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PROTO CORPORATION

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ロッキーと
CX−3の車種比較ページ

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車種

ダイハツ ロッキー

2019年11月〜[発売中]

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マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

166〜246万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

99〜390万円

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44.5〜298.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l 15.2~23.2km/l
排気量 996~1196cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 小回りがきいて、街乗りが非常に楽です。視点も高く全周囲カメラなどで安全性も高く非常によくできた車両だと思います。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた車両です。安全装備も充実し、よく走り燃費もよく、ボディサイズが日本にとてもあっていると思います。シニア世代にはとてもおすすめの車両です。

4.0

【このクルマの良い点】 まず、ロッキーの最大の魅力は、高い燃費性能です。ハイブリッドシステムの威力はすさまじく、一般道では20km/L、高速道路では30km/Lを叩き出しました。エコドライブモードやエココーチング機能なども効いているとは思いますが、予想を遥かに超えたのでビックリです。 走行性能もとても素晴らしく、1196cc水冷直列3気筒エンジンとは思えないほどトルクの効いた加速を見せてくれます。バッテリー走行をしていても、坂道でヘタレることもありません。ハイブリッド駆動による静かな走行も好評で、後部座席に乗せている子供が必ずと言っていいほど眠りにつきます。さらに、四輪駆動システムにより、オフロードでも安定した走行が可能です。冬になると自宅まで雪の坂道を走行しなければならないのですが、SUVならではの車高の高さも相まって除雪車のように走破していきます。 収納スペースが広いのも良い点。コンパクトSUVですが、スーツケースを3つ積めるほどのラゲッジスペースを確保しているので、日常生活だけでなく、趣味や旅行などの荷物がかなり多くなるシチュエーションにおいて大活躍しています。 【総合評価】 ロッキーは快適性においても優れた特徴を持っています。ハイブリッド駆動による静穏性に加えて、エアコンやシートヒーター、ステアリングヒーターなどの快適装備も充実しており、寒い季節や暑い季節でも快適にドライブできます。 また、走行安定性も魅力的で、コーナリング時の安定感や制動性能の優れたブレーキシステムにより、安心して運転できます。さまざまな道路状況や天候条件においても安定した走行が可能なので、悪天候が多くスリップなどの危険性が高い地域に住む人にとって魅力的です。 総合的に評価すると、ロッキー X HEVは新たな冒険を切り拓く環境に優しいパートナーとして魅力溢れるSUVです。優れた燃費性能、快適な内部空間、安全性能の高さについては、多くのドライバーから支持されているのも納得。また、ロッキー X HEVはコンパクトなボディにもかかわらず、頼れる走行性能と使い勝手の良さを兼ね備えています。ハイブリッドの割には価格もリーズナブルなので、コスパの良い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツの新型コンパクトSUVとして発売されたロッキー。スポーティーな外観デザインがかっこよくて、発売されることが発表された頃から目をつけていました。2019年に発売された比較的新しいモデルなので、プラットフォームにはダイハツのDNGA、予防安全技術はダイハツのスマートアシストが採用されています。 トヨタのライズとは姉妹車なので、エンジンはもちろんこと、走行性能も全く同じです。他の人から見ればどっちでもいいのではと思うかもしれませんが、フロント回りのデザインやグレード展開、装備などこの2つの車には結構違いがあります。ロッキーを選択するに至った最終的な決め手となったのは、ボディカラーです。ロッキーにもライズにもいくつかのツートンカラーが設定されていますが、赤黒ツートンを設定しているはロッキーだけ。しかも、コンパーノレッドという朱色のような鮮やかな色で、普通の赤とは少し違うところがポイントです。コンパーノレッドのボディにブラックマイカのルークが加わるだけで、明るさに上品さがプラスされていっそうスタイリッシュになりました! 【総合評価】 外観も文句なしにかっこいいロッキーですが、それは車内も同様です。座席シートには前席も、後席もフルファブリック×ソフトレザー調シートを採用しています。シートのステッチ部分を白にしたさりげない感じのデザインも良いですね。 ロッキーは収納できるスペースを至るところに確保しているので、収納力はバツグンです。特に前席には、運転中はアームレストとして使用できるセンターコンソールボックスがあるのでちょっとした小物も入れることができて便利です。助手席側にも、グローブボックスや助手席シートアンダートレイがついているので車に関する資料はもちろん、タオルなどいろんなものを入れておくことができます。シートバックポケットも、遠出する際に使う旅行ガイドなどを入れたままにしておけるので、連休を見つけては遠出をしている我が家にとっては嬉しい装備でした!

