閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エッセと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ エッセ

2005年12月〜2011年9月

車種を選択

スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

68〜112万円

0
50
100
200
300
400
500~

141〜176万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3〜242万円

0
50
100
200
300
400
500~

42〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1225mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 19.4~26km/l km/l
排気量 658~658cc 996~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 「FIAT500 フィアット チンクエチェント」に似ていて可愛い。燃費が18〜19と驚異的。意外とキビキビ走る。タイミングチェーンなので古くて過走行でも安心。エンジンが丈夫で24万キロ乗ってますが元気です。 【総合評価】 内装や装備はシンプルだが、シンプルだからこその良さはあるし、MTはレースにも使われているほど評価の高い車。よく女性向きといわれるが、高級車に乗りなれているオジサンたちにこそ乗って欲しい。新たな気付きがありますよ。

3.6

【このクルマの良い点】 エッセのシンプルというか、昔ながらの造りが気に入っています。オートマシフトレバーがフロアから生えていたり、その後ろに引き上げ式のパーキングレバーが配置されていたりと、安心感があります。購入したグレードはXだったのでオートエアコンもついており、エアコンの操作パネルもわかりやすくシンプルな配置でした。これは車に疎い方が乗っても、直感的に操作できるので不安はないはずです。 昔ながらの車と一味違うところは、メーターの配置です。エッセの場合、ドライバーの目の前ではなく、車の中央に配置されているセンターメータータイプ。慣れるまでは目線のやり場に困りましたが、慣れてしまえば前方の視界が開けているため、安心して運転できるようになりました。 荷室の広さも、普段スーパーなどで買った荷物を積むくらいなので十分でした。リアシートの背もたれは一体型ですが、倒してしまえばある程度大きな荷物も積めるので困ることはないと思います。 【総合評価】 通勤や買い物などで普段使いできる2台目として購入したのがエッセです! ハイトワゴンタイプの軽自動車なども検討しましたが、昔ながらの引き上げ式を採用していたサイドブレーキレバーが気に入って購入に至りました。どこかヨーロピアンテイストを感じさせるおしゃれなデザインもお気に入りです。 車体価格も80万円台と、2台目として手を出しやすい価格なので、家計を圧迫し過ぎずありがたかったです。 エッセの唯一の問題点は、加速がちょっと遅いことでしょうか。例えばですが、道路が渋滞しているときなど、ちょっと急な坂道で止まったりするような状況もあるかと思います。そんなとき、アクセルを踏み込んでも加速が遅いため、後ろに下がってしまうこともあります。これが結構怖くて...。その理由から、エッセを使っての遠出を避けるようになり、街乗りでしか使わなくなりました。 強風が吹くような日も、乗るべきではない車かもしれません。車体が720kgという軽さも相まって、簡単に風に煽られてしまうのでかなり揺れて怖い思いをしました。

2.9

【所有期間または運転回数】  1代目:中古購入し7年使用、2代目:まだ購入したばかり   【総合評価】  ★4 【良い点】  燃費、取り回し、NAにしては、そこそこ走る 【悪い点】  足回り、装備、内容

4.7

【所有期間または運転回数】 令和元年8月〜 【総合評価】  希望のカスタム変更が出来てとても満足 【良い点】  外観がお洒落 【悪い点】  馬力が弱い

4.9

【所有期間または運転回数】 以前も同じ車で運転期間4年 【総合評価】 外観はおしゃれでマニュアルはキビキビと走り燃費が良い。 【良い点】 おしゃれなボディデザインで燃費が良い。 【悪い点】 純正のサスペンションは乗り心地は良いが、すこし走行安定性に欠ける。

エッセのクルマレビューをもっと見る
4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

バレーノのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