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PROTO CORPORATION

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ミラトコットと
ジムニーの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラトコット

2018年6月〜2023年12月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

107〜145万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

30.8〜229万円

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108〜440万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1305mm

  • 1270mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 21.5~22.6km/l 13.2~16.6km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミラがシンプルに可愛らしくなったモデルです。無駄な装飾は大胆に省かれ、少しレトロさも感じられるデザイン。どちらかというとキュートな印象を与えてくれます。女性には好印象の外観でしょう。 この車の最大の強みは、何といっても燃費性能です。JC08モードでは29.8km/Lの燃費性能が計測されています。ハイブリッドカーに負けないほどの素晴らしい低燃費。軽い車体も燃費に大きく貢献しているはずです。日常生活で車を使う機会が多ければ、大変重宝するポイントでしょう。 運転してみると、とても軽やかなハンドリングが印象的です。軽自動車ならではの扱いやすさはもちろんですが、それ以上に素直な操作性が感じられます。ベースとなるミラの良さがしっかりと受け継がれていますね。 アラウンドビューモニターや衝突回避システムなどの安全装備もしっかりと備えられたモデルで、安心して運転できる細かな装備も嬉しいポイントです。 後部座席を倒しこめば広い荷室も完成します。荷物を積む機会の多い方には嬉しい装備ですね。 軽自動車としては全体的に完成度の高い一台でしょう。 【総合評価】 とてもシンプルにデザインされたミラココット。シンプルなデザインがキュートな雰囲気を感じさせてくれます。男性よりも女性に好かれるデザインでしょう。 燃費の良さは軽自動車トップクラス。リッター29.8kmの低燃費はかなり大きなメリットといえるはず。他メーカーの軽自動車と比べても、一、二を争う燃費性能です。 運転のフィーリングはとても素直で街乗りでは必要十分でしょう。軽自動車なので坂道や高速道路では少しパワー不足を感じる場面はあるものの、平均点以上のトルクや加速力は感じられました。 乗り心地は少しゴツゴツした感じでしょうか。荒れた路面の走行では少しだけ気になりました。 軽自動車としてはとても優秀なモデルではないでしょうか。可愛いデザインに扱いやすさ、高い燃費性能と安全装備、ユーザーを満足させる内容が詰まっています。ビギナーにもおすすめできる一台ですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】10点満点 【良い点】シートが良く疲れない。 【悪い点】 山路の力強さ

5.0

【所有期間または運転回数 4回 【総合評価】 シニア、女性に優しい車です。 【良い点】 燃費が良い、小回りが利く、安全装備が充実している。思ったより室内が広い。 【悪い点】 いまのところありません

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車前です。運転回数は試乗の一回だけです。 【総合評価】 娘用ですので、若い人にピッタリな外観だと思います。 【良い点】 見た目以上に広い室内 【悪い点】 まだ分かりません。

5.0

【所有期間または運転回数】まだ、納車していません 【総合評価】かわいくて、運転し易そうな車です 【良い点】燃費が良い 小回りが利く 視界と車両感覚が直ぐにつきそう 【悪い点】事故を起こした時に怖そう

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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