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ロッキーと
スマートフォーツークーペの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ロッキー

2019年11月〜[発売中]

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スマート スマートフォーツークーペ

2015年10月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

166〜246万円

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199〜417万円

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中古車価格帯

102.3〜470万円

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50〜225万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 2785mm

  • 1665mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l ―km/l
排気量 996~1196cc 897~998cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD RR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 小回りがきいて、街乗りが非常に楽です。視点も高く全周囲カメラなどで安全性も高く非常によくできた車両だと思います。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた車両です。安全装備も充実し、よく走り燃費もよく、ボディサイズが日本にとてもあっていると思います。シニア世代にはとてもおすすめの車両です。

4.0

【このクルマの良い点】 まず、ロッキーの最大の魅力は、高い燃費性能です。ハイブリッドシステムの威力はすさまじく、一般道では20km/L、高速道路では30km/Lを叩き出しました。エコドライブモードやエココーチング機能なども効いているとは思いますが、予想を遥かに超えたのでビックリです。 走行性能もとても素晴らしく、1196cc水冷直列3気筒エンジンとは思えないほどトルクの効いた加速を見せてくれます。バッテリー走行をしていても、坂道でヘタレることもありません。ハイブリッド駆動による静かな走行も好評で、後部座席に乗せている子供が必ずと言っていいほど眠りにつきます。さらに、四輪駆動システムにより、オフロードでも安定した走行が可能です。冬になると自宅まで雪の坂道を走行しなければならないのですが、SUVならではの車高の高さも相まって除雪車のように走破していきます。 収納スペースが広いのも良い点。コンパクトSUVですが、スーツケースを3つ積めるほどのラゲッジスペースを確保しているので、日常生活だけでなく、趣味や旅行などの荷物がかなり多くなるシチュエーションにおいて大活躍しています。 【総合評価】 ロッキーは快適性においても優れた特徴を持っています。ハイブリッド駆動による静穏性に加えて、エアコンやシートヒーター、ステアリングヒーターなどの快適装備も充実しており、寒い季節や暑い季節でも快適にドライブできます。 また、走行安定性も魅力的で、コーナリング時の安定感や制動性能の優れたブレーキシステムにより、安心して運転できます。さまざまな道路状況や天候条件においても安定した走行が可能なので、悪天候が多くスリップなどの危険性が高い地域に住む人にとって魅力的です。 総合的に評価すると、ロッキー X HEVは新たな冒険を切り拓く環境に優しいパートナーとして魅力溢れるSUVです。優れた燃費性能、快適な内部空間、安全性能の高さについては、多くのドライバーから支持されているのも納得。また、ロッキー X HEVはコンパクトなボディにもかかわらず、頼れる走行性能と使い勝手の良さを兼ね備えています。ハイブリッドの割には価格もリーズナブルなので、コスパの良い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツの新型コンパクトSUVとして発売されたロッキー。スポーティーな外観デザインがかっこよくて、発売されることが発表された頃から目をつけていました。2019年に発売された比較的新しいモデルなので、プラットフォームにはダイハツのDNGA、予防安全技術はダイハツのスマートアシストが採用されています。 トヨタのライズとは姉妹車なので、エンジンはもちろんこと、走行性能も全く同じです。他の人から見ればどっちでもいいのではと思うかもしれませんが、フロント回りのデザインやグレード展開、装備などこの2つの車には結構違いがあります。ロッキーを選択するに至った最終的な決め手となったのは、ボディカラーです。ロッキーにもライズにもいくつかのツートンカラーが設定されていますが、赤黒ツートンを設定しているはロッキーだけ。しかも、コンパーノレッドという朱色のような鮮やかな色で、普通の赤とは少し違うところがポイントです。コンパーノレッドのボディにブラックマイカのルークが加わるだけで、明るさに上品さがプラスされていっそうスタイリッシュになりました! 【総合評価】 外観も文句なしにかっこいいロッキーですが、それは車内も同様です。座席シートには前席も、後席もフルファブリック×ソフトレザー調シートを採用しています。シートのステッチ部分を白にしたさりげない感じのデザインも良いですね。 ロッキーは収納できるスペースを至るところに確保しているので、収納力はバツグンです。特に前席には、運転中はアームレストとして使用できるセンターコンソールボックスがあるのでちょっとした小物も入れることができて便利です。助手席側にも、グローブボックスや助手席シートアンダートレイがついているので車に関する資料はもちろん、タオルなどいろんなものを入れておくことができます。シートバックポケットも、遠出する際に使う旅行ガイドなどを入れたままにしておけるので、連休を見つけては遠出をしている我が家にとっては嬉しい装備でした!

