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PROTO CORPORATION

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キザシと
ヤリスクロスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

278〜308万円

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179〜335万円

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中古車価格帯

48〜110万円

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131〜390万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 4185mm

  • 1765mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l 29~31.3km/l
排気量 2393~2393cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

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