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ミライースと
ロッキーの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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ダイハツ ロッキー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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166〜246万円

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中古車価格帯

19.9〜160万円

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103.4〜302万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 17.4~28km/l
排気量 658~658cc 996~1196cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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4.7

【このクルマの良い点】 小回りがきいて、街乗りが非常に楽です。視点も高く全周囲カメラなどで安全性も高く非常によくできた車両だと思います。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた車両です。安全装備も充実し、よく走り燃費もよく、ボディサイズが日本にとてもあっていると思います。シニア世代にはとてもおすすめの車両です。

4.0

【このクルマの良い点】 まず、ロッキーの最大の魅力は、高い燃費性能です。ハイブリッドシステムの威力はすさまじく、一般道では20km/L、高速道路では30km/Lを叩き出しました。エコドライブモードやエココーチング機能なども効いているとは思いますが、予想を遥かに超えたのでビックリです。 走行性能もとても素晴らしく、1196cc水冷直列3気筒エンジンとは思えないほどトルクの効いた加速を見せてくれます。バッテリー走行をしていても、坂道でヘタレることもありません。ハイブリッド駆動による静かな走行も好評で、後部座席に乗せている子供が必ずと言っていいほど眠りにつきます。さらに、四輪駆動システムにより、オフロードでも安定した走行が可能です。冬になると自宅まで雪の坂道を走行しなければならないのですが、SUVならではの車高の高さも相まって除雪車のように走破していきます。 収納スペースが広いのも良い点。コンパクトSUVですが、スーツケースを3つ積めるほどのラゲッジスペースを確保しているので、日常生活だけでなく、趣味や旅行などの荷物がかなり多くなるシチュエーションにおいて大活躍しています。 【総合評価】 ロッキーは快適性においても優れた特徴を持っています。ハイブリッド駆動による静穏性に加えて、エアコンやシートヒーター、ステアリングヒーターなどの快適装備も充実しており、寒い季節や暑い季節でも快適にドライブできます。 また、走行安定性も魅力的で、コーナリング時の安定感や制動性能の優れたブレーキシステムにより、安心して運転できます。さまざまな道路状況や天候条件においても安定した走行が可能なので、悪天候が多くスリップなどの危険性が高い地域に住む人にとって魅力的です。 総合的に評価すると、ロッキー X HEVは新たな冒険を切り拓く環境に優しいパートナーとして魅力溢れるSUVです。優れた燃費性能、快適な内部空間、安全性能の高さについては、多くのドライバーから支持されているのも納得。また、ロッキー X HEVはコンパクトなボディにもかかわらず、頼れる走行性能と使い勝手の良さを兼ね備えています。ハイブリッドの割には価格もリーズナブルなので、コスパの良い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツの新型コンパクトSUVとして発売されたロッキー。スポーティーな外観デザインがかっこよくて、発売されることが発表された頃から目をつけていました。2019年に発売された比較的新しいモデルなので、プラットフォームにはダイハツのDNGA、予防安全技術はダイハツのスマートアシストが採用されています。 トヨタのライズとは姉妹車なので、エンジンはもちろんこと、走行性能も全く同じです。他の人から見ればどっちでもいいのではと思うかもしれませんが、フロント回りのデザインやグレード展開、装備などこの2つの車には結構違いがあります。ロッキーを選択するに至った最終的な決め手となったのは、ボディカラーです。ロッキーにもライズにもいくつかのツートンカラーが設定されていますが、赤黒ツートンを設定しているはロッキーだけ。しかも、コンパーノレッドという朱色のような鮮やかな色で、普通の赤とは少し違うところがポイントです。コンパーノレッドのボディにブラックマイカのルークが加わるだけで、明るさに上品さがプラスされていっそうスタイリッシュになりました! 【総合評価】 外観も文句なしにかっこいいロッキーですが、それは車内も同様です。座席シートには前席も、後席もフルファブリック×ソフトレザー調シートを採用しています。シートのステッチ部分を白にしたさりげない感じのデザインも良いですね。 ロッキーは収納できるスペースを至るところに確保しているので、収納力はバツグンです。特に前席には、運転中はアームレストとして使用できるセンターコンソールボックスがあるのでちょっとした小物も入れることができて便利です。助手席側にも、グローブボックスや助手席シートアンダートレイがついているので車に関する資料はもちろん、タオルなどいろんなものを入れておくことができます。シートバックポケットも、遠出する際に使う旅行ガイドなどを入れたままにしておけるので、連休を見つけては遠出をしている我が家にとっては嬉しい装備でした!

