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PROTO CORPORATION

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ツインと
ハイエースワゴンの車種比較ページ

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車種

スズキ ツイン

2003年1月〜2005年8月

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トヨタ ハイエースワゴン

2004年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

49〜145万円

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226〜447万円

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中古車価格帯

22.9〜210万円

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85〜879.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2735mm

  • 1475mm

  • 1450mm

  • 4840mm

  • 1880mm

  • 2105mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 905mm

  • 1245mm

  • 1190mm

  • 3525mm

  • 1730mm

  • 1390mm

10・15モード燃費 22~34km/l 8.2~9.1km/l
排気量 658~658cc 2693~2693cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 10~10名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ツインはとにかく小さくて軽い車です! 軽自動車の全長枠全長3400mmに対し、約80%のサイズの2735mmしかない2人乗りの超コンパクトカー。 当時働いていた会社の営業車として、ツインの中間グレードであるガソリンVを使用していました。都内を走り回ることが多かったのですが、狭い道はもちろんのこと、狭い駐車場なども全く問題なく、どこへでもスイスイ走っていくことができます。 小さいボディなので、車両重量ももちろん軽いです。約600kgと、一般的な軽自動車の70〜80%ぐらいの重量だったと思います。そのため、燃費に関しても良い方向に働き、普通に乗っていてもリッター15km前後は余裕で走れました。 スズキといえばオートバイも製造しているメーカーですが、このツインは屋根付きのバイクと言ってもいいかもしれません。1人で乗っているときには、助手席に手荷物を置くこともできるので、まさに営業車としての使い勝手もバツグンと言えます。 【総合評価】 ツインの欠点をあえて挙げるとすれば、高速走行には向いていないところかもしれません。 正直、高速道路を走行するのはかなり注意が必要です。ホイールベースが短いので、走行安定性は悪かったように思います。特に轍がひどいところでは、かなりハンドルを取られる感じがしました。 車が車だけに左側の走行レーンをトコトコ走るのですが、大型トラックなどに追い抜かれると、かなり影響を受けてしまいます。ハンドルはしっかりと握っておかないと、危ないです。 幸い営業車として使用していたので、高速に乗ったのは数回程度で済みました。やはりツインをメインで活躍させる場は、市街地が一番です。取引先周辺の駐車場探しに困ることもなく、どんな駐車場でも車を停めることができました。 会社の車なので1回くらいしかやったことないのですが、以前自分でツインを洗車したことがあります。見ての通りボディが小さいので、洗いやすくてラクでした!

3.9

【このクルマの良い点】 2003年から2005年という、短い期間しか販売されなかったものの、軽自動車の画期的な存在になったスズキのツイン。キュートな見た目が好きで、購入しました。 車名が示すとおり、乗車定員は2名。軽自動車規格は全長3400mmまで認められる中で、ツインの全長はわずか2735mmと、他車のホイールベースを少し上回る程度しかありません。いろいろな意味で、とにかく割り切ったモデルだったところが気に入りました。 小回りが利いて駐車もしやすいコンパクトなボディは、多くの人が「最適なシティコミューター(小型乗用車)」と評価したとおりの使いやすさです! ラゲッジスペースはミニマムですが、そもそも長距離走行を想定しないツインには、最低限のスペースがあれば十分でしょう。 パワートレインには、ガソリンエンジンを搭載。当時のスズキ車で標準採用されていたこのエンジンは、先代のF6A型よりも軽量化されたため、軽量なツインには最適なパワートレインです。3速ATと組み合わせれば、日常のアシ車として使うのに十分なパワーを発揮してくれます。 【総合評価】 車の雑誌などを読むとモータージャーナリストからの評価が軒並み高かったツインですが、自分のようなユーザー目線だと使用場所や用途により評価が変わってくるのかもしれません。 都市部の移動手段としては、小回りも駐車もしやすいサイズ感なので最適と言えるでしょう。しかし、田舎などの地方では荷物をあまり積むことができないため、どうしても使いづらいかった印象があります。 実際に地元に帰省した際に、都内へ戻るときに両親からいろんな荷物を持たされましたが、トランクルームの容量が小さくて。助手席にも荷物を置いて、なんとか積むことができたという感じです。 また、ガソリン車の場合、ATが3速というのも残念なポイント。ギヤ比の数値からも、郊外や高速道路の走行は想定していないことがわかります。このようにツインは都市部の人は移動手段としてメリットを活かせますが、地方の人には決して向いているモデルではないと思っています。

4.0

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良くてどこでもスイスイ走れちゃう使い勝手の良い軽四です!!(^−^) 【総合評価】 デザインは決して格好良いわけではないですが、丸っこいデザインが愛嬌があって可愛らしいです(^^) 2シーターだけあってそこまで荷物等は積めませんが、唯一無二のボディサイズで狭い道でも楽々入っていける&回旋性能が抜群です!! 燃費の方もハイブリッドではなくてもかなり走ります(^−^)b 荷物を積む事以外では、これ以上の街乗りCARはないと思います!!

