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PROTO CORPORATION

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アルトラパンと
アコードの車種比較ページ

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車種

スズキ アルトラパン

2015年6月〜[発売中]

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ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

107〜181万円

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544〜635万円

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中古車価格帯

13.5〜209万円

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323.9〜549.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1295mm

  • 1240mm

  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 23.4~27.3km/l 23.8~23.8km/l
排気量 657~658cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザインが良い 【総合評価】 運転して満足してます

3.4

【このクルマの良い点】 この車は何と言っても可愛い内外装が特徴的。 アルトをベースに内外装や機能性を女性目線で作り込んでいますので、可愛く扱いやすいです。 運転席には、ハンドルの高さを上下に調整できる機能とシートの座面の高さを調整できる機能が組み込まれており、この2つを調整することで体格に応じて最適なドライビングポジションを作ることができます。 フロントドアには狭い駐車場での乗り降りをスムーズにする中間2段ストッパーを採用するなど、気が利く装備がところどころに施されています。 搭載されているエンジンは高効率化を追求し、軽自動車の中でもトップレベルの優れた燃費性能を実現。 全グレードで4WDを設定しているので、降雪地でも安心して走行可能です。 アルトラパンの外観デザインは可愛らしさだけでなく、明るく開放感ある空間を演出し、十分な視界を確保するなど実用性にも配慮しています。 箱形のボディはドライバーから車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいのもメリットです。 【総合評価】 「わたしの部屋」をコンセプトに作られたインテリアはぬくもりのある明るいベージュの色使いで、内装ソファやテーブルといったモチーフを取り入れることで自分の部屋のようにくつろげる空間を演出に仕立てています。 このグレードには、UV(紫外線)とIR(ジリジリした太陽の熱)をカットしてくれるガラスがついています。 また、ティッシュBOXや髪留め、アクセサリーなどの小物を入れておくことができるちょっとした収納が沢山配置してあります。 更にチケットホルダー(サンバイザーの裏の鏡)には照明も付いていたり、エアコンは肌や髪にやさしい弱酸性のナノイーのオートエアコンを設定されていたりと、かゆいところに手が届くような女性に嬉しいポイントがたくさん散りばめられています。 軽自動車の中でもトップクラスの軽量なので、燃費と加速が良好です。最小回転半径は4.4mなので小回りもバッチリ。 デザインだけの自動車と思われがちですが、走行面でも評価できる車です。

5.0

【このクルマの良い点】 色が若草色で綺麗 【総合評価】 私は出逢ってしまいました!ペーパードライバーだった私は、R5.4.6.朝、急に車の運転に挑戦しようと思い立ちました!4.14 ペーパードライバー研修を受け!教習所の先生にとっても大切な事を沢山教わりました(何を教わったのか思い出せない程に!)!そうして運転する自信の基盤を確保し!次はどうすれば車を持つ事が出来るのか?月々定額の新車カーリースの話を聞きに行ったり、車のメーカーや車種を検索したり、車のディーラーさんの所へ足を運んでみたりして!そうして等々滋賀県彦根シーボーイさんで今回初めての購入となるスズキアルトラパンちゃんと出逢いました!また私とラパンちゃんのキューピッド役を担って下さった営業さんには、車を維持する費用、保険選び、車購入への不安を払拭して頂くという魔法を掛けてもらいました!友人に事を「カリスマ営業マンさんに出逢った!」と話した程です!こうして様々なご縁よりR5.5.8.私はラパンちゃんを無事に引取連れ帰る事が出来ました!今ラパンちゃんとの時間を楽しんでいる毎日です!

