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PROTO CORPORATION

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セルボ・モードと
チェイサーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ・モード

1990年7月〜1998年10月

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トヨタ チェイサー

1996年9月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

69〜129万円

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194〜347万円

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中古車価格帯

18〜89.8万円

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65〜650万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1400mm

  • 4715mm

  • 1755mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1165mm

  • 1990mm

  • 1475mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 14~23km/l 8.6~12km/l
排気量 657~658cc 1838~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 軽自動車を購入しようと考えていたとき、一目惚れしたのがこのセルボ・モードでした。軽自動車でありながら、丸みのあるデザインやちょっとした高級感が加わっていて率直にかわいいサイズ感だなぁと思ったのがきっかけです。 購入したグレードは、普通の標準的なグレードであるMでした。当時は、軽自動車にエアバッグやABS、カーナビなんて装備は無縁だった時代なので、これといった装備はありませんでした。 しかし、標準的なグレードであることが、反対にとても運転しやすい車だったという印象があります。 この車が販売されたのは排気量が660ccに拡大されたばかりの頃でしたが、旧規格からプラス110ccという差以上の使いやすいエンジン特性には本当に驚かされました。 ATも3速と現在の基準には及びませんが、街中を軽快に走るには十分な性能だったのではないかと思います。 軽自動車なので燃費も悪くありませんし、車両本体もそれほど高くない。全体的にコスパのいい車という評価です。 【総合評価】 気になるところと言えば、安全性能が低かったことですかね。さきほど良いところでも触れましたが、販売されていた当時はとにかく安全装備が皆無でしたので。 セルボモードが販売されていた後期にはエアバッグをオプション追加できるようになりましたが、安全に減速や停止するために必須となるABSは設定されないまま終わってしまったんです。その点は残念なところかなぁと思っています。 あとは小さいボディなので、荷物を多く積めないのがちょっと不便でした。後部座席に誰も乗らなければ、そこそこの量を積めるようになりましたが、それでもたかが知れている程度の量です。 安全装備や積載量にそれなりの不満はありましたが、購入したこと自体は後悔していません。なんてったって、700kgを切る軽量ボディに最高出力38kW(52ps)を発生するF6A型エンジンの組み合わせには全く不満はありませんでしたから。むしろこのエンジン性能は、かなり気に入っていました!

3.7

【所有期間または運転回数】 初めて買った車がこれです。4年のっていました。 【総合評価】 燃費もよく、税金も安い、初めての車の方にはおすすめです。 【良い点】 安くて維持費もそんなにかからない。 【悪い点】 軽なのでせまい

3.7

【総合評価】  とにかくエンジンを回さないと走らない車でした。 【良い点】  燃費は、10モードで16kmなのにそれと同じ程度走りました。  エンジンを回ると加速がとても良かったです。 【悪い点】  低回転のトルクが有りませんので、パワーバンドを外す加速がしません  荷室が狭くて荷物が乗りません

3.7

【総合評価】 デザインがなんといっても特徴がありますね。そんなに欠点のない車だとおもいますね。 【良い点】 旧規格の小さいボディの為、すれ違いや細い道の住宅街での扱い易い 最近少なくなったクラシックな外見がいい 【悪い点】 燃費がいまいちよくないところですね。

4.4

【総合評価】 気に入ってる! 【良い点】 燃費、維持費、小回り良好! グレードは妥協したが、ワンオナ、6万キロ未満、禁煙車、エンジン、ミッション、内装、外装良好、5dr、5速、ホワイト、記録簿全部付きという奇跡的車体を車検2年付きで捨て値同然で偶然手に入った! 【悪い点】 フニャフニャな足廻り、タイヤサイズが悪い為スピードを出すとフラフラする。

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4.0

【このクルマの良い点】 チェイサーはマーク33兄弟(マーク3・クレスタ・チェイサー)のひとつとして、1990年代に人気を博した車です。 3兄弟のなかでは、スポーティな外観デザインと走行性能から若者に人気がありました。 グレードのツアラーVに搭載されている1JZ−GTE型エンジンはヤマハとトヨタの共同開発された2.5Lのターボエンジンで名機と呼ばれています。 トヨタのスポーツカーであるソアラやスープラにも搭載されていました。 チェイサー ツアラーVは生産が終了して20年が経っていますが、いまだに人気が高く、当時高くて買えなかった人たちが欲しがるような車です。 FRでマニュアル車でもあるため、むかしドリフトに憧れた人や大人になってもドリフトしたい人に人気があります。 外観のデザインは、いかにもセダンという形状ですが、フロントマスクはシャープで低車高のため、古めかしさを感じさせないところがいいですね。 【総合評価】 2022年現在ではどこをみてもSUVばかりで、4枚ドアのセダン車は新車のラインナップも非常に少なく、肩身の狭い思いをしているでしょう。 しかしながら、今でもセダン車に乗りたい人もいるはずで、そのような人は昔好きだった車を中古車で探すようになっています。 その対象車種として挙げられるのが、非常に人気だったチェイサーです。 サイズ的にも価格的にも大き過ぎず、高過ぎずといった感じで、スポーティなデザインと走行性能は現代でも通用していると思います。 特に、ツアラーVのエンジンである1JZ−GTEは名機ともいわれ、馬力は当時の馬力規制MAXである280psに仕上げています。 アクセルを踏むと、急にターボのトルクがかかるドッカンターボ的なエンジンですが、今でもその加速性に魅了されているファンは多くいます。 20年以上昔の車になってしまうので、安全機能などの運転支援システムなどはありませんが、昔を懐かしみながら車の運転を楽しみたいという人にはおススメの1台になります。

4.4

【所有期間や運転回数】 所有期間:10年 運転回数:平日は毎日 【このクルマの良い点】 ・外見 ・走行性能 ・静粛性能(車内) ・排気音 【このクルマの気になる点】 ・出力(トルク,馬力) ・燃費 ・部品の廃盤 【総合評価】 令和になっても古さを感じさせない外見。(個人的な感想) トルクや馬力がなくスタートが遅かったりエアコンをつけると一気に力不足になるが、スピードを求めずゆったり走る方には気にならない程度。 エンジンをはじめその他パーツが丈夫でほとんど故障無し。 非力なので危険なことができず無駄に壊すことなく末永く楽しく乗れそうな車。

4.6

【所有期間または運転回数】納車2日目、2回 【総合評価】90点/100点満点中 【良い点】ツアラーVとは違い、ノンターボでありながらも、加速・高速走行ともに安定しており、GTカーならではの走りが体感できます。ターボに拘るなら別ですが、ツアラーSでも十分満足できるものと思います。 【悪い点】エアロが付いている割に、タイヤサイズが16インチのため、若干タイヤ周りが見劣りしますので、18インチくらいまでインチアップすると、バランスが良いかと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 今の車にはないデザイン。ボンネットが視界に入るのが良い。絶版となった直6エンジンが気持ちいいです! サイズの割には見切りが良く運転しやすい。 【良い点】 直線的なスタイルと4眼ライトの顔立ちが凛々しい 【悪い点】 このクラスでノーマルデフなのか。TRCは標準装備してほしい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔持っていました。かなり楽しめるセダンでした。 【良い点】 見た目は上品でかっこいいセダンといった感じ。 中身はストレート6のツインターボで素晴らしい運動性能。 特にサウンドは最高でした。 【悪い点】 当時は特に気になることはなかったです。

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