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ブーンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ブーン

2016年4月〜2023年12月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

115〜193万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

34.8〜155.4万円

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39〜220万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 19~21km/l km/l
排気量 996~996cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 とにかく走りに特化した性能。踏み込めば猛加速するパワフルなエンジン、クイっと曲げればスーっと曲がる足回り。 日常生活でもスピードの乗せられるワインディングなどへ持ち込めば十二分に楽しめる車です。 【総合評価】 星的な評価で言うのならば、5中3つというところ。 当然乗り回して遊ぶには面白い車だけれど、競技用ベース車両として日常使用には足を引っ張る部分もあるので手放しで喜べる車ではない、というのがこの車の特徴だと思います。 そこを割り切れる人だけが、この車を手にしてください。

3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのブーンは、いろんな点で平均点を見せてくれる扱いやすい車です。突出した特徴がない代わりに、穴のない安定した性能が一番の魅力といえるでしょう。 ユーザーも限定せず、若者からシニアまで、そして男性でも女性でも扱いやすいはず。まさに誰が乗っても乗りやすい車といえます。 エンジン性能も、これまた扱いやすい味付けが感じられます。 強烈なパワーは感じられませんが、アクセルを踏めばゆるやかに加速していくフィーリング。1000ccのエンジンは、低速から高速までマイルドなパワーバンドが広がっています。 ちなみに、こちらのレビュー車は4WD仕様。日常でおこる大雨や大雪でもしっかりとグリップして進んでくれます。 ここまでバランスが良い車だと燃費も気になるところですが、燃費性能も穴のない設計。 JC08モードで24.4km/Lの燃費は、十分すぎる性能ではないでしょうか。 まさにどこを見ても穴が見つからない車です。バランスの良さが一番の特徴といえます。 【総合評価】 全体的にとてもバランスの良い車です。 平均点以上のエンジン性能や燃費性能。安心感のある4WDの足回りに、乗り降りのしやすい設計。そして、ゆったりとした室内空間。 いろいろな点を見ても、本当に穴のない車です。 価格も手の出しやすい設定で、日常使いの一台としても選択しやすいでしょう。 中古車市場での流通も多く、価格帯も非常に幅広く設定されています。走行距離やカラー、装備などで、自分好みの一台を選べる楽しみもありますね。 唯一気になる点をあげるとすれば、後部のラゲッジスペースの広さでしょうか。 ラゲッジスペースの広さは狭くはないものの、この車のユーザー層を考えるともう少し広いと良いかもしれません。 とはいえ、必要最低限の広さは確保してあるので、こちらも平均点は獲得している印象でしょうか。 扱いやすい車を探している方には、選択肢のひとつに加えても良い車だといえます。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 80点 【良い点】 コンパクト 運転しやすい 【悪い点】 あまりない

4.0

【総合評価】  いうなればよくできた「日常の足」。走りがいいとかすごい装備がついている、なんていう特徴はありませんが、適度に広く、適度に乗り降りしやすく、使いやすいインパネデザインでガソリン車としては燃費も良好。そんな毎日のパートナーとしてのバランスを重視して作られていると実感しました。 【良い点】  広い後席はファミリー層にとって魅力的ですね。燃費だってJC08モードで28.0km/lと十分な水準。それから乗り心地のよさも自慢できます。 【悪い点】  荷室はちょっと狭めです。そこだけは理解しておきましょう。

4.7

【総合評価】 気になる点はあるものの、お値段もお手頃で乗りやすい車なので、街乗りには適しているかと思います。 【良い点】 とても小回りが利き、加速も良かったので、運転しやすかったです。思っていたよりも荷物をたくさん積むことができました。 【悪い点】 普段の買い物くらいなら良いかもしれませんが、長時間の運転となると、乗っていて疲れるかなと思います。

ブーンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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