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PROTO CORPORATION

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カルタスと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ カルタス

1989年7月〜2001年11月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

62〜159万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

-万円

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34.2〜245.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1690mm

  • 1390mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1380mm

  • 1155mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 10.6~20km/l km/l
排気量 993~1590cc 1599~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スズキのカルタスは誰にでも扱える4ドアセダンです。やんわりとした外観そのままに、中身も優しい味つけになっています。1500ccのエンジンはとてもマイルドで、体に負担がかかるような反応はまったくありません。4ATの繋がりもくせがないですね。ハンドリングもくせのない仕上がり。街中よりのセッティングといえるでしょう。足回りは柔らかめに造ってあり、運転中も快適でした。 車内はなかなか広い印象で、さすがセダンといった印象です。運転席まわりはシンプルイズベスト。ごちゃごちゃしておらず、スイッチやメーター類が綺麗に整頓されています。シートも柔らかめに造ってありますね。 セダンらしく後部トランクの使い勝手は抜群。多くの荷物を簡単に積み込めます。価格もお値打ちなので、初めて車を買う方やコスパの良い車を探している方にもおすすめです。思った以上に軽快な走りが楽しめるセダンですね。 【総合評価】 運転していて心地良さの感じられるセダンです。1500ccのエンジンはよく回り加速もスムーズ。低速トルクはそこまでありませんが、中速域からの伸びは優秀ですね。昔の車ですがエンジン性能は高いポテンシャルです。 最新の安全機能や便利な機能は一切付いていませんが、通勤や買い物に使う程度なら不便さは感じないでしょう。スマートキーに慣れている方は、始動だけ少し面倒くさいかもしれませんね。 車内はシンプルにまとめられており、価格なりの内装といったところ。広さはまずまずで、ファミリーユースにも十分な広さです。足回りが柔らかく乗り心地もよいですが、コーナーでは少しふわんふわんとした挙動があります。柔らかすぎると感じる場面もあるかもしれません。 中古車市場での価格設定はとても安価です。装備は必要最低限ですが、街中を走れればよいというユーザーなら問題ないでしょう。燃費もまずまずですし、外観のデザインも好みの方はいるのではないでしょうか?

4.1

【総合評価】 今でも近所の林道等に走りに出かけます。(全くのノーマルですよ)2速で100km迄引っ張れる実力があるので上り坂は大変気持ちの良い走りをしますが下りは全くだめ車です。 まだまだ大変よく走りますが、見た目が少し悪くなったのと さすがに安全性や、乗り心地の点で人を乗せるのには気が引けるようになってきたので、買い換えも考えるようになりました。 【良い点】 4WDで900kgジャストの軽いボディーに1.6L 100psのエンジンを搭載しているため普通の1500クラスの車に比べて、2割ぐらい余裕のある走りが出来ます。 4WDはシンプルなビスカス方式ですが、雪道、未舗装路共にかなりの実力があります ハンドルをいっぱいに切ってもブレーキング現象は感じません。 コンパクトな車体の割に室内は広く4人までならゆっくり乗れます。 トランクの容量も大きい方だと思います。 外観も空力に優れた、当時としてはバランスの良いスタイルです。 今まで17年間毎日通勤買い物などに使っていますが大きなトラブルはありません。(定期交換部品以外に交換したのはフロントショック、マフラー、窓枠のゴムぐらいかな) 遠出をすると16km/L以上走る燃費 【悪い点】 シフトフィーリングはあまり褒められません。 素早いシフトは難しいです。 さすがに最近の車に比べるとエンジン音、走行音共に大きいです。 乗り心地も細かいショックが気になるカーブではふらつく等あまりよくありません 4WDと言っても特に車高が高くはないので未舗装路や雪道の轍では気を遣います。 室内の建て付けも、当時のライバル車と比べてよくありません ブレーキ性能も良い方ではありません。 また小さな車なのに税金保険ともに高いです。

4.6

【総合評価】 コンパクトな車体で車重も軽く経済的で良く走る車だなと思います。 エンジン性能がすばらしくて出足も加速も気持ち良く走行してくれます、エンジン音が心地良くて運転していて非常に楽しいですね。 コンパクトな車体なので小回りがきいて駐車もしやすいですし運転がしやすいです。 車重が軽いからなのか燃費がいいです、室内も見た目と違い広く感じます。 気になる点は荷室がもう少し使いやすくなれば良いかなと感じました。 【良い点】 出足も加速もすばらしい。 コンパクトな車体で小回りがきくので駐車もしやすい。 室内空間が意外と広い。 燃費がいいです。 【悪い点】 荷室がもう少し使いやすければいいかなと思います。

カルタスのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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