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カルタスと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

スズキ カルタス

1989年7月〜2001年11月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

62〜159万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

53万円

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13.9〜222.4万円

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ボディタイプ セダン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1690mm

  • 1390mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1380mm

  • 1155mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 10.6~20km/l km/l
排気量 993~1590cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スズキのカルタスは誰にでも扱える4ドアセダンです。やんわりとした外観そのままに、中身も優しい味つけになっています。1500ccのエンジンはとてもマイルドで、体に負担がかかるような反応はまったくありません。4ATの繋がりもくせがないですね。ハンドリングもくせのない仕上がり。街中よりのセッティングといえるでしょう。足回りは柔らかめに造ってあり、運転中も快適でした。 車内はなかなか広い印象で、さすがセダンといった印象です。運転席まわりはシンプルイズベスト。ごちゃごちゃしておらず、スイッチやメーター類が綺麗に整頓されています。シートも柔らかめに造ってありますね。 セダンらしく後部トランクの使い勝手は抜群。多くの荷物を簡単に積み込めます。価格もお値打ちなので、初めて車を買う方やコスパの良い車を探している方にもおすすめです。思った以上に軽快な走りが楽しめるセダンですね。 【総合評価】 運転していて心地良さの感じられるセダンです。1500ccのエンジンはよく回り加速もスムーズ。低速トルクはそこまでありませんが、中速域からの伸びは優秀ですね。昔の車ですがエンジン性能は高いポテンシャルです。 最新の安全機能や便利な機能は一切付いていませんが、通勤や買い物に使う程度なら不便さは感じないでしょう。スマートキーに慣れている方は、始動だけ少し面倒くさいかもしれませんね。 車内はシンプルにまとめられており、価格なりの内装といったところ。広さはまずまずで、ファミリーユースにも十分な広さです。足回りが柔らかく乗り心地もよいですが、コーナーでは少しふわんふわんとした挙動があります。柔らかすぎると感じる場面もあるかもしれません。 中古車市場での価格設定はとても安価です。装備は必要最低限ですが、街中を走れればよいというユーザーなら問題ないでしょう。燃費もまずまずですし、外観のデザインも好みの方はいるのではないでしょうか?

4.1

【総合評価】 今でも近所の林道等に走りに出かけます。(全くのノーマルですよ)2速で100km迄引っ張れる実力があるので上り坂は大変気持ちの良い走りをしますが下りは全くだめ車です。 まだまだ大変よく走りますが、見た目が少し悪くなったのと さすがに安全性や、乗り心地の点で人を乗せるのには気が引けるようになってきたので、買い換えも考えるようになりました。 【良い点】 4WDで900kgジャストの軽いボディーに1.6L 100psのエンジンを搭載しているため普通の1500クラスの車に比べて、2割ぐらい余裕のある走りが出来ます。 4WDはシンプルなビスカス方式ですが、雪道、未舗装路共にかなりの実力があります ハンドルをいっぱいに切ってもブレーキング現象は感じません。 コンパクトな車体の割に室内は広く4人までならゆっくり乗れます。 トランクの容量も大きい方だと思います。 外観も空力に優れた、当時としてはバランスの良いスタイルです。 今まで17年間毎日通勤買い物などに使っていますが大きなトラブルはありません。(定期交換部品以外に交換したのはフロントショック、マフラー、窓枠のゴムぐらいかな) 遠出をすると16km/L以上走る燃費 【悪い点】 シフトフィーリングはあまり褒められません。 素早いシフトは難しいです。 さすがに最近の車に比べるとエンジン音、走行音共に大きいです。 乗り心地も細かいショックが気になるカーブではふらつく等あまりよくありません 4WDと言っても特に車高が高くはないので未舗装路や雪道の轍では気を遣います。 室内の建て付けも、当時のライバル車と比べてよくありません ブレーキ性能も良い方ではありません。 また小さな車なのに税金保険ともに高いです。

4.6

【総合評価】 コンパクトな車体で車重も軽く経済的で良く走る車だなと思います。 エンジン性能がすばらしくて出足も加速も気持ち良く走行してくれます、エンジン音が心地良くて運転していて非常に楽しいですね。 コンパクトな車体なので小回りがきいて駐車もしやすいですし運転がしやすいです。 車重が軽いからなのか燃費がいいです、室内も見た目と違い広く感じます。 気になる点は荷室がもう少し使いやすくなれば良いかなと感じました。 【良い点】 出足も加速もすばらしい。 コンパクトな車体で小回りがきくので駐車もしやすい。 室内空間が意外と広い。 燃費がいいです。 【悪い点】 荷室がもう少し使いやすければいいかなと思います。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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