょう。 【総合評価】 長年愛され続けている4WDとして、代表されるジムニー。 そのジムニーをより使い倒せる仕様にしたのがジムニーシエラです。 車体のサイズ感はほぼそのままにし、排気量をアップさせたことで、より力強く走り倒せる車として評価を集めています。 インテリアは機能性をとにかく重視しているため、シンプルな設計にはなっています。 その分、後部座席を倒せば約352Lの容量を誇るラゲッジルームがあり、荷物をたくさん積みたい家族やアウトドア好きにはたまらない仕様でしょう。 また、フロントヘッドレストを外して倒せば、後部座席から足を伸ばして休むことも可能なため、ロングランの休憩やアウトドアの一休みにも使えて便利な機能です。 欠点は、後部座席に人を乗せての利用は狭すぎる点。 趣味の車として人気を集めているだけに、ファミリーの利用には不向きといえるでしょう。 しかし、運転する楽しさ・唯一無二のデザイン・とことん遊び倒せる車であるため、アウトドア派であれば購入して後悔はありません。 一度乗ってしまえば、必ず虜になってしまうはずですよ。

3.7

【このクルマの良い点】 かっこいい。見ていて惚れ惚れするオーラ。運転する楽しさや視界のよさ、内装もそそるデザイン。 【総合評価】 エコ時代にはない悠々自適。樹脂のオーバーフェンダーが似合う車は他にない。樹脂だと安っぽく見えて最近のSUV風車に多様していますがシエラにはベストマッチ。スズキ得意のネーミング、輸出仕様はサムライやバイクは刀、隼、素晴らしい車達。

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