3.6

【このクルマの良い点】 外観のデザインがとってもクールなダイハツのロッキー。 SUVに分類されるボディは、ワイルドな雰囲気があふれています。フロントマスクからは力強さが感じられ、コンパクトながらも存在感があります。 1200ccのエンジンからは、驚くほどのパワフルさが感じられます。もう少し大きめの排気量かと思ってしまうほどでした。 加速も非常にスムーズで、アクセルを踏んだ分だけぐいぐいと進んでいきます。 また、ロッキーの魅力には室内の広さとセンスの良さもあげられます。 乗車してみると思ったよりも広い室内。後部座席も同じく広めの造りです。長いドライブでもリラックスして乗車できます。 パネル類も洗練されたデザインで、全体的に上品な雰囲気でまとめられています。 コンパクトSUVながらも力強い走行性能と、洗練されたクールなデザインが魅力的な車です。 扱いやすいSUVを探している方には、選択肢にいれてほしい車ですね。 【総合評価】 ワイルドなデザインで個性的な存在感を放つロッキーは、コンパクトながらも力強さが感じられる車です。 なんといっても、アクセルを踏んだときの印象は力強いの一言。高速道路でもスムーズに加速していきます。 また、走行性能だけでなく燃費性能でも高水準を獲得しているロッキー。 JC08モードでは、24.6km/Lの燃費性能です。長距離ドライブでも嬉しい低燃費は、経済的にも大きなメリットといえるでしょう。 そして、大きなホイールを装備する車体は、多少の凹凸でもふらつくことなく走破してくれます。路面からのショックをしっかりと吸収してくれるサスペンションも、安心材料のひとつですね。 車高が高い分、乗り降りには手を使ったサポートが必要ですが、反面運転席からの眺めは広くて良好です。 遠くまで見渡せる視界の良さも、魅力のひとつといえるでしょう。 クールで力強いコンパクトSUV。そんな評価がぴったりの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 今ダイハツで大人気の小型SUVのロッキーは、2019年にリリースされた新車種にもかかわらずトップクラスの売り上げを誇ります。 5ナンバーとは思えないほどの広い室内空間で、後部座席にもゆとりを感じるデザインです。 また、荷室も400L近くあり、コンパクトSUVの中でも広い荷室を誇ります。 荷室のデッキボードを外すと、買い物かご2つ分の容量のアンダーラゲッジが利用できます。 アウトドアをはじめとしたレジャーにも活躍することでしょう。 ロッキーは室内空間にもこだわっているのが人気に理由です。 グレードによって内装は異なるものの、どのグレードもブラックを基調とした高級感のあるインテリアで洗練されたデザインが特徴です。 座席周りの装備も充実しており、長時間のドライブも快適に過ごます。 ガソリン車はコンパクトSUVの中でも最高クラスの低燃費性能を誇るのもうれしいポイントです。 タンク容量も36L確保されているため、長距離走行の安心です。 【総合評価】 おしゃれなデザインで機能性も抜群のロッキーですが、車両価格が安いのが最大の魅力でしょう。 一番低いグレードであっても、おしゃれな内装や装備は充実しているため、低価格で人気のSUV車を購入したいとお考えの方にはぴったりの車です。 ボディカラーも豊富で、お好みの一台を見つけられるはずです。 外観のコンパクトさからは想像できないほど、ゆとりのある室内空間はロッキーならではの強みといえるでしょう。 ロッキーに搭載されているターボエンジンは、スムーズな加速や余裕のある走りをにも強いため、走行性を求める方にも十分満足いただける仕様になっています。 より低燃費性を求める方は、ハイブリット車を検討してみましょう。 さらに、運転アシスト機能の「スマアシ」をすべてのグレードに搭載しているため、駐車や夜間走行の際などの運転もサポートしてくれます。 運転に慣れていない初心者の方はもちろんのこと、コンパクトで走行性の高い車種をお探しの方にもおすすめです。

ロッキーのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 全長が軽自動車より短いのに室内は普通車並みに広くて快適。エンジンレイアウトがRRなので高速道路を走行しててもエンジン音が気にならないのは凄く良い。高速道路での燃費は余裕で20km越え、しかし買い物などの近距離は軽自動車よりも悪いです。限定車なのでシート、ダッシュボード、ドアトリムの一部にも本革が使われており高級感が漂う内装。シートヒーターもついており寒い冬でも快適。 【総合評価】 回転半径3.3mは驚き。1車線道路でも簡単にUターン可能。トランクスペースは小さいので日常の買い物程度か1泊程度の旅行であれば問題ない。ただしエンジンがトランクのところに有るためフロアが暑くなるので生ものを含め注意が必要です。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】印象が良い 【悪い点】フットスペースが狭い、ブレーキペダルが小さい、アクセルペダルが右壁と近い、ウインカーが誤作動、純正オーディオ使いにくい、パイロットランプが暗い、パワーウインドーのオートが使いにくい、シフトにパーキングが無い、加速は遅い、整備製が悪い、トレンプラグが舐めやすい、水温計が敏感すぎるので心配になる、バックミラーは畳めない、小回りが大きい、目線が高い、ハンドルは硬い、各スイッチ類の使いが不快、よけいなお世話の各電子制御、スイッチを切るとセッティングがリセットされてしまう、通勤には不向きでした。

3.0

2人乗りコンパクトカーですので、室内空間は狭いです。座席も倒せません。 RRだからか少しエンジン音はうるさく感じます。 ドアミラー、電動窓ガラスは一昔前の雰囲気。。。センターコントロールではない。 運転席から手を伸ばせば助手席側にも手が届くからまぁいいか。。。 全長が短いので、ちょっとした段差や、凸凹道は結構ジャンプします。 街乗り、チョイ乗りにはいいですね。 日頃の買い物くらいは大丈夫です。ポリタンク2個分位の荷室に積めます。 今の軽自動車と比べれば、燃費は決していいとは言えない。

4.6

【総合評価】  ぐっと自動車らしくなった最新スマート。横揺れの小さい乗り味で、高速走行時の安定性も高まった。3気筒の1Lエンジンと6速デュアルクラッチによる動力性能も余裕十分。 【良い点】  インパネ表面が布張りになっているなど、室内の質感も大きく向上した。 【悪い点】  限定車扱いということ。

3.4

【総合評価】  3代目となるフォーフォーはルノーとのコラボで開発されている。トリディオンセーフティセル構造のボディを踏襲したスタイリングは一見して新しさを感じさせるものだが、2755ミリの全長がもたらす取り回しのしやすさは相変わらず。最小回転半径はわずか3.3メートルの小ささなので細い路地でもUターンが可能。全幅は1655ミリの5ナンバー車にもかかわらず、扱いやすさは軽自動車を上まわるほど。 【良い点】  これだけボディ&ホイールベースが短いと直進安定性に不安を感じるのではと思うかもしれないが、実際はほとんど問題なしだ。高速での安定性は十分なレベルにあり、直進性も高い。これだけ背が高いと横風に対する影響もありそうだが、ESPを用いたクロスウインドアシストが横風安定性を向上させるという。1L3気筒エンジンに6速DCTの組み合わせは必要にして十分な性能を発揮する。2人乗りのキャビンは見た目から想像するよりも広く、荷室も2人分の荷物を載せてドライブ可能な広さが確保されている。 【悪い点】  アイドリングストップからの立ち上がり時の振動やノイズが大きめ。

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