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YRVと
5シリーズの車種比較ページ

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車種

ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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798〜1,216万円

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中古車価格帯

37.8〜90万円

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473〜828万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14.4~20km/l km/l
排気量 989~1297cc 1995~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

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