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PROTO CORPORATION

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ウェイクと
フィットハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ウェイク

2014年11月〜2022年8月

車種を選択

ホンダ フィットハイブリッド

2013年9月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

135〜189万円

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163〜241万円

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中古車価格帯

18.9〜193.5万円

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19.9〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1835mm

  • 3990mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1345mm

  • 1455mm

  • 1935mm

  • 1450mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 16.1~17.4km/l km/l
排気量 658~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタントよりも80mmほど高いのですが、思った以上の開放感を感じられました。スライドドアを開けて後席への乗り降りする動作も非常に楽。これも車高が高くなった恩恵でしょう。 室内においては荷室とシートアレンジの多彩さがお気に入り。荷室はカーペット生地ではなくプラスチック素材を採用しているので、濡れたものや汚れたものを積んでも染み込むことはありません。サッと拭くだけで簡単に掃除ができるので、キャンプなどをしたあともそこまで手間をかけず、わりと綺麗な状態をキープできています。しかもアンダーボックス(床下収納)付きという収納力の高さにもいい。 デッキボードを使えばシートアレンジでは、前席も後席も真っ平らに折りたためる上に、デッキボードを挟めば高さが均一になる点には脱帽。テープルやベッドの役割までこなしてくれます。子どもたちもタントのときよりゆったりくつろげているようです。 【総合評価】 車高が高くなり、使い勝手が良くなった反面、デメリットもいくつかあります。 1つ目は、ターボ車を選ばないとパワーが不足しがちで走りに不満が残ること。購入前の試乗でノンターボ車にも乗ったのですが、車両が重たいのか、断面積が広くなって風の抵抗が増えたのか、とにかく加速が遅いという印象。ターボ車の方がきびきび走っていたので、本体価格はかなり上がりましたがこちらを選ぶことにしました。 2つ目は、コーナリング時の挙動が大きいこと。車高が高い車は重心も上がるので、フラつきやすくなるものです。実際にタントと比べてウェイクは10mmほど重心が高く、曲がるときに横揺れが気になります。近いうちにダウンサスを入れてみようかなと検討中。 欠点をいくつか挙げましたが、タント以上アトレー以下というピンポイントを攻めているので、ほどほどに街乗りも長距離もアウトドアもするという方にハマりやすいクルマではないでしょうか。足回りや室内の収納部などに手を入れながら、自分好みに仕上げていく楽しみもあります。

3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。 その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトップクラス。 後部座席を格納すれば、ミニバンのような広いスペースができあがります。自転車はもちろん、スノーボードやサーフボードも積載できる広さです。 車中泊をするようなシーンでも大活躍してくれるでしょう。 外観のデザインはスクエアを意識したシンプルなつくり。選ぶカラーによって、可愛くもカッコよくも見せられるでしょう。 エンジン性能は、アクセルを踏めばしっかりと進む印象。トルクがしっかり感じられる味つけです。 高速道路の流れにもストレスなくついていける伸びもありました。 また、燃費性能は非常に高く、JC08モードで25.4km/L。利用頻度の高いユーザーには大きなメリットといえます。 室内スペースの広さと積載性が光る軽自動車です。幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 室内スペースと燃費性能に大きな魅力のある軽自動車です。 とくに積載性については、ライバルを一歩リードするほどの利便性があります。それほどに広く、高さにも余裕のあるスペースです。 積載性を保ちつつ乗車スペースとしてもしっかり機能する造りは、ユーザーへの配慮が強く感じられます。 運転席からの眺めも良好で、運転初心者でも不安なく運転できるでしょう。小回りもきくので、駐車も比較的容易に行なえます。 そして、高い燃費性能もウェイクの大きな魅力。 いろんな物を積みこんで頻繁に走り回るユーザーには、とても嬉しいポイントです。 アウトドアや旅行、たくさんの買い物など、さまざまな用途に使えるダイハツのウェイク。 使い勝手は総合的に見ても高得点。価格はライバルと比べると少しだけ高い印象はありますが、価格に見合う突出した魅力にあふれた軽自動車といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入からまだひと月で数回の運転となります。 【総合評価】 今の所非常に良いです。 【良い点】 視界が非常に広くとても運転しやすいです。 車内もかなり広い作りになっており、軽自動車の窮屈な感じは一切ありません。 【悪い点】 ボディ形状、軽のタイヤの小ささからわりと揺れます。 慣れればなんてことは無いと思いますが最初は違和感を感じるかもしれません。

5.0

購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 広々使えるのでGOOD 【良い点】 軽自動車とは思えない広さ大きさ 【悪い点】 特になし

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフィットの完成系です。今の時代、フィットHEVがありますが、フィットの最高傑作はこちらフィット3です。パドルシフトがあり、スポーツモードの加速があってこそのフィットです。エンジンの吹き上がり、形、走りはHEVよりずっとホンダらしく素晴らしいです。 【総合評価】 燃費がよく、走りが楽しいファミリーカーです。

