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PROTO CORPORATION

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ミラジーノと
シーマの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラジーノ

2004年11月〜2009年4月

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日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

98〜138万円

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735〜933万円

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中古車価格帯

5〜99.8万円

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45〜469.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1850mm

  • 1275mm

  • 1250mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 18.8~20.5km/l 18.8~18.8km/l
排気量 659~659cc 3498~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのミラジーノはレトロ感満載の可愛い軽自動車です。丸みを帯びたボディデザインに丸めのライト。懐かしいデザインのフロントグリル。ふんわりとしたデザインのタイヤハウスとホイール。そして、リアデザインも昔の外車を彷彿とさせる可愛い見た目。全体的な雰囲気はレトロにまとめられ、ミラジーノならではの雰囲気を演出しています。レトロな車が好きな方や可愛い車が好みの女性にはぴったりではないでしょうか。内装もシンプルにまとめられ、外観からの雰囲気を壊さない統一感が感じられます。 ボディサイズもコンパクトで、ビギナーでも扱いやすい車体です。ハンドリングも軽く小回りも効くため、狭い道路でも走りやすいでしょう。エンジン特性はマイルドで優しい味つけです。 フルタイム4WDのグレードでは発進から車体も安定しています。コーナーでもタイヤの食いつきが感じられました。きっと雨や雪の降る路面でも4WDの足回りが活躍してくれるでしょう。 燃費もまずまずで、10モード/10・15モード燃費では18.8km/Lの数値。ハイブリッドではない軽自動車としてはなかなかです。 【総合評価】 外観のデザインが特徴的な軽自動車です。レトロな雰囲気は統一感があり、他メーカーの軽自動車とは違う魅力を持っています。 性能的にはいたってオーソドックスですが、衝撃吸収ステアリングやブレーキなどの細かな安全装置も装備済み。燃費もまずまずで、オーソドックスですが優等生な軽自動車ともいえるでしょう。 可愛い外観ですが、エンジン特性は意外とトルクフル。街乗り程度ならストレスを感じる場面も少ないでしょう。 中古車市場でも在庫数は多く、いろんなカラーリングやグレードから選べるはずです。もしかしたら、可愛いレトロ車を探している方には掘り出しものの車なのかもしれません。価格も手が出しやすい設定です。

4.3

【このクルマの良い点】 ミラジーノの一番のお気に入りは、なんといってもエクステリアデザイン! レトロ調なデザインがかわいいと思いました。ちなみに購入したのは、2代目のプレミアムXというグレードです。本当は初代のミニライトスペシャルというグレードが好みだったのですが、2代目には設定されていないグレード...。そのため、プレミアムXのホイールを履き替え、フロントグリルをクラシックグリルに変更し、ミニライトスペシャルっぽく変身させました。なんちゃってMINIのような仕上がりになり、大変満足しています! インテリアに関しては、もともと最高の出来だと思ったので特に手を加えたところはありません。雰囲気バツグンの本革、スエード(タン色)のシート、ウッド調のインパネ、シフトノブ、そしてウッドコンビのmomoステアリングは、ドアを開けた瞬間はもちろん、運転席に座るたびにテンションが上がります! 正直、とても軽自動車には見えない上質なインテリアになっていると思いました。 【総合評価】 ミラジーノで不満な点を挙げるとすると、もう少しパワーがあれば...というところでしょうか。この車を所有していた当時、たまに4人フルで乗ることがあったのですが、さすがに上り坂の運転はハンドルが重くなってしまいました。さらにエアコンをつけているときはパワー不足になり、余計進まなくなることも...。まあエンジンの最大出力が58馬力なので、仕方ないのかなとは思っていましたが。 我が家では車を2台所有しており、ミラジーノは街乗り、もう1台は遠出用として使い分けしていました。そのため、基本的には買い物や送迎、通勤などの街乗りメインで使っていたので、燃費も特に悪いとは感じていませんでした。この使い分けが、結果的に燃費の良さにも繋がったのではと思います。 安全装備も概ね満足していましたが、残念だったのは滑りやすい道路を走行する際、タイヤの空転を抑えてくれるトラクションコントロールが装備されていなかったことです。せめてオプションでも構わないから、設定されていれば良かったのにと思いました。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトで、狭い道もノンストレスで走行できます。年式は古かったのですが、燃費も良く経済的にとっても助かりました。外装はレトロでカッコかわいかったです。パープルでしたが、落ち着いた色合いで男性女性どちらでも乗れます。内装はウッド調で(ハンドルも)、そこもお気に入りでした。 【総合評価】 外装&内装共にオシャレ(700系)で、乗っていてとても愛着がわく車です。スライドドア付きの車に比べて小さいですが、その分小回りが利くので運転はしやすいです。車内も幼少期の秘密基地みたいに丁度いい広さが逆に居心地がいいです。(個人的感覚ですがww)

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価 初めての購入でしたが安心して任せられる対応で良かったです 【良い点】 【悪い点】

3.4

初めてのマイカーとゆうことで、 どんな車があるのかや、性能の違いとかについてよくわからず来店しましたが、 デザインや内装の点で「乗りたい」と思える車を見つけることができ、満足しています。

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3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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