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PROTO CORPORATION

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アトレー7と
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ アトレー7

2000年7月〜2004年12月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

116〜185万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

39.8〜95万円

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39〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 14~17km/l km/l
排気量 1297~1297cc 2498~2498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車のアトレーをベースに1300ccエンジンを積み込み、定員7名の3列シートにした車のアトレー7。小さな子どもが3人いる5人家族だった我が家にはかなり魅力的な車だったので、購入を決めました。 この車を乗っていたとき、下の子2人にそれぞれチャイルドシートとジュニアシートが必要でした。2脚装着しなければならなかったのですが、両方を装着しても狭さや窮屈さは全く感じないほどの余裕がありました。 その上、両側スライドドアなので、どちらのドアからも装着しやすい! これは我が家のような小さい子どもを持つ家庭には、かなりありがたい装備でした。乗せ降ろしをする際にも、非常に便利だったことを覚えています。 また、車の外観から車体が大きいように見えますが、見た目に反して想像以上に扱いやすい車でした。自宅がある場所が住宅街なので駐車場も道路もあまり広くなかったのですが、アトレー7は意外にも小回りが利きます。そのため、都心などの狭い道路でも運転しやすいです。 【総合評価】 室内空間も広くてかなり使いやすい車だったので、販売終了になってしまったときはかなり残念でした。ファミリー向けでありながらアトレー7ほど実用性に優れた車は、この車以降出会えていません。 実用的だった一方で残念だと感じたところは、内装の質感がチープなところでしょうか。シートがとにかく固いんです。家族で遠出したときに長距離運転をしましたが、途中で体が痛くなり、運転をするのが疲れてしまうことが多々ありました。 元を正せばベース車が商用車ということもあるのかもしませんが、シートの質感も含め、内装に関してもう少し改善の余地はあったのではないかと思います。 視界に関しては、運転席が高めに作られているので周囲が見渡しやすいです。見通しの悪いところを走行するときでも運転しやすく、安心して車に乗れました。 故障も少なく、過去に保有していた車の中でもかなり長持ちしてくれた車なので、経済的にもありがたかったです!

3.0

【所有期間または運転回数】 所有は10年を超えました。 運転は週末のみです。 【総合評価】 内装がチープ。グレードに応じて、内装をタントカスタムや MOVE 位までUPしてくれたらいいのに。。 【良い点】 自転車が趣味なのですが、小さい車なのに自転車(スポーツバイク)をバラさずに積み込むことができます。 小回りもかなり効きます。 運転席からの見晴らしも2000cc超のミニバンと同じくらいあります。 【悪い点】 1.内装がチープ。既に生産中止のようですが、下記改良点を満たせば、まだ市場価値はあるのではないでしょうか? 【改良してほしい点】 1.スライドドアの窓が全開になること。 2.運転席からサードシートまでを完全にフルフラットにできること。 3.内装の豪華さを選択できること。(ディーラーオプションで可)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】バランスが良い 【良い点】小回りが利く 【悪い点】路面の傾きによるふらつき

3.9

【所有期間または運転回数】 1週間 450km走行 【総合評価】 高級感やスポーティな走り等、車両適性を見誤った感想を省けば、価格以上に真面目過ぎる造りをした車であるといえます。軽バンをベースとしていますが、各所に特別なチューニングが施されており軽とは一線を画す静粛性、乗り心地、走りを手に入れています。 【良い点】 ハイダウェイシート:ロードバイク(自転車)がそのまま積めるのは大助かり! 低燃費:リッター15.3kmでした。カタログ値オーバーです。 広さ:セカンドシートを最後方にセットしてもサードシートに座れる。2000ccクラスの背低ミニバンだと座れませんよ! 【悪い点】 ロードノイズと風切音が大きいですが、慣れてくると心地よいです。 パワーウィンドウの駆動系が弱いかも。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年6ヶ月 【総合評価】 スピードを要求しなければ、普段の街乗りには取り回しの良い車だと思う。(見切りが良い。) 少人数(3〜4人)乗車の方がゆったりドライブできる。その分荷物も積めるので、旅行には最適かも。 【良い点】 小回りが利く。 思ったより燃費は良い。(リッター11キロ) フルエアロのスタイルが良い。(CXスポーティーパック) いざと言う時7人乗れる。 サードシートをたためば荷物の収納力はある。 ワインディングロードも比較的安定しているし、上り坂も無理なく走行できる。 【悪い点】 路面の凹凸に対して横揺れが大きい。 後部席床面が高い為乗降がしずらい。 発進時の初動がもたつく。 車幅の割りに車高が高すぎる。 長時間ドライブでは多少疲れが出る。特にセカンドシートのホールド性が良くない。 サードシートは緊急用として割り切る。 フル乗車時は荷物がつめない。 パワーウィンドウSWの運転席AUTO SWが壊れやすい。(ダイハツ社全般) マニュアルエアコン温度調整のダイヤルが引っ掛かる所がある。 ロードノイズが多少気になる。 夜間のスイッチ類が暗くてわかりづらい。

アトレー7のクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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