4.1

【所有期間または運転回数】二週間 【総合評価】自転車代わりに乗るにはぴったりだと思います。 【良い点】駐車がラクです。 【悪い点】内装が驚くほどシンプル。でもそれでわたしは十分です。

5.0

【所有期間または運転回数】購入して5カ月たち、早10000キロ近く乗りました。毎日楽しんで乗っています。 ホイルベースが1300ミリも有るから走行安定性も良く振動もなく室内も静かで内装は当時の車と同じで懐かしく大変満足しています。ツインは非力と良く言われますが昔の軽自動車を知っている私にとっては大変に素晴らしいものです。走行距離が80000キロのツインを買いましたが、長距離ドライブで燃費が30キロ以上も伸びエアコンを使っても25キロ近く走るから本当に驚いています。これからもこまめにメンテナンスをして大切に乗って行きたいです。 【良い点】燃費が良くて座席の後ろのスペースも充分有り椅子とテーブルを積んで景色の良い所ででコンロを使って景色を見ながらコーヒーをのんだり食事を作って楽しんでいます。 【悪い点】ないです。

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2.9

【このクルマの良い点】 とにかく広く、それなりに高級感がある。 【総合評価】 昔の話だけど、ハズレ年式を買ったためすべてが壊れた。 2L−TEエンジン、最低だったらしいですね。 エンジンヘッド、シリンダー、ターボ、燃料噴射ポンプ、マフラー、エアコン、オルタネーター、雨漏り・・・ あと、フロントガラスが狭く、前が見にくい・・・ 前が見にくいのは200系もなんだよなぁ・・・

4.0

【このクルマの良い点】 車長は短めなんですけど、車幅が広く170cmの私が横になっても全然余裕でゆったりできるところが気に入りました。 【総合評価】 年式も新しく走行距離も5000kmですごく気に入りました。

3.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても、「普通免許で乗せられる最大の10人乗り」という点は、ハイエースワゴンの大きな魅力です。  商用車や営業車というイメージがありますが、乗り心地も昔のモデルに比べるとだいぶ改善されており、家族を乗せての著距離ドライブも十分こなせます。積載量も十分なので大荷物を積んでの車中泊やキャンプなど、アウトドアには最高です。 運転席も見晴らしが良いので慣れていない場所でも安心です。 エンジンを運転席下に搭載したキャブオーバータイプなので、室内の広さ抜群です。 そしてベースがシンプルなので自分の感性に合わせてカスタマイズできます。ハイエースはシンプルな構造、そしてカスタマイズのしやすさというのが人気のポイントとなっているのは間違いありません。 そんなハイエースは商用車のイメージも強いのですが、趣味の車やミニバンとしても使える乗用タイプのワゴンが設定されています。 ハイエースは中古車になっても海外での引き合いが多く、値落ちしにくい車種であるということです。 【総合評価】 トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカーです。 乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもっているので利便性も抜群になっています。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、安全性にもぬかりなし。 また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポートできる車です。 また、オプティトロンメーターに4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、視認性、利便性を向上の他、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)を標準装備しグレードアップしたハイエースワゴンは多くの人から注目されています。

4.7

【このクルマの良い点】 購入した後も、室内外のパーツが多く存在しており、自分好みにカスタマイズできる点。 車内も広くて車中泊に最適です。 【総合評価】 アウトドアでの使用を想定していますが、通常の運転にも安心して使えるパワーと、性能があると思う

5.0

【所有期間または運転回数】 子供の送り迎え、日常の生活で使っております 【総合評価】 ゴツイ見た目で男性にはうけるが女性にはあまりうけが良いイメージはないが嫁さんに聞くと見た目と実用性のギャップがまたいいとか 【良い点】 いっぱい荷物が乗る、カスタムパーツが多い、リセールが良い 【悪い点】 燃費が悪い、人によるが1年車検

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