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アルトと
プリメーラの車種比較ページ

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車種

スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

94〜169万円

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184〜265万円

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中古車価格帯

35.4〜186万円

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20〜125万円

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ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l ―km/l
排気量 657~658cc 1769~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日本で一番安い軽自動車として誕生しただけあって、低価格ながらも抑えるところは抑えている。 一番の魅力は維持費の安さ。 軽自動車のメリットでもある、燃費の良さは今でもトップクラスということは揺るがない。 部品交換となっても、毎年大量生産されていることから部品が無い、ということがない。 パワーはそれなりだが、運転しやすく安価なため、免許を取って初めて乗る車、高齢になってきて、大きな車が不要になった人に向いている。 中古車が豊富にある。 新車が100万円越えで、手が出せない人には状態の良い中古車をお勧めする。 【総合評価】 日本の車の中でも、長年にわたり軽自動車のトップに君臨するスズキの名車

4.4

【このクルマの良い点】 キーレスでキーが2つ有る 自家用貨物車で税金安い グレードは貨物車ですが 中古貨物車でキーレス、ナビ付き 窓開け締め手動なのでバッテリー使わず窓開け締め出来る 乗り心地は貨物車なので少々劣ります 中古貨物車で装備、値段、年式も良い 元々車を隅々まで解る方が乗っていた様な自家用貨物車です ナビ付きで助かりました ひたちなか市のナオイオート凄い 良い方に接して頂けました 販売担当者様がソフトな対応でした 【総合評価】 90点

3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

アルトのクルマレビューをもっと見る
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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