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アルトラパンショコラと
セドリックの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパンショコラ

2013年6月〜2015年6月

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日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

129〜153万円

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206〜555万円

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中古車価格帯

12.8〜123万円

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24.9〜165万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハードトップ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1235mm

  • 1215mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 25.2~26km/l km/l
排気量 658~658cc 1998~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 とにかくかわいいです。だからと言って安っぽくなく外装・内装共に高級感があります。 室内は思ったより広いですが今時の軽と比べると狭く感じるかもしれません。 デフォルトだと荷物はあまり積めないです。シートを倒せばなんとか・・・といったところ。 メーカー固有なのか車の個体差なのかわかりませんが、走り出しがつまづくような感じで少しカクっとします。 ブレーキをかけて止まりきる時に車体がガクガク小さく揺れます。ブレーキをかけるタイミング、強さを調節しても同じです。 これらは慣れてしまえば気にならなくなる程度のものかな〜と思います。 街乗りでは小回りが利きスイスイ走れますし、坂道や高速でもストレスなく走れる感じです。 【総合評価】 このタイプのラパンは今は販売されておらず購入するとなると古いものしかありませんが、それでも購入する価値ありだと思います。

3.9

【このクルマの良い点】 アルトラパンは自分ではなく、妻がメインで乗っていた車です。そのため、私自身はたまに乗る程度の利用でした。見た目からわかりますが、とにかくデザインが女性向けと言いますか、かわいい車ですよね。妻はこのデザインのキュートさに一目惚れして購入を決めていました。 もちろんデザインだけではなく、車そのものの出来もかなりいいものに仕上がっていると思います。内装はかなりこだわって作られているようで、インパネやドアトリム、シートなども統一された色調でコーディネートされていたのが良かったです。 特にシートに関しては、座り心地は言うまでもありませんが、色使いやパイピングなど、ソファのような仕上がりとなっていたので非常に感動しました! 車であるのにも関わらず、自宅の部屋のようにリラックスできる空間といった印象です。 妻の車なので、私はたくさん乗ったわけではないですが、角張ったボディのおかげで前後の見切りもしやすかったことを記憶しています。そのため、運転もラクに行えました。インパネに配置してあるオートマレバーのおかげで、操作もしやすかったですよ。 【総合評価】 外観のデザイン、内装の仕上がりなど、デザインばかりに目がいく車だと思われがちですが、使い勝手もかなりいいものでした。 後席の空間に関しては、足元はゆったりしていますし、頭上空間についても全く問題ありません。トランクルームに関しては、日常の買い物はもちろん、ペットカートなどの大きいものまでしっかりと積むことができました。 取り上げるような大きな欠点はないのですが、強いて言うなら、デザインがかわいすぎることですかね? 自分のような男性が運転していたら、周りの視線が気になってしまうことぐらいでしょうか。もう少し男性でも乗りやすいデザインのアルトラパンがあったらいいのにと思います。 私自身全く気づかなかったのですが、実は車のあちこちにうさぎのマークをした隠れラパンというデザインがあるそうで。こういった遊び心を取り入れているのも素敵ですよね。実際、娘は隠れラパンを探すのを楽しみながら乗っていました。

4.2

【所有期間または運転回数】 契約済み納車前 【総合評価】 目で見える所だけですが、満点! 【良い点】 デザイン。以前ダイハツのネイキッドやトヨタのwillCYPHAに乗っていたので「四角と丸が共存するデザイン」を求めての乗り換え。 【悪い点】 自分が車に合わせて慣れれば、飽きない限り大丈夫。 【ラパン購入の経緯】 ネイキッドを12万キロまで乗って、あちこちガタが来たため、しぶしぶ買い換えようとした時期に、 タントや何やらの「ハイト系」が爆発的に売れ出しました。 あの系統は、どうも商用車を彷彿とさせるので、好きになれません。 ムーヴ、ゼスト、ワゴンR、いつの間にか姿を消しましたが、当時はエッセというオニギリみたいな軽も出てましたが、いずれも好きはなれず。 ココア、コンテで検討中に、その車種を職場の人が買ってしまい、カブりたくないな、という思いと、個性的というだけで三菱アイを買いました。 新車でしたが、ずーっと納得しないまま6年乗り続け、性能も装備も燃費も何も考えず、ただの足でした。 だから人身事故も起こすし、当て逃げもされるし、違反キップ切られるし、リコール3回も来るし、 何だか相性悪いな〜と思ってました。 各メーカー「ハイト系」を売り出す中、N ONEのタヌキみたいな顔には「ナニコレ!?」とビックリしました。 そしてやっとハスラーに「これだ!」と感じ、軽の未使用車専門店に駆け込みました。 絶対ハスラーを買うつもりでしたが、隣に並んでいたラパンと比較すると、ラパンの方が断然良く見えたのです。 それから半年考えて、その間にアイの車検、タイヤ交換、ナビ買い替えもしましたが、 ラパンが頭から離れず、するとますますアイに耐えられなくなり、車検一年残して、6年目3万7千キロで買い替え決意。 私の好きは「四角と丸の共存」なので、以前のモデルのラパンも考えてなかったです。 私の中では、まだまだネイキッドに勝る魅力的な車はありませんが、 (willCYPHAも好きでしたが、普通車は維持費が高いので今後は乗らないです) 私の車選びは、装備や性能、燃費よりも、ただ「好きなデザイン」であることかな、と思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年年11月納車 引き取り納車の際、佐賀県から福岡県までベタ(下道)でゆっくり走ってきましたが、軽自動車というよりは10年前の1000ccクラスの普通車に見劣りしないレベルだと思います。 【総合評価】フォルムがレトロ調でパッと見が軽自動車っぽくないところとなんといってもその女性仕様の至れり尽くせりの内装ではないでしょうか。 【良い点】なめらかな加速は普段使いでは十分です。視界もよく運転者を選ばない車種の一つだと思います。 【悪い点】高速道路を走行していないので、今後機会があれば高速走行を試してみたいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 見た目重視で所有感は満たされる。若い女の子向けに変わりないが3世代目よりは、おじさんでも無理すれば乗れそうな感じ。 【良い点】 内外装のデザインと統一感。スクエアなスタイルなので見切りが良く運転しやすい。 【悪い点】 安定感は思ったよりあるが、乗り心地はやや硬めな印象。CVTに若干の違和感がある。

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3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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