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ミライースと
NXの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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レクサス NX

2021年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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455〜772万円

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中古車価格帯

6.1〜165.8万円

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348〜808万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4660mm

  • 1865mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1805mm

  • 1520mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 11.7~22.2km/l
排気量 658~658cc 2393~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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1.7

【このクルマの良い点】 座る位置が高く見晴らしが良い。 【総合評価】 ボディサイズの割に中が狭く、エクステリアにカッコつけ過ぎで中が置き去りになった感、内装も防音材?詰め込み過ぎて狭くなった感有ります。もはや前期は古くさ過ぎて昔のLS状態で眼中になく後期にしてみましたがどっこいどっこいでした。車知らない人からすると前期も後期も分からないらしく虚しいです。とりあえずレクサスのSUVに乗りたいって人には良いかもですが価格的に新ハリアーなど乗れちゃうのでどうなんでしょ?もう旧NXのリセール悪すぎて泣けて来ます。 彼女にハリアーかベンツGLCが良かったと言われる始末。勉強になりました。

4.9

【このクルマの良い点】 兎に角ラグジュアリー感があり、ナビゲーションがipad並の大きさで真ん中にドンと鎮座していて、皮の質感とゆったり感と何もかも心地良い。 乗降のシート調節を自動でしてくれるので、運転者にとって最高。 満足感しか感じない車です。 【総合評価】 高い車に乗ってるっていう自己満足感を充分に満たしてくれる車

3.4

【このクルマの良い点】 まず、迫力のあるフロントフェイスが気に入りました。大き目のスピンドルグリルと、F SPORT専用メッシュデザインのフロントエアインテークという、スポーティさと力強さを感じさせるデザインはSUVのNX350にぴったりです。 NX350は、見た目通りの走りを体感させてくれます。2487cc 4気筒+モーターのハイブリッドエンジンが力強く加速し、一気に高速域まで到達。1700回転ほどの低速からトルクが最大化するため、重量1750kgを感じさせないほどパワフルに走行します。足回りが硬めにセッティングされていることもあり、スポーツセダンのような乗り心地。走る・曲がる・止まるといった操舵のレスポンスも速く、バランスの良さはさすがトヨタ車といった感じです。 重くて大きい車体にも関わらず、燃費性が良いのにも驚きました。クーラーを付けていても16km/Lほど走ります。乗る頻度が少ない月は、1回も給油しないで済んでしまうこともありました。燃費の良さには、A25A−FXS型エンジンがかなり寄与していると思います。 【総合評価】 NX350は、インテリアもスポーティに仕上げられているのが特徴。F Sportでは、ポジションメモリー付きでフィット感の高い専用本革シート、レース仕様に近い専用デザインのメーター、アルミスポーツペダルなどを採用しています。ドライバーを中心に考えた設計となっている点も、運転のしやすさにつながっているのは間違いありません。 さらに、安全機能が充実しているのも魅力です。運転支援機能や先進技術が組み込まれています。特にクルーズコントロールやレーンキープが優秀で、高速走行で使わない日はありません。パーキングが苦手な妻のために、オプションでアドバンストパークやパノラミックビューなどを付けました。おかげで、今のところ駐車時にぶつけた形跡はありません。 国産高級車の中でも、NX350は走行性能、運転のしやすさ、高い燃費性とトータルバランスに優れた車だと思います。ただ、ガソリンではなくハイオクを使うため、燃費は良いといってもガンガン走るとランニングコストが高くなる点にはご注意を。

3.6

【このクルマの良い点】 エクステリアのフロントを正面から見るとレクサスと一目瞭然で、ツリ目の3眼LEDと大きめのスピンドルグリルを採用。シャープで迫力すら感じるそのデザインを一目で気に入りました。一方、リアはSUVらしく丸みのある形状。全長4660mm×全幅1865mm×全高1660mm、かつリアが短いため、室内スペースは広めです。リアシートを倒せば車中泊もできます。 インテリアも思った以上に快適。シートヒーターを含む空調はすべて全自動で細かい調整が可能ですし、スイッチや触れる部分の質感がよく、細かい部分まで配慮が感じられました。 もちろんSUVらしく力強い走りも備えています。パワーユニットは、2487cc 直列4気筒DOHC+モーターのターボエンジン。PHEV仕様と同じモーターを搭載している上に出力がパワーアップされているので、坂道や高速、オフロードでもグイグイ加速してくれます。 初SUVでしたが、アラウンドビューモニタ−が搭載されているため、車両感覚にもすぐに慣れました。自宅の駐車場が比較的狭いのですが、アラウンドビューモニタ−のおかげで、今のところぶつけたりこすったりせずに済んでいます。 【総合評価】 さすがトヨタと感心するほど、扱いやすく乗り心地の良いSUV。ランフラットタイヤを標準装備していますが、振動やショックがかなり抑えられており、オフロードを走っていてもほとんど突き上げる感はありませんでした。燃費も良く、市街地でも20km/L前後と優秀です。街乗りにはオーバースペックとも言える高性能を持っていながら、新車の価格でもさほど高額ではなく、コスパの良い車と言えます。 ただ、レクサスという高級ブランド、かつ上位モデルに位置づけてられているNXなので、もう少し高級感を持たせても良かったのではないかと思いました。一部のエクステリアやインテリアは樹脂のような質感の材質なので、少々安っぽく見えてしまうのが残念。また、新車は納期が長めで1年以上待ちました。注文停止になることもあるので、すぐに乗りたい方は中古車で探す方が良いでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 レクサスが発売する初のクロスオーバーSUVモデルNX300。レクサスならではの高級感をまとった外観が目を引きます。他メーカーのSUVとは明らかに違う上質な雰囲気が魅力的です。デザイン性の良い大きなホイールも存在感抜群。高級セダンに負けず劣らずのハイクラスカーといえるでしょう。さまざまな車を所有してきたシニア層ユーザーでも満足できる質感です。 今回のレビュー車であるNX300は、ターボを装備したパワフルな走りが特徴的。2000ccの4気筒エンジンは、排気量以上のトルクフルな加速力を感じさせてくれます。運転したときのフィーリングもとても素直。コーナリング時にも車体がとても安定しています。どっしりとした乗り心地は長距離を走るときにも疲れを感じさせないはずです。 車内空間もハイクラスカーを感じさせる設計。ハンドル周りやシートの質感、細かな装備までチープな部分は見当たりません。レクサスオーナーであることを感じさせてくれる高級感あふれる室内空間ですね。 カッコいいSUV、そして高級感のあるSUVを選ぶ際にはライバルよりも抜きん出ている感があります。 【総合評価】 レクサスのクロスオーバーSUV。車体サイズもコンパクトに抑えられた扱いやすいサイズです。 高級感あふれるデザインはレクサスブランドならではですね。少しスポーティーさも感じられる外観は、独特のカッコよさが演出されています。 SUVとしての走行性能はしっかりと備えられていますが、加えて感じられるのがとても素直なハンドリングや加速感。ワインディングロードでもスムーズに走ってくれる安定感があります。クセがなく、とても運転しやすいSUVではないでしょうか。 ターボを備えたレビュー車はアクセルを踏み込んだときの加速感がとても力強く、発進や追い抜きも楽に行なえる余裕があります。燃費はそこそこの数値ですが、アクセルを深く踏みこむ場面も少ないので極端に悪い燃費にはならないでしょう。 価格はなかなかのハイクラス設定ですが、オンリーワンのデザインとハイレベルな走行性能を考えれば妥当な範囲でしょうか。全体的にとても高い性能が感じられる車です。

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