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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アプローズと
サバンナRX−7の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ アプローズ

1989年7月〜2000年3月

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マツダ サバンナRX−7

1989年4月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

108〜192万円

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209〜376万円

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中古車価格帯

-万円

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224.8〜770万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4340mm

  • 1660mm

  • 1375mm

  • 4335mm

  • 1690mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1360mm

  • 1140mm

  • 1450mm

  • 1410mm

  • 1035mm

10・15モード燃費 11~14.8km/l 7~7.7km/l
排気量 1589~1589cc 1308~1308cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】安全装備

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 【悪い点】視界

4.6

【総合評価】 【総合評価】 軽とは思えないほどの車内の広さと馬力を兼ね備えています。運転もしやすい。 【良い点】 軽なのでコンパクトで細い道でも楽々走れて、高速で走ってもストレスが無く快適。 【悪い点】

4.1

【総合評価】 軽量ボディーなので加速がよく扱いやすいと思う。 デザインが少し地味に感じますが良い雰囲気をだしているように個人的には思います。 車体の大きさも丁度良く小回りが利くので運転しやすいのが嬉しいです、駐車もしやすい。 荷卸のしやすいトランクが良いです。 もう少しパワーが欲しいと思いますが求めすぎかもしれません。 【良い点】 小回りがききます。 哀愁漂うデザイン。 荷降ろしがしやすい。 加速が良い。 【悪い点】 あえて言えばもう少しだけパワーが欲しいと思いました、十分走りますが。

5.0

【総合評価】 5 【良い点】 渋いし走りがすごくいい(o^^o) 【悪い点】 古いからエアコンがききにくいかな(´・Д・)」

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4.7

【このクルマの良い点】 RX −7は、マツダが世界に誇る「ロータリーエンジン」を搭載するピュア・スポーツカーです。この車が発売されていた当時、自分はまだ学生でした。当時から、いつか大人になって免許を取ったら、乗ってみたいと思って憧れていた車です。 そんな憧れの一台を、大人になってから中古車販売店で見つけ迷わず購入しました! RX−7最後の特別仕様車であるスピリットRシリーズの中でも、購入したタイプAは2シーターを採用するなどかなり硬派です。 量産メーカーであるマツダが、本気で取り組んだ限定車や特別仕様車に対する「ロータリー愛」がひしひしと感じられました。 エアロパーツは、とにかく機能性重視。フロントバンパー周りにはエアクリーナーやブレーキへの冷却ダクトが追加され、リアウィングについてはメインフラップの角度を4段階に調整することできます。 スポーツモデルは社外パーツなどでチューンアップ、ドレスアップを施しがちですが、このスピリットRに関しては、メーカーが送り出したままの姿を楽しめる車となっています。 【総合評価】 RX−7は前述のエアロパーツだけでなく、スポーツカーの肝である、エンジンや駆動系、足廻りに関しても限定車だった「アンフィニ」時代から引き継がれているファインチューニングがしっかりと施されていました。 このスピリットRは、RX−7最後の限定車。そのため、1台ずつシリアルナンバー入りのプレートが貼り付けてありました。このような演出が、自分のようなRX−7ファンの心を鷲掴みにしていたのだと思います。 これだけ良い要素が詰まっている車なので個人的に気に入っていましたが、やはり残念なのは燃費の悪さでしょう。 ロータリーエンジンだから仕方ないことだと割り切ってはいたものの、ちょっと運転したらすぐ給油するような状態。 正直、もう少し燃費が改善されていれば完璧な車だったのではないかと思ってしまいました。もう一度、燃費が良くなったRX−7のような車が販売されることを願います!

3.1

【所有期間または運転回数】 約半年程で走行距離は約8000キロ 【総合評価】 幼い頃からの憧れの車ですし今も大好きです ボロボロだった中古車を色々と直して乗っています 自分は車のことは好きですしFCのことは大好きですが、知識などに関しては本当に無いどが付く程の素人です そんな自分が乗るんだと本気で言った際には車に詳しい知人達が鬼の様な形相(笑)で泣きをみるぞなどといった脅し文句(笑)で数人がかりで止めにきましたが、当然聞く耳など持たずに手にしました すぐに言われた通り泣きをみました笑 が、しかし、後悔や手放そうなどという気持ちは現段階では皆無であります スポーツカーと言えども約30年程前の古い車であることに変わりは無く、FCよりも新しくて速い車なんぞハッキリ言ってごまんといます そしてそれらの車達の大半が経済性だって大いに優れていることでしょう ただスポーツカーに乗りたい、ただ速い車に乗りたいだけならば他を当たられた方が賢明な選択かと個人的には思います 特に改造などをするわけでなく、最低限、車を車として成立させるだけでも正直大変ですし、やはり憧れだけで簡単に乗れるものではないことも痛感しました しかしそれでもやっぱりFCが大好きです 見るだけで心踊る、乗れば更に心踊る そんな魅力溢れる車だと思っています 【良い点】 快音と呼ぶに相応しいロータリーサウンド ロータリー車のオーナーの特権でしょうか 極端な話ですけど、キー捻るだけでも幸せになります あとはテールランプが個人的に好きなのと、切れ味抜群のハンドリングは病みつきになります(下手な自分にはスピンのし易さにも直結している気がします笑) 【悪い点】 約半年間で修理だけで既に約150万円程は注ぎ込んだかと思われます ただ早い段階で色々と壊れてくれたので有難いといえば有難いので悪い点というわけではないですけどね まぁアレですよ、惚れた弱みを何ちゃらというやつです笑

