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PROTO CORPORATION

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アルトエコと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトエコ

2011年12月〜2014年12月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

83〜110万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

9.8〜63万円

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38〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1260mm

  • 1240mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 30.2~35km/l 16~34.4km/l
排気量 658~658cc 1494~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 丸みを帯びた可愛らしい外観が特徴的。用意されているカラーバリエーションも明るいものが多く、キュートな車が好きな女性にはぴったりの軽自動車です。 アルトエコの凄いところは何といっても燃費性能でしょう。JC08モードで35.0km/Lの低燃費。同クラスの軽自動車と比較してもトップクラスの燃費です。買い物や送り迎えで毎日運転する方には嬉しい燃費性能ですね。販売価格も抑えられ、コスト面ではかなり強い車です。 搭載されたエンジンは、低速からトルクフルなパワーを感じさせてくれます。信号停止の多いルートでは頼りになりますね。エンジン音も比較的静かで、滑らかな加速感が感じられました。ハンドリングはくせがなく、交差点でもスムーズな動きが印象的です。エンジンもハンドリングも扱いやすく、コスト面だけでない魅力もしっかりと備わっていました。 燃費に注目の軽自動車ですが、走行性能も満足できるものです。全体的に、とても高いコストパーフォーマンスが感じられますね。 可愛い車体にはたくさんの魅力が詰まっています。 【総合評価】 アルトエコは、同クラストップレベルの燃費を実現した軽自動車です。35.0km/Lの燃費性能は、名だたるハイブリッド車と比べても遜色ない性能でしょう。 燃費に注目されがちなアルトエコですが、実は走行面でも優等生。エンジンやハンドリングはとても扱いやすく、運転初心者でも安心して操作できるはず。外観の印象どおり、ドライバーにも優しい軽自動車です。 とても可愛い外観ですが、車内も可愛くシンプルにまとめられています。内装も女性を意識したデザインですね。車内空間はオーソドックスな設定。大きな特徴はないものの、必要十分に仕上げられています。 軽自動車として高いコストパフォーマンスが感じられる一台です。とくに燃費や扱いやすさを重視する方なら満足できる性能を持っています。 可愛いだけでない、内面も優等生な軽自動車ですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間です。 【総合評価】 軽自動車はワゴンR等背の高いハイト系ワゴンばかりになりました。 今後そして今あるべきアルトとは?という疑問へのスズキなりの回答だと思います。 とにかく燃費にこだわった車両。車重も軽く、タイヤも専用の細いタイヤ、重量を減らすべく30L燃料タンクに20Lしか入らないよう細工、新世代エンジン、新型の副変速機付CVTトランスミッション・・・ 技術面ではこれでもかというほど手を入れられています、しかし内装はプラスティック、成型樹脂のオンパレード、2スピーカー、CDデッキが付いていることが奇跡という感じの割り切りの良さ。 ただし、電動格納ミラーやパワーウィンドウは付いており必要最小限の装備は備えています。 徹底的コストカット、そして燃費。今社会が必要としている性能だけを突き詰めた スズキなりの極論とも言える回答に感じました。 【良い点】 ・とにかく燃費がいい、たった20Lのタンクとは思えないほど走る。 ・R型エンジンはK型より低中速のトルクが増したのかそこまで回さず走れる。 【悪い点】 ・アクセル操作に過敏なトランスミッション ある程度踏むと副変速機が切り替わるのか唐突に回転数が上がり速度がある一定に達すると低くなる。 変わった感覚。 ・貨物車を思わせる足回り 段差を通過すると車体がぴょこぴょこ跳ねる。荷物を積んだり人を乗せた時を考えている設定なのか しなやかとは程遠い。

3.9

【所有期間または運転回数】  所有期間は4年で7万5千キロ走行しました。 【総合評価】  経済性はピカイチだと思います。 【良い点】  ・実績ガソリン満タンで400km〜600km走行します、燃費重視の運転に徹すればリッター   30kmも可能です疲れますが、 20Lしか入らないのでガソリン代が高い時期でも安心   して給油が出来ます。   車両税も安いので3月の納税時期も家計を圧迫しません。  ・小回りが効いて駐車や路地の走行は楽です。 【悪い点】  ・普通車からの乗り換えはそれなりに覚悟を決めて下さい、経済性と小回り以外普通車よりメリット   はまったくありません!  ・人を含め荷物が増えると燃費に大きく影響が出ます、積載は避けなければなりません。  ・ピラーが太いので死覚が出来ます、何度か歩行者に気づかないことがあり危ない思いしました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】燃費 【悪い点】特になし 通勤メインで使ってます。燃費・小回り等不満はありません。軽だからしょうがないとしてスピードを出すとエンジン音はうるさいです。

4.7

【所有期間または運転回数】 10か月 【総合評価】 90点 【良い点】 燃費がよく、ハンドルが軽いです。 収納スペースも工夫があり、ドリンクホルダーなど充実していて 以前のアルトよりいろいろなものを入れられます。 【悪い点】 昔のアルトと比較して… ・車体が大きいので、同じ感覚で運転すると こすりやすいです。ご注意を。 ・ヒーターの効きが遅いので、冬は走り始めが ちょっと寒いです。

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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