3.6

【このクルマの良い点】 外観のデザインがとってもクールなダイハツのロッキー。 SUVに分類されるボディは、ワイルドな雰囲気があふれています。フロントマスクからは力強さが感じられ、コンパクトながらも存在感があります。 1200ccのエンジンからは、驚くほどのパワフルさが感じられます。もう少し大きめの排気量かと思ってしまうほどでした。 加速も非常にスムーズで、アクセルを踏んだ分だけぐいぐいと進んでいきます。 また、ロッキーの魅力には室内の広さとセンスの良さもあげられます。 乗車してみると思ったよりも広い室内。後部座席も同じく広めの造りです。長いドライブでもリラックスして乗車できます。 パネル類も洗練されたデザインで、全体的に上品な雰囲気でまとめられています。 コンパクトSUVながらも力強い走行性能と、洗練されたクールなデザインが魅力的な車です。 扱いやすいSUVを探している方には、選択肢にいれてほしい車ですね。 【総合評価】 ワイルドなデザインで個性的な存在感を放つロッキーは、コンパクトながらも力強さが感じられる車です。 なんといっても、アクセルを踏んだときの印象は力強いの一言。高速道路でもスムーズに加速していきます。 また、走行性能だけでなく燃費性能でも高水準を獲得しているロッキー。 JC08モードでは、24.6km/Lの燃費性能です。長距離ドライブでも嬉しい低燃費は、経済的にも大きなメリットといえるでしょう。 そして、大きなホイールを装備する車体は、多少の凹凸でもふらつくことなく走破してくれます。路面からのショックをしっかりと吸収してくれるサスペンションも、安心材料のひとつですね。 車高が高い分、乗り降りには手を使ったサポートが必要ですが、反面運転席からの眺めは広くて良好です。 遠くまで見渡せる視界の良さも、魅力のひとつといえるでしょう。 クールで力強いコンパクトSUV。そんな評価がぴったりの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 今ダイハツで大人気の小型SUVのロッキーは、2019年にリリースされた新車種にもかかわらずトップクラスの売り上げを誇ります。 5ナンバーとは思えないほどの広い室内空間で、後部座席にもゆとりを感じるデザインです。 また、荷室も400L近くあり、コンパクトSUVの中でも広い荷室を誇ります。 荷室のデッキボードを外すと、買い物かご2つ分の容量のアンダーラゲッジが利用できます。 アウトドアをはじめとしたレジャーにも活躍することでしょう。 ロッキーは室内空間にもこだわっているのが人気に理由です。 グレードによって内装は異なるものの、どのグレードもブラックを基調とした高級感のあるインテリアで洗練されたデザインが特徴です。 座席周りの装備も充実しており、長時間のドライブも快適に過ごます。 ガソリン車はコンパクトSUVの中でも最高クラスの低燃費性能を誇るのもうれしいポイントです。 タンク容量も36L確保されているため、長距離走行の安心です。 【総合評価】 おしゃれなデザインで機能性も抜群のロッキーですが、車両価格が安いのが最大の魅力でしょう。 一番低いグレードであっても、おしゃれな内装や装備は充実しているため、低価格で人気のSUV車を購入したいとお考えの方にはぴったりの車です。 ボディカラーも豊富で、お好みの一台を見つけられるはずです。 外観のコンパクトさからは想像できないほど、ゆとりのある室内空間はロッキーならではの強みといえるでしょう。 ロッキーに搭載されているターボエンジンは、スムーズな加速や余裕のある走りをにも強いため、走行性を求める方にも十分満足いただける仕様になっています。 より低燃費性を求める方は、ハイブリット車を検討してみましょう。 さらに、運転アシスト機能の「スマアシ」をすべてのグレードに搭載しているため、駐車や夜間走行の際などの運転もサポートしてくれます。 運転に慣れていない初心者の方はもちろんのこと、コンパクトで走行性の高い車種をお探しの方にもおすすめです。

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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