3.6

【このクルマの良い点】 外観のデザインがとってもクールなダイハツのロッキー。 SUVに分類されるボディは、ワイルドな雰囲気があふれています。フロントマスクからは力強さが感じられ、コンパクトながらも存在感があります。 1200ccのエンジンからは、驚くほどのパワフルさが感じられます。もう少し大きめの排気量かと思ってしまうほどでした。 加速も非常にスムーズで、アクセルを踏んだ分だけぐいぐいと進んでいきます。 また、ロッキーの魅力には室内の広さとセンスの良さもあげられます。 乗車してみると思ったよりも広い室内。後部座席も同じく広めの造りです。長いドライブでもリラックスして乗車できます。 パネル類も洗練されたデザインで、全体的に上品な雰囲気でまとめられています。 コンパクトSUVながらも力強い走行性能と、洗練されたクールなデザインが魅力的な車です。 扱いやすいSUVを探している方には、選択肢にいれてほしい車ですね。 【総合評価】 ワイルドなデザインで個性的な存在感を放つロッキーは、コンパクトながらも力強さが感じられる車です。 なんといっても、アクセルを踏んだときの印象は力強いの一言。高速道路でもスムーズに加速していきます。 また、走行性能だけでなく燃費性能でも高水準を獲得しているロッキー。 JC08モードでは、24.6km/Lの燃費性能です。長距離ドライブでも嬉しい低燃費は、経済的にも大きなメリットといえるでしょう。 そして、大きなホイールを装備する車体は、多少の凹凸でもふらつくことなく走破してくれます。路面からのショックをしっかりと吸収してくれるサスペンションも、安心材料のひとつですね。 車高が高い分、乗り降りには手を使ったサポートが必要ですが、反面運転席からの眺めは広くて良好です。 遠くまで見渡せる視界の良さも、魅力のひとつといえるでしょう。 クールで力強いコンパクトSUV。そんな評価がぴったりの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 今ダイハツで大人気の小型SUVのロッキーは、2019年にリリースされた新車種にもかかわらずトップクラスの売り上げを誇ります。 5ナンバーとは思えないほどの広い室内空間で、後部座席にもゆとりを感じるデザインです。 また、荷室も400L近くあり、コンパクトSUVの中でも広い荷室を誇ります。 荷室のデッキボードを外すと、買い物かご2つ分の容量のアンダーラゲッジが利用できます。 アウトドアをはじめとしたレジャーにも活躍することでしょう。 ロッキーは室内空間にもこだわっているのが人気に理由です。 グレードによって内装は異なるものの、どのグレードもブラックを基調とした高級感のあるインテリアで洗練されたデザインが特徴です。 座席周りの装備も充実しており、長時間のドライブも快適に過ごます。 ガソリン車はコンパクトSUVの中でも最高クラスの低燃費性能を誇るのもうれしいポイントです。 タンク容量も36L確保されているため、長距離走行の安心です。 【総合評価】 おしゃれなデザインで機能性も抜群のロッキーですが、車両価格が安いのが最大の魅力でしょう。 一番低いグレードであっても、おしゃれな内装や装備は充実しているため、低価格で人気のSUV車を購入したいとお考えの方にはぴったりの車です。 ボディカラーも豊富で、お好みの一台を見つけられるはずです。 外観のコンパクトさからは想像できないほど、ゆとりのある室内空間はロッキーならではの強みといえるでしょう。 ロッキーに搭載されているターボエンジンは、スムーズな加速や余裕のある走りをにも強いため、走行性を求める方にも十分満足いただける仕様になっています。 より低燃費性を求める方は、ハイブリット車を検討してみましょう。 さらに、運転アシスト機能の「スマアシ」をすべてのグレードに搭載しているため、駐車や夜間走行の際などの運転もサポートしてくれます。 運転に慣れていない初心者の方はもちろんのこと、コンパクトで走行性の高い車種をお探しの方にもおすすめです。

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