5.0

【このクルマの良い点】 2013年の車ですが、燃費は結構良いと思います。冬だと17〜19km/Lは走りますし、春とか秋は20前後走ります。 寒冷地仕様なのか、シート、ミラー、リアガラスにヒーターが付いていて冬でも暖かいです。 ファーストカーとして購入しましたが、視界も小回りも燃費も質感も良いです。ハイブリッドなので、加速もスムーズです。 ハーフレザーシートも質感高くて良いです。 【総合評価】 2013年式、走行距離8万7千km、車両価格39万(総額96万)で購入しました。 ファーストカーでも運転しやすい車だと思います。今現在は9万4千kmくらいです。 コンパクトカーで多分1番広いのでは?と思います。AQUAやNOTE、Swiftに比べて広いとは思います。 燃費だとAQUAには負けますが、それ以外だとフィットの方が勝ってると思います。上にも書いた通り、良いところしかないです。

4.3

【このクルマの良い点】 また今までのフィットのスポーティーな顔つきから柴犬をイメージし 全体的に丸みを持った構造に変わりシンプルなデザインとなりました。 FITの魅力としてはコンパクトカーからは想像できない広い室内空間で運転席の広い空間を確保しながらも 後方座席もゆったりとした空間が確保されています。 コンパクトカーならではの天井も高いため狭く感じません。 また運転席のシートでは長距離移動も疲れにくくなります 蛇腹の縦割れシートで包み込まれているような感覚になります。 手や肘が触れるところはソフトパッドを使用しており上品さを感じさせる内装となっています。 また先代のフィットに比べてフロントピラーが半分の厚さになったため 運転席からの死角が無くなったことにより視覚が確保できています。 安全運転支援システム「Honda SENSING」標準装備されているため、 近距離衝突軽減ブレーキで事故の回避や被害軽減のアシストがされます。 【総合評価】 2001年から発売されたフィットはホンダの人気車のコンパクトカーです。 2020年にはモデルチェンジを行いましたが、サイズは変わらず、さらに安全性や快適さを追求された車種とも言えます。 広々とした室内はコンパクトカーとは思わせない快適性を実現しており家族持ちや旅行、アウトドアに出かける際にも満足ができるコンパクトカーとして評価が高いです。 走行時の快適性をシートには体にフィットする感触と他に悪路での衝撃を抑えるバネを搭載しているので長距離走行も苦に感じず、 フィットは全幅1695cmのため駐車場や幅が狭い道路でも走行しやすいのも初心者にもおすすめの車となります。 遮音性も高いため、ファミリー層にも人気の職種となっています。 フィットにはハイブリットのエンジンの性能を活かす性能となっており、2モーターハイブリッドシステムを搭載しているため、 電気とガソリンのパワーを効率よく引き出すことが出来ます。 快適性や操作性を重視するのであればコンパクトカーの中でも最高クラスの体験を味わうことが出来ます。

4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトカーとして長年人気のホンダ・フィットのハイブリッドモデル。 フィットハイブリッドは、複数のボディタイプから好みや使い方によってデザインを選べます。 他の車のデザインと全く同じになる可能性も少ないのも地味にうれしいポイント。 またコンパクトながら車内が広々なのもフィットハイブリッドの特徴。 コンパクトカーのなかでも車内空間の広さがトップクラスのため、長時間のドライブでも疲れにくいのがとてもうれしいポイントです。 車高も高めに設計されているため、比較的大きな荷物や背の高い荷物も楽々載せることができます。 また走行性がかなり高いのもうれしいポイント。 エンジンパワーにも定評があり、ドライブ好きな方たちから絶大なる支持を集めています。 低速域から高速域まで幅広いため、スムーズな走りを体感できますよ。 コンパクトなボディのため、駐車も楽々。 子どもを出産後、数年ペーパードライバーだった筆者でも運転しやすく、安心してハンドルを握ることができました。 【総合評価】 国内外問わず、大人気のコンパクトカー・フィットハイブリッドは、トヨタのヤリスと並んでトップクラスの販売台数を誇ります。 運転席からの視界も広く、快適なドライブを楽しめます。 運転に不慣れな方や自信のない方でも安心して運転できるモデルです。 ハイブリッド車は、維持費がガソリン車よりも安く済む上、月々のガソリン代も節約できるのでおすすめです。 ホンダのハイブリッド車は、他の車メーカーと比べてトップクラスの低燃性を誇ります。 なかでもフィットハイブリッドは、低燃費なのにパワフルな走りを実現していることで人気のモデルです。 停車時に自動的にエンジンがストップするシステム「エコアシスト」により燃料消費や排ガスを抑えてくれ、環境に優しい走りを実現。 また静粛性にも優れているため、快適なドライブを実現できるでしょう。 地球にもお財布にもやさしいフィットハイブリッドは、乗り心地も最適。 幅広い世代の方たちにおすすめしたい1台です。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】GWをはさんでの購入だったのですがスムーズにスケジュール等を組んで頂き大変感謝しております。 【良い点】 【悪い点】

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