3.3

【所有期間または運転回数】 約8年所有中 【総合評価】 燃費や維持費を気にする人にはお勧めしません。極上のコンディションで乗りたいのであれば毎年何十万〜多い時には100万超の維持費がかかります。私はフェラーリよりも維持費が安いし荷物も積めると思って乗っています(笑) ☆印の評価は私がFCに乗り始めたフルノーマル時を基準にしていますが車の特性上2017年を迎えようとしている現在、状態の良いフルノーマル車を探すのも難しくなっているのでは?と思います。 またモディファイをする事で1ランクも2ランクも上の走りを実現可能ですがパーツのチョイスを間違えるとフルノーマル以下の運動性能になる可能性も秘めています。よく「ロータリーはトルクが無い」なんて言う人が居ますが軽量フライホイールに土管の様な太いマフラー、触媒レスで乗ればトルクの無いFCになって当然です。またブーストアップしてタービンも社外にすればノーマルよりも早くなると言う保証は有りません。私のFCはローターこそ小技を効かせていますがタービンもインタークーラーもノーマルです。ブーストも最大0.8kg程度なので馬力は235馬力ほどですがトルクは最終型のFD3Sを上回っています。 現在中古車として出回っている物はゴミ同然〜とりあえず走れますレベルだと思って下さい。FC本来の走りが出来る個体は皆無だと思います。(とは言えノーマルでは現在の車を基準にしてしまうとガッカリするほど遅いです・・)極上のコンディション&最高のポテンシャルで乗りたいのであれば中古のポルシェ911(930)やV8フェラーリを買うくらいの予算が必要な気がします。私は8年間で800万程度はFCに投資しています。(駐車場・自動車保険・ガソリン等は除く) 【良い点】 ○スタイリング、エンジン音、ハンドリング、排気音 ○良いのか悪いのか分からないが人に見られる、話しかけられる、写真を撮られる。 ○輸出されていた車なので国内で入手不可な部品も海外から入手出来る事が有る。 【悪い点】 ●前期型は後期型以上に部品供給が絶望的。後期と共通部品なら◎ ●パワーアップをしてしまうと不満が出て来るディスクブレーキ。 ●ボディ剛性が低い。 ●流石に後期型と言えども純正部品の生廃が増えて来た。また価格も高騰している。(参考:メタリングオイルポンプは約10万円・フロントバンパーは8万円・フロントのポジションレンズが左右で2万強) ●状態の良い中古車が殆ど残っていない為、箱のしっかりした物を購入しフルレストアするのがベストだが、フォグランプや一部モール類に生廃部品が有るので外見を全て新品部品でフルオリジナルの状態にレストアするのは既に困難。 またエンジン関連もまともなオーバーホールをしたいのであればOHの予算だけでも150万程度は必要。(ナイトスポーツだとそれ位を提示されると思います。私は他店でOHをしてもらいましたが140万程度投資しました)中途半端に予算をケチると元気になったエンジンに未交換の補器類(タービン・メタポン・燃ポン・フューエルポンプレギュレーターなど)が着いて行けず故障する。メインハーネス、エンジンハーネス辺りのハーネス類も経年劣化で新車時から未交換だと既にカチカチに硬化している。まだ部品が出るのであれば車輌火災等の悲劇を避ける為にもエンジンOH時に一緒に交換しておきたい。 ●ネット上の情報にいい加減な物が多い。所有した事が無い、もしくは「昔乗っていた」と言った人達の情報は想像だったり記憶が曖昧だったり古過ぎたりで今とは状況が違いすぎて参考にならない。 ●身長の高い人だとルーフに頭がぶつかります。そこでシートを倒すと今度は腰がやられてフルバケットを買う羽目に。

4.1

【総合評価】 手入れや維持などは、しんどいけど、馴れたら楽しい名車です。 【良い点】 今の車にはない独特なデザイン ハンドリングの良さ 普通の車には無いエンジンサウンド 【悪い点】 燃費と維持費かな でも、いうほど燃費は悪くない(リッター5〜6?)

3.4

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】4 【良い点】一気にレッドゾーンまで吹け上がる加速の良さ 【悪い点】のんびり走って8km/L。しかも80Lタンク。満タンはきびしい!!

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