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのアルトラパンは、2002年に発売されて以降、3回モデルチェンジが行われています。 現在は3代目のアルトラパンが誕生していますが、丸みのあるフォルムは初代からそのまま引き継がれています。 アルトラパンは男女問わず、若い世代から人気を集めている車です。 人気の理由は、コンパクトなサイズ感であること、小回りがきくこと、外観のかわいらしさが挙げられます。 丸みのあるフォルムはかわいさ抜群なので、かっこよさよりもかわいさを求める人にぴったりです。 カラバリも豊富で1トーン・2トーンが用意されているため、好みのカラーを選べることもポイントです。 加速性はさほどないものの、燃費に優れているメリットがあります。 グレードGで26.2kmとなっているので、ガソリンをフルで給油すれば長時間ドライブを楽しめます。 安全装備としてスズキセーフティサポートや後退時ブレーキサポートなどの機能も標準装備として搭載されています。 夜走るときに必要な歩行者検知のデュアルカメラブレーキサポートも標準装備となっているため、機能を活用しながら安全運転できるでしょう。 【総合評価】 アルトラパンはコンパクトなサイズ感と丸みのあるフォルムが魅力的な車種です。 淡い色合いのカラーが豊富に用意されており、ホイールは花をモチーフにした形になっているので、女性に特におすすめだといえます。 小回りの利くサイズなので、免許を取ったばかりのビギナーにも最適です。 加速性などの運転性に優れているわけではないものの、安全機能が標準装備としてついている点は大きな魅力だといえるでしょう。 予防安全運転技術が搭載されていれば、ちょっとした不注意による事故を防げます。 夜間に歩行者を検知する機能もあるので、夜運転することが多い人にもおすすめです。 運転メーターについているマルチインフォメーションディスプレイには、アルトラパンのモチーフであるうさぎが登場します。 イベント毎にぴったりのメロディを流してくれたり、エコスコアの表示したりすることも可能です。 軽自動車だけど広々としたスペースを確保できるという点も、人気を集めているポイントです。 運転しやすい車が欲しい、かわいらしさにこだわりたいという人におすすめの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 買い物・家族送迎用の2台目の車としてスピアーノSS(ラパンHE21SのマツダOEM)が車検近いので、次の世代のHE22Sのラパンターボ(TLパッケージ)を購入。 他の軽自動車と比較して良い点は、外観がラパンとすぐわかり、良い、男性が運転してもいい感じ、スズキの安心できる名機K6Aエンジン、軽自動車として各部が総合的にバランスよく作られている。セダンとスポーツカーのみずっと所有してきた自分としても納得いく加速フィーリング(ターボ付きのこの車は普通のセダンよりも加速が良いです)。燃費が初代はカタログ値18km/lで街中は自分は9ぐらいでしたが、今度のこのHE22Sはカタログ値23km/lで同じ運転をして街中13でした、これはとってもうれしかったです。うさぎマークあちこちは自分は興味ないが女性はうれしいでしょうね。 このクルマの悪い点 良く言えば初代よりも通常セダンの良い車、ですが、ワイルドさ・ダイレクト感は初代よりも若干劣ります。ホイールベースを4センチ延ばして車室を前後広くしましたが、ひじ掛けとシートの変更もあったようで横幅は初代よりも車内はちょっと狭く感じます。まあ慣れの範囲内と思いますが。 【総合評価】 初代のHE21Sと比較するとこのHE22Sは、細かい点ですが、車室が長いので前後の広さが長いが後席の作りがひじ掛け部を少し大きくしたようで横の広さが初代より狭く感じると家族から言われました。また後席のサイドウィンドウ上の取っ手が以前よりも後方に位置を変えたので降りるときつかみにくい位置だと言われました。ターボは初代が3500回転から効く設定でしたがHE22Sは3000回転から効く設定に変更されたのでスタートダッシュが初代よりも速いです。以前乗ってたレクサスHSやギャランフォルティスのCVSフィーリングがもあーんというたるい感覚で嫌いでしたが、このHE22SのCVS予想に反してとってもシャキッとして小気味よく、また音も昔のホンダバイクCB900ボルドールのようなヒューン、シューーンという気持ち良い音でした。これは予想外でうれしかったです、CVS技術も向上しているのかそれともスズキのCVSは優れているのかと思いました。また車内の音も初代よりとっても静粛で、初代をやめた理由も長く運転してると車内の音がうるさくていやだったのですが、これは通常セダンと比較してもOKレベルの静粛さです